前回記事の預言の続きです。
「あなたのその、地道な作業だとかそういうものが本当に残っていく、それは誰か世代に残していかないといけないというか、弟子が必要というか、なにか教えていかなくてはいけないというか、そういう。。ですから、愛する息子よ、喜んでください、と、主は言われます。私はあなたに対してよくやったとしか言いようがないですよ、と主は言われます。
愛する息子よ、そして本当にあなたは、こう、地道な作業をしてきて、しかもそれが昔から変わらない手法でやってきて、そしてそれは本当に次の世代にもつなげていかなくてはいけない、効率があまり良くない、それでも、愛する息子よ、あなたに新しい知恵と、力をいま与えましょうと主は言われます。
それは本当にあなたが信じて、本当に忘れないで、与えられると信じるならば、そして求めるならば私は与えていきますよ、と主は言われます。そして本当に、効率を良くしたいと思うならば、効率良くしましょうと言われます。それに必要な技法も与えますし、あなたに知恵と、その為の経済も与えていきますよ、人手が必要だと、そういうならば、私はあなたに人を送りますと主は言われます。そしてもっとその技術を広めたいというならば、私はそれを与えますよ、と主は言われます。
愛する息子よ、でもこれは交換条件があるんです、と主は言われます。あなたが求めるならば与えるんです、と主は言われます。私は本当にあなたに対して、良いものだけを与えたい、聖書の中にもあるんですけども、魚を欲しがっている子供に対して蛇を与える親はいないし、パンを欲しがっている子供に対して石を与える親はいない、と聖書にありますね、と主は言われます。その通り、私は良い親ですから、それ以上のものを与えたいんです。それ以上にまさるものを与えたいんです、と主は言われます。でも本当に私は、礼儀正しく、愛に満ちていて、不作法はしません、と主は言われます。あなたの求めに応じて与えたいんです、と主は言われます。そういう関係があります、と主は言われます。
愛する息子よ、あなたのドアを開けてください、と主は言われます。さらに広く開けてくださいと主は言われます。そして私はあなたと語らって、あなたの言葉を聞きたいです。直接聞きたいです、と主は言われます。それはホント、どんな時でもいいですよ、と主は言われます。たとえば、あなたがお風呂に入っている時、なにか電車に乗っている時、ふと、あぁ、なんかお父さん(注:父なる神、イエスキリストのこと)に話したいな、と思う時があるんですね、そういう時に語ってくださいね、と主は言われます。そういう時にあなたが語ったことを私は絶対に忘れないですから、必要な時に与えますよ、と主は言われます。しるしが必要ならばしるしも与えていきますよ、と主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたをたてあげた、これからもたてあげていく、終わりがないと思ってくださいと、主は言われます。でも私の力によってあなたが動くならば、あなたは疲れることを知りません、と主は言われます。そして休み場も与えますよ、と主は言われます。あなたの荷物が重いならば私の荷物と交換しましょうと、主は言われます。私の荷物は負いやすくて軽いと聖書にありますから、ですからあなたは疲れないです、と主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたを祝福します。そしてあなたの家族、あなたの世代、さらに祝福していきますよ、と主は言われます。」
なるほどねぇ~と思わせる内容です。後でこの方に具体的なことがわかるんですか?と聞いてみましたが、そうではなくイメージとして浮かんでくるそうで、なので、プライバシーも保たれます。
聞き手を勇気づけてくれる預言でした。
さて、さる方のもとへ行く前にインド料理店「シタル」で腹を満たしてから、約束時間に訪ねました。
この方とは、もう8年ぶりだかくらいに会うのですが、その間ちょっといざこざがありまして会うことかなわず、ようやくこの日の会合と相成ったのです。
その件で、いくぶん迷惑をかけましたのでそのお詫びの気持ちとして、
事前に大阪梅田で菓子折りを買っていきました。
せっかくだから大阪でしか売っていないものをと思って、阪急百貨店のインフォメーションで梅田阪急にしかないお店を教えてもらって
http://www.bretonne-bis.com/concept/index.html
今の時期しかない季節ものを買っていきました。
気に入ってくれていたらいいんですが。。
「あなたのその、地道な作業だとかそういうものが本当に残っていく、それは誰か世代に残していかないといけないというか、弟子が必要というか、なにか教えていかなくてはいけないというか、そういう。。ですから、愛する息子よ、喜んでください、と、主は言われます。私はあなたに対してよくやったとしか言いようがないですよ、と主は言われます。
愛する息子よ、そして本当にあなたは、こう、地道な作業をしてきて、しかもそれが昔から変わらない手法でやってきて、そしてそれは本当に次の世代にもつなげていかなくてはいけない、効率があまり良くない、それでも、愛する息子よ、あなたに新しい知恵と、力をいま与えましょうと主は言われます。
それは本当にあなたが信じて、本当に忘れないで、与えられると信じるならば、そして求めるならば私は与えていきますよ、と主は言われます。そして本当に、効率を良くしたいと思うならば、効率良くしましょうと言われます。それに必要な技法も与えますし、あなたに知恵と、その為の経済も与えていきますよ、人手が必要だと、そういうならば、私はあなたに人を送りますと主は言われます。そしてもっとその技術を広めたいというならば、私はそれを与えますよ、と主は言われます。
愛する息子よ、でもこれは交換条件があるんです、と主は言われます。あなたが求めるならば与えるんです、と主は言われます。私は本当にあなたに対して、良いものだけを与えたい、聖書の中にもあるんですけども、魚を欲しがっている子供に対して蛇を与える親はいないし、パンを欲しがっている子供に対して石を与える親はいない、と聖書にありますね、と主は言われます。その通り、私は良い親ですから、それ以上のものを与えたいんです。それ以上にまさるものを与えたいんです、と主は言われます。でも本当に私は、礼儀正しく、愛に満ちていて、不作法はしません、と主は言われます。あなたの求めに応じて与えたいんです、と主は言われます。そういう関係があります、と主は言われます。
愛する息子よ、あなたのドアを開けてください、と主は言われます。さらに広く開けてくださいと主は言われます。そして私はあなたと語らって、あなたの言葉を聞きたいです。直接聞きたいです、と主は言われます。それはホント、どんな時でもいいですよ、と主は言われます。たとえば、あなたがお風呂に入っている時、なにか電車に乗っている時、ふと、あぁ、なんかお父さん(注:父なる神、イエスキリストのこと)に話したいな、と思う時があるんですね、そういう時に語ってくださいね、と主は言われます。そういう時にあなたが語ったことを私は絶対に忘れないですから、必要な時に与えますよ、と主は言われます。しるしが必要ならばしるしも与えていきますよ、と主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたをたてあげた、これからもたてあげていく、終わりがないと思ってくださいと、主は言われます。でも私の力によってあなたが動くならば、あなたは疲れることを知りません、と主は言われます。そして休み場も与えますよ、と主は言われます。あなたの荷物が重いならば私の荷物と交換しましょうと、主は言われます。私の荷物は負いやすくて軽いと聖書にありますから、ですからあなたは疲れないです、と主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたを祝福します。そしてあなたの家族、あなたの世代、さらに祝福していきますよ、と主は言われます。」
なるほどねぇ~と思わせる内容です。後でこの方に具体的なことがわかるんですか?と聞いてみましたが、そうではなくイメージとして浮かんでくるそうで、なので、プライバシーも保たれます。
聞き手を勇気づけてくれる預言でした。
さて、さる方のもとへ行く前にインド料理店「シタル」で腹を満たしてから、約束時間に訪ねました。
この方とは、もう8年ぶりだかくらいに会うのですが、その間ちょっといざこざがありまして会うことかなわず、ようやくこの日の会合と相成ったのです。
その件で、いくぶん迷惑をかけましたのでそのお詫びの気持ちとして、
事前に大阪梅田で菓子折りを買っていきました。
せっかくだから大阪でしか売っていないものをと思って、阪急百貨店のインフォメーションで梅田阪急にしかないお店を教えてもらって
http://www.bretonne-bis.com/concept/index.html
今の時期しかない季節ものを買っていきました。
気に入ってくれていたらいいんですが。。
旧年中に前回の続きを記しておきます。
またまた引っ張ってしまいました。時間がないというのもあるんですが。
浅草駅へ引き返してきましたが、
スカイツリーとともに見える右のほうのマキフンみたいなヤツはなんなんでしょうかね?

![]()
ま、見慣れた人にとってはなんてことない風景なのでしょうが。。
異様な風景に圧倒されつつ吉祥寺へ向かいました。
吉祥寺で人に会う約束をしていたのですが、その前に一度行ってみたいと思っていた預言カフェへ。

![]()
ここはキリスト教の教会でチャネリング…なのかな、イエスキリストの言葉を下ろしてくれるらしいです。
併設のレストランで飲食をすれば言葉を授けていただけます。僕はマテ茶を頼みました。
以下、自分への御言葉。
「主は言われます、愛する息子よ。
私はあなたを愛しています、と主は言われます。
私は本当にあなたが愛していると思っている、そういう形よりももっと愛してるんですよ、と主は言われます。ですから、息子よ、どうか安心して膝に乗っていいんですよ、と主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたのその努力というか、その、イメージがあったんですけども、なにかこう、、鋳物?なにかこう、、鉄をたたいてつくるというイメージがあなたを見てすごく神様に与えられたんですね。
主は言われます、愛する息子よ、あなたのその地道な作業をとても喜んでいますよ、と主は言われます。この形が、ただの固まりであったものをなにかこう、剣(つるぎ)に変えていくような、まったく違うものにに変えていくような、そういうものをあなたはしていますと主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたのそういう賜物(たまもの)、そういうものをとても喜んでいますと主は言われます。それは本当にとても地味で、かつ、でも繊細、そのものをつくらなければいけないという責任感、そして使い勝手が良くなくてはいけない、そういうことを色々創造して、まったく想像のつかないものからそれを創造してつくっていくというその技術、あなたは小さいころからそういう細かい作業というのがとても好きで、また努力を惜しまないものでしたね、と主は言われます。
愛する息子よ、私はその部分を私の賜物としてあなたに与えましたよ、と主は言われます。そしてそれが本当にあまりにも時間がかかったり、本当になにか、地味なので、なにかこう、本当にこんなことしてていいのだろうかと思うこともあるかもしれませんね、と主は言われます。愛する息子よ、いいんですよ、と主は言われます。私はあなたを喜んでいますよ、と主は言われます。それは本当に、誰もができることではないんですよ、と主は言われます。賜物というのはとても使わなくてはいけないというところがあります、と主は言われます。
聖書の中に、ある主人が、自分の部下に賜物を、、というかタラント(当時の通貨)を預けるという記事があるんですけど知っていますか?
ある者には7、ある者には5、ある者には3、で、一番多くの賜物をあずかった人はそれで商売をするんですね、預かったお金で。
そうすると、5、次の段階の小さな段階のお金を預かった人も商売をするんです。
そして、3、一番数の少ないお金の人は、それを土に埋めるんです。
それで結局、親分が帰ってきて、賜物が増えているのを見た時に喜ぶんですね。(7預けた人に)さらに多くのものを預けよう、って言うんです。
そして、次の人(5預けた人)にも増やしていたんで、あなたにももっと預けよう、と。
で、隠してしまった人(3預けた人)、、は、あなたのことを恐れていて、あなたはこの賜物を減らしてしまったらきっと私のことを処分してしまうかもしれない、だからちゃんとなくならないように隠していました、って言うんですよ。そうすると主人は、「なんで?それを貯金しておけば良かったのに。そうすれば利息でもついたでしょう?」といって、あなたにはもう預けない、ということになるんですね。
主は言われます、愛する息子よ、あなたには多く預けましたと主は言われます。だからこそあなたはその賜物をどんどん増やすことができますよと主は言われます。そしてそれは、目に見えた、なんかこう、金額とか、そういうものではないかもしれない、でもそれは本当に影響を与えているんです、と主は言われます。」
というわけで続きは来年へ。
これといった目的もなく綴っているブログですが、読んでくれる人がいないと張り合いがないので、読んでくれている方々、新年もよろしくお願いします。
またまた引っ張ってしまいました。時間がないというのもあるんですが。
浅草駅へ引き返してきましたが、
スカイツリーとともに見える右のほうのマキフンみたいなヤツはなんなんでしょうかね?

ま、見慣れた人にとってはなんてことない風景なのでしょうが。。
異様な風景に圧倒されつつ吉祥寺へ向かいました。
吉祥寺で人に会う約束をしていたのですが、その前に一度行ってみたいと思っていた預言カフェへ。

ここはキリスト教の教会でチャネリング…なのかな、イエスキリストの言葉を下ろしてくれるらしいです。
併設のレストランで飲食をすれば言葉を授けていただけます。僕はマテ茶を頼みました。
以下、自分への御言葉。
「主は言われます、愛する息子よ。
私はあなたを愛しています、と主は言われます。
私は本当にあなたが愛していると思っている、そういう形よりももっと愛してるんですよ、と主は言われます。ですから、息子よ、どうか安心して膝に乗っていいんですよ、と主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたのその努力というか、その、イメージがあったんですけども、なにかこう、、鋳物?なにかこう、、鉄をたたいてつくるというイメージがあなたを見てすごく神様に与えられたんですね。
主は言われます、愛する息子よ、あなたのその地道な作業をとても喜んでいますよ、と主は言われます。この形が、ただの固まりであったものをなにかこう、剣(つるぎ)に変えていくような、まったく違うものにに変えていくような、そういうものをあなたはしていますと主は言われます。
愛する息子よ、私はあなたのそういう賜物(たまもの)、そういうものをとても喜んでいますと主は言われます。それは本当にとても地味で、かつ、でも繊細、そのものをつくらなければいけないという責任感、そして使い勝手が良くなくてはいけない、そういうことを色々創造して、まったく想像のつかないものからそれを創造してつくっていくというその技術、あなたは小さいころからそういう細かい作業というのがとても好きで、また努力を惜しまないものでしたね、と主は言われます。
愛する息子よ、私はその部分を私の賜物としてあなたに与えましたよ、と主は言われます。そしてそれが本当にあまりにも時間がかかったり、本当になにか、地味なので、なにかこう、本当にこんなことしてていいのだろうかと思うこともあるかもしれませんね、と主は言われます。愛する息子よ、いいんですよ、と主は言われます。私はあなたを喜んでいますよ、と主は言われます。それは本当に、誰もができることではないんですよ、と主は言われます。賜物というのはとても使わなくてはいけないというところがあります、と主は言われます。
聖書の中に、ある主人が、自分の部下に賜物を、、というかタラント(当時の通貨)を預けるという記事があるんですけど知っていますか?
ある者には7、ある者には5、ある者には3、で、一番多くの賜物をあずかった人はそれで商売をするんですね、預かったお金で。
そうすると、5、次の段階の小さな段階のお金を預かった人も商売をするんです。
そして、3、一番数の少ないお金の人は、それを土に埋めるんです。
それで結局、親分が帰ってきて、賜物が増えているのを見た時に喜ぶんですね。(7預けた人に)さらに多くのものを預けよう、って言うんです。
そして、次の人(5預けた人)にも増やしていたんで、あなたにももっと預けよう、と。
で、隠してしまった人(3預けた人)、、は、あなたのことを恐れていて、あなたはこの賜物を減らしてしまったらきっと私のことを処分してしまうかもしれない、だからちゃんとなくならないように隠していました、って言うんですよ。そうすると主人は、「なんで?それを貯金しておけば良かったのに。そうすれば利息でもついたでしょう?」といって、あなたにはもう預けない、ということになるんですね。
主は言われます、愛する息子よ、あなたには多く預けましたと主は言われます。だからこそあなたはその賜物をどんどん増やすことができますよと主は言われます。そしてそれは、目に見えた、なんかこう、金額とか、そういうものではないかもしれない、でもそれは本当に影響を与えているんです、と主は言われます。」
というわけで続きは来年へ。
これといった目的もなく綴っているブログですが、読んでくれる人がいないと張り合いがないので、読んでくれている方々、新年もよろしくお願いします。
久しぶりに東京へいってきました。
隅田公園界隈をうろつこうと思っていたので事前に梅田で虫除けスプレーを購入、そのためか、かゆい思いはしていません。。からデング熱は大丈夫だと思う。
まず浅草へ。浅草と言えば、マンガ「こち亀」をすぐ想起しますがここいら辺が舞台なのか。。


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浅草は、学生の時に関西から友人と車ではるばる東京へ来た時に、浅草寺に寄った覚えがあります。
今回は新幹線と電車を乗り継いでやってきて二回目です。
時間もそうないので行ったことのある浅草寺は行かず、隅田公園沿いを歩いているうちにある待乳山聖天に参詣してみました。

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聖天様と言えば浴油供(よくゆく)という願望成就の祈祷があり、毎年自分が詣でる大阪箕面の西江寺では正月の時期しかやっていないのですが、ここ待乳山聖天では通年やっているみたいで少しびっくり。

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境内からはスカイツリーが。。

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お寺の横の公園には池波正太郎生誕の記念碑があります。池波正太郎は全然興味ないけど名前は知っています。

隅田公園界隈をうろつこうと思っていたので事前に梅田で虫除けスプレーを購入、そのためか、かゆい思いはしていません。。からデング熱は大丈夫だと思う。
まず浅草へ。浅草と言えば、マンガ「こち亀」をすぐ想起しますがここいら辺が舞台なのか。。


浅草は、学生の時に関西から友人と車ではるばる東京へ来た時に、浅草寺に寄った覚えがあります。
今回は新幹線と電車を乗り継いでやってきて二回目です。
時間もそうないので行ったことのある浅草寺は行かず、隅田公園沿いを歩いているうちにある待乳山聖天に参詣してみました。

聖天様と言えば浴油供(よくゆく)という願望成就の祈祷があり、毎年自分が詣でる大阪箕面の西江寺では正月の時期しかやっていないのですが、ここ待乳山聖天では通年やっているみたいで少しびっくり。

境内からはスカイツリーが。。

お寺の横の公園には池波正太郎生誕の記念碑があります。池波正太郎は全然興味ないけど名前は知っています。
