またまた長らく間が空いてしまいました。
書く気力がわかなかったもので。。
一応続き書きますが、間が空くとその時の感想とか忘れてしまう部分もあるので単なる写真羅列になってしまうかも(既にそうかも)。
で、妙心寺です。

これが広いのなんの。
↓次の写真は帰りがけ、日が暮れつつある時に撮ったやつですが、こんな感じで境内は広いのです。広すぎるせいか、普通に近所の人っぽい人や自転車の人や学生が通り抜けたりしてました。

大方丈近くの拝観受付で次の案内時間まで待ってから、
↓の法堂に入って行きます。

↓禅寺にいけばお約束、と言わんばかりにいらっしゃる龍神様の雲龍図です。案内人のメインの説明は雲龍図についてですが、なんか妙心寺鐘という7世紀作の国宝についても説明してました。自分は雲龍図にずっと魅入っていました。

ふぅ。。今日はここまで。ブログ更新するのって面倒くさいなぁ。毎日のように更新する人、よくやれるよな、って思う。
でも、記事にしとくと、あとで、この時期こんなとこに行ってたんだなどと振り返れて、自分でもたまに見返すので、自分のためにも悪くないな、って思います。
書く気力がわかなかったもので。。
一応続き書きますが、間が空くとその時の感想とか忘れてしまう部分もあるので単なる写真羅列になってしまうかも(既にそうかも)。
で、妙心寺です。

これが広いのなんの。
↓次の写真は帰りがけ、日が暮れつつある時に撮ったやつですが、こんな感じで境内は広いのです。広すぎるせいか、普通に近所の人っぽい人や自転車の人や学生が通り抜けたりしてました。

大方丈近くの拝観受付で次の案内時間まで待ってから、
↓の法堂に入って行きます。

↓禅寺にいけばお約束、と言わんばかりにいらっしゃる龍神様の雲龍図です。案内人のメインの説明は雲龍図についてですが、なんか妙心寺鐘という7世紀作の国宝についても説明してました。自分は雲龍図にずっと魅入っていました。

ふぅ。。今日はここまで。ブログ更新するのって面倒くさいなぁ。毎日のように更新する人、よくやれるよな、って思う。
でも、記事にしとくと、あとで、この時期こんなとこに行ってたんだなどと振り返れて、自分でもたまに見返すので、自分のためにも悪くないな、って思います。

































