今回は鳥取県の大山の山麓にある天の真名井に行ってきました。古事記や日本書紀にも記載されてるそうです。
休日に日常とは離れた場所をドライブするのが好きなのですが、せっかく行くならパワースポットと呼ばれる吉相地に行こうと、山道さんや御堂さんなどの本物の風水師が書かれた書籍の中から目的地を選んで行っています。
ですが、今回はいつもと趣向を変えて、高速バスで行くことにしました。
なんば発の米子行きに乗り深夜に米子駅前に着き、一泊3500円のホテルに泊まり、翌朝余裕を持って出立です。
JRで米子駅から三つ目の淀江駅という無人駅で降り

地図で大体の方角の目星をつけて歩き出しました。途中、よくわからず、農家のおばさんに道を聞き、どれくらい時間がかかるか聞くと一時間以上はかかると思うからタクシー呼んだほうがいいんじゃないのと勧められましたが、歩くのは速いほうなのでそのまま歩いていくと、やはり40分ほどで着きました。普段こんなに歩くことがないしこういう機会に歩いとかなくては。
天の真名井へ近づいていくと水流による風車があり

さらに進むと、おぉ、こんなところにも毘沙門堂があります。一応印を結び真言を唱えてお参り。

さて、肝心の天の真名井です。

流れる水の音を聞きながら透明な流れを見てますと、ポジティブで明るく開いていくような(文字通り)透明度の高い清々しさを感じます。御堂さんが「霊力を感じる」と評するのもなるほどです。
休日に日常とは離れた場所をドライブするのが好きなのですが、せっかく行くならパワースポットと呼ばれる吉相地に行こうと、山道さんや御堂さんなどの本物の風水師が書かれた書籍の中から目的地を選んで行っています。
ですが、今回はいつもと趣向を変えて、高速バスで行くことにしました。
なんば発の米子行きに乗り深夜に米子駅前に着き、一泊3500円のホテルに泊まり、翌朝余裕を持って出立です。
JRで米子駅から三つ目の淀江駅という無人駅で降り

地図で大体の方角の目星をつけて歩き出しました。途中、よくわからず、農家のおばさんに道を聞き、どれくらい時間がかかるか聞くと一時間以上はかかると思うからタクシー呼んだほうがいいんじゃないのと勧められましたが、歩くのは速いほうなのでそのまま歩いていくと、やはり40分ほどで着きました。普段こんなに歩くことがないしこういう機会に歩いとかなくては。
天の真名井へ近づいていくと水流による風車があり

さらに進むと、おぉ、こんなところにも毘沙門堂があります。一応印を結び真言を唱えてお参り。

さて、肝心の天の真名井です。

流れる水の音を聞きながら透明な流れを見てますと、ポジティブで明るく開いていくような(文字通り)透明度の高い清々しさを感じます。御堂さんが「霊力を感じる」と評するのもなるほどです。








