参拝後はもう少し早朝の神社の空気を味わいたかったので、境内裏にある浄安杉という巨木まで行って帰ってきました。


次なるは下山して白山長滝神社へ。
途中の見晴らし↓
道の駅でブランチを食してから到着。

白山長滝神社は、白山中居神社に比べて地味な感じがするのですが、近くにあるので白山中居神社を詣でた際は寄ってます。(って、まだここらに来るの二回目ですけどね)
その後は、あまり遅くに帰宅すると翌日につかえるので迷いましたが、郡上八幡城には寄っていくことにしました。これなら午後九時くらいには帰着できる。午後九時でも十分遅いと思われるかもしれませんが、以前は深夜零時を過ぎてから帰着したりしてましたから。
で、山の上に立つ郡上八幡城へは車で登っていけます。
日曜なので家族連れ、カップルなど人もなかなか多いです。城内の階段を上がっていき、見渡すことのできる市街地。↓
城内は歴史上の展示場にもなっていて、初めて知ったのですが、東京の青山(行ったことないけど)という地名は郡上八幡城主の青山氏からきているんですね。
また、司馬遼太郎の小説で有名な山内一豊の妻・見性院の出身地でもあるようです。
ちょっと、「功名が辻」読みたくなってきました。実際行った場所に関わりのある読み物は読みたくなってきます。
司馬遼太郎の小説は長い小説が多く、精神的体力と時間が必要なのでいつまた読める時が来るかわかりませんが。
他にも、郡上一揆や戊辰戦争での郡上藩の立ち回りについての展示がありました。
その後、土産に栃餅を購入して帰途へ。


次なるは下山して白山長滝神社へ。
途中の見晴らし↓
道の駅でブランチを食してから到着。

白山長滝神社は、白山中居神社に比べて地味な感じがするのですが、近くにあるので白山中居神社を詣でた際は寄ってます。(って、まだここらに来るの二回目ですけどね)
その後は、あまり遅くに帰宅すると翌日につかえるので迷いましたが、郡上八幡城には寄っていくことにしました。これなら午後九時くらいには帰着できる。午後九時でも十分遅いと思われるかもしれませんが、以前は深夜零時を過ぎてから帰着したりしてましたから。
で、山の上に立つ郡上八幡城へは車で登っていけます。
日曜なので家族連れ、カップルなど人もなかなか多いです。城内の階段を上がっていき、見渡すことのできる市街地。↓
城内は歴史上の展示場にもなっていて、初めて知ったのですが、東京の青山(行ったことないけど)という地名は郡上八幡城主の青山氏からきているんですね。
また、司馬遼太郎の小説で有名な山内一豊の妻・見性院の出身地でもあるようです。
ちょっと、「功名が辻」読みたくなってきました。実際行った場所に関わりのある読み物は読みたくなってきます。
司馬遼太郎の小説は長い小説が多く、精神的体力と時間が必要なのでいつまた読める時が来るかわかりませんが。
他にも、郡上一揆や戊辰戦争での郡上藩の立ち回りについての展示がありました。
その後、土産に栃餅を購入して帰途へ。




























