拝殿と本殿で新年の御挨拶と神恩感謝を心中で唱えさせてもらいましたあと、社務所で、主祭神は高?神と善女龍王とどちらか知りたかったので聞きますと、神社のパンフレットを見ながら「え~と、善女龍王ですね」との返答。内心(え?知らないの?元旦だけどバイトの人なのか‥)と思ってしまいました。スイマセン。
次に、十五分ほど歩いた林道の中にある奥宮へと歩いていきました。次の写真が入り口ですが、左に竜穴と看板があるように龍が住むといういわれのある龍穴が御神体になっているのかな?風水でいうところの龍穴とは違う意味なのか、あるいはその意味も兼ねて龍穴と呼んでいるのかはわかりません。

やや急な下り階段を下りていきますと

遥拝所が見えてきます。


この遥拝所から龍穴が見えます。

右手には瀧が見えますが、龍神信仰といえば今では起業家で信仰している人が多いといいますけども、もともとは水を治める神であり、この地の龍穴のすぐ前を瀧からの水流が走っているのはむべなるかな、ですね。しかしこの日の瀧は水流が乏しく

次の写真は去年の六月に訪れたときのものですが、

冬の時期はいつも水流が少ないんでしょうか?ちょっと寂しいですね。
次は信貴山・朝護孫子寺へと向かいます。
次に、十五分ほど歩いた林道の中にある奥宮へと歩いていきました。次の写真が入り口ですが、左に竜穴と看板があるように龍が住むといういわれのある龍穴が御神体になっているのかな?風水でいうところの龍穴とは違う意味なのか、あるいはその意味も兼ねて龍穴と呼んでいるのかはわかりません。

やや急な下り階段を下りていきますと

遥拝所が見えてきます。


この遥拝所から龍穴が見えます。

右手には瀧が見えますが、龍神信仰といえば今では起業家で信仰している人が多いといいますけども、もともとは水を治める神であり、この地の龍穴のすぐ前を瀧からの水流が走っているのはむべなるかな、ですね。しかしこの日の瀧は水流が乏しく

次の写真は去年の六月に訪れたときのものですが、

冬の時期はいつも水流が少ないんでしょうか?ちょっと寂しいですね。
次は信貴山・朝護孫子寺へと向かいます。





















しまった…まさか一時間に一度くらいはあるだろうと思っていましたが甘かった。一時間半弱も待つわけにもいかず、タクシーを呼び米子城址へと走らせてもらいます。3600円かかりましたが、JRなら電車賃230円で米子駅に着きそこから徒歩で行ける距離なのですが…ケチな話ですいません。


