写真を整理してたら、約10年前に南インドにアガスティアの葉を取りに行った時の写真が出てきたので、せっかくなのでアップしときます。
初めて撮ったデジカメ写真です。
パラダイスツアーの日本語ガイド付きで行きました。
チェンナイ空港に着きその日だか次の日だかもう忘れましたけども、
ウエスト・タンブラムの館へ。
感じのいい検索者に一時間もかからず見つけてもらってその日は終了。翌日、葉の内容をくわしく
述べるとのこと。
翌日、タミル語からヒンディー語へ、さらにヒンディー語から日本語へと翻訳者のリレーで内容は述べられました。
あまり、Oh!と思うような内容はなかったかな。
13章で過去生の悪い行いの償いに寺参りを勧めるとこで、スリランカで悪行をなした時の過去生が伝えられあまり実感なかったが、現時点では、幼い頃自分がやったことや自分の性質とリンクしてる感が強くて本当かもしれないなと思っている。
で、興味本位で来たわけでなくニッチもサッチもいかない状況できたので、少しでも状況を改善したいので次の日から寺参りも行きました。
その時の写真だと思われるのが以下。
↓寺参りした寺の一つ・・かな?

↓その時の道の風景。

↓車での移動途中の休憩所で撮った写真だと思う。

ところで、寺参りに行く、と決めた日の夜から、強烈な体調不良に見舞われました。
旅行会社の手配したちゃんとしたホテルで食事をしてたのだけど、それでも慣れないインドのスパイシーな食事に当たったのかな、と思いましたが、腹を壊すのでもなく、これまで他の海外旅行ではなったことのないような異様な苦しみでした。
その時は知らなかったんですが、カルマの解消の寺参りに行くと、このように体調を崩す人が多いらしく、僕のようにまだ行かないうちの前日からでも、行くと決心したあとになる人もいるそうです。
寺参りが終わった次の日には体調は戻りました。
初めて撮ったデジカメ写真です。
パラダイスツアーの日本語ガイド付きで行きました。
チェンナイ空港に着きその日だか次の日だかもう忘れましたけども、
ウエスト・タンブラムの館へ。
感じのいい検索者に一時間もかからず見つけてもらってその日は終了。翌日、葉の内容をくわしく
述べるとのこと。
翌日、タミル語からヒンディー語へ、さらにヒンディー語から日本語へと翻訳者のリレーで内容は述べられました。
あまり、Oh!と思うような内容はなかったかな。
13章で過去生の悪い行いの償いに寺参りを勧めるとこで、スリランカで悪行をなした時の過去生が伝えられあまり実感なかったが、現時点では、幼い頃自分がやったことや自分の性質とリンクしてる感が強くて本当かもしれないなと思っている。
で、興味本位で来たわけでなくニッチもサッチもいかない状況できたので、少しでも状況を改善したいので次の日から寺参りも行きました。
その時の写真だと思われるのが以下。
↓寺参りした寺の一つ・・かな?

↓その時の道の風景。

↓車での移動途中の休憩所で撮った写真だと思う。

ところで、寺参りに行く、と決めた日の夜から、強烈な体調不良に見舞われました。
旅行会社の手配したちゃんとしたホテルで食事をしてたのだけど、それでも慣れないインドのスパイシーな食事に当たったのかな、と思いましたが、腹を壊すのでもなく、これまで他の海外旅行ではなったことのないような異様な苦しみでした。
その時は知らなかったんですが、カルマの解消の寺参りに行くと、このように体調を崩す人が多いらしく、僕のようにまだ行かないうちの前日からでも、行くと決心したあとになる人もいるそうです。
寺参りが終わった次の日には体調は戻りました。
初めて熟柿というものを食べました。
携帯の写メで粗悪ですまないですが

柿は好きでよくスーパーなどで売ってるヤツを食べますが、それは熟しておらず実もまだ固めのものオンリーでそれはそれで美味しいのですが、
ちょっと田舎へ帰ったところ、ちょうど柿が熟している時で、熟柿を初めて食べることと相成ったのでございます。
子供の頃よく田舎に行ってた時は、学校の長期休暇の春休み・夏休み・冬休みの時だけだったので、柿が熟する時期に帰ったことはござりませんでした。
それにしても熟柿のなんと美味しいことよ・・
自分の住んでるところは一応都会と言ってもいいところなので、自然の残る地方に住んでる人にとっては何も珍しいことではないでしょうが、ちょっと新鮮な驚きを感じました。
まだ、世の中で食べたことのない果物がこの日本にあるとは・・
これまで柿は、熟しきってない柿と、干し柿としか、種類がないと思っていました。
この年齢になって新鮮な発見をしたのでありました。
↓
手で採れる範囲の柿はすべてとってしまい、高いところにばかり熟柿が取り残されたカキノキ。

携帯の写メで粗悪ですまないですが

柿は好きでよくスーパーなどで売ってるヤツを食べますが、それは熟しておらず実もまだ固めのものオンリーでそれはそれで美味しいのですが、
ちょっと田舎へ帰ったところ、ちょうど柿が熟している時で、熟柿を初めて食べることと相成ったのでございます。
子供の頃よく田舎に行ってた時は、学校の長期休暇の春休み・夏休み・冬休みの時だけだったので、柿が熟する時期に帰ったことはござりませんでした。
それにしても熟柿のなんと美味しいことよ・・
自分の住んでるところは一応都会と言ってもいいところなので、自然の残る地方に住んでる人にとっては何も珍しいことではないでしょうが、ちょっと新鮮な驚きを感じました。
まだ、世の中で食べたことのない果物がこの日本にあるとは・・
これまで柿は、熟しきってない柿と、干し柿としか、種類がないと思っていました。
この年齢になって新鮮な発見をしたのでありました。
↓
手で採れる範囲の柿はすべてとってしまい、高いところにばかり熟柿が取り残されたカキノキ。

先日の、地方からの帰りのJALの機内音楽で

東京事変の「スーパースター」が使われていた。
そのチャンネルでは
”スポーツの秋にちなんで、スポーツに関連したさまざまな楽曲とエピソードをご紹介します”
とのこと。
V6やEXILEの曲に混じって東京事変の曲も使われて、事変もなかなかに評価されているのだな、と思えてうれしい。
ちなみにこの曲は椎名林檎がイチローを想って作詞した曲。(作曲は亀田誠治)
他の曲「丸の内サディスティック」で憧れのミュージシャン、ベンジーを歌詞の中に登場させたのとは違って、この「スーパースター」ではイチローを直接指し示す言葉は使われてませんが、TVの中のイチローを観て勇気をもらっているみたいな内容のことが歌われています。
興味のある方は一度聞いてみてくださいまし。
ttp://musicmovie.blog48.fc2.com/blog-entry-4301.html

東京事変の「スーパースター」が使われていた。
そのチャンネルでは
”スポーツの秋にちなんで、スポーツに関連したさまざまな楽曲とエピソードをご紹介します”
とのこと。
V6やEXILEの曲に混じって東京事変の曲も使われて、事変もなかなかに評価されているのだな、と思えてうれしい。
ちなみにこの曲は椎名林檎がイチローを想って作詞した曲。(作曲は亀田誠治)
他の曲「丸の内サディスティック」で憧れのミュージシャン、ベンジーを歌詞の中に登場させたのとは違って、この「スーパースター」ではイチローを直接指し示す言葉は使われてませんが、TVの中のイチローを観て勇気をもらっているみたいな内容のことが歌われています。
興味のある方は一度聞いてみてくださいまし。
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