エメラルド -333ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

今年最後の日記も、こんな時間に滑り込み。

いつもより早いかな?

日を(年を)またがないように、手短にいこう。


今年を漢字一字であらわすってのあるじゃない。

私の場合、間違いなく「剛」よね。

もう、この字今年何回書いた?

私の携帯、「こ」って入力しただけで「剛」って出てくるよ。


今年は、剛くんに明け暮れてましたなー。

ま、主に年の後半が充実していたというか。

毎月上京するという無茶もやらかしたし。

(来年も、それは続きそうじゃ・・・)


剛くんカレンダー、もう堂々と部屋に貼っちゃった。

今も、ふと目を上げると剛くんと目が合う・・・

きゃーっ恥ずかしくてみっともないことできないわっ!


剛くんが、今年最後のブログを更新してくださったのだが。

相変わらず、恥ずかしくてコメントできない・・・

せっかく初コメントのチャンスなのになぁ。


そんな感じで。

(どんな感じよ?)

来年も、剛くんに恋してガンガン頑張ります。


あー、そろそろ剛くんて呼び方も変えた方がいいのかな。

引くほど売れる予定の人だから。

いつまでも剛くんに縛りつけるわけにはいかないだろう。

何て呼ぶ?

稲葉さまとか・・・

(恥ずかしさのあまり悶絶っ)



こちらにお越しくださってる皆様。

今年もお読みいただきありがとうございます。

実生活でも交流のある皆様も、大変お世話になりました。

むつこは相変わらずこんな感じで。

好きな人に向かって突っ走ってまいりますので。

どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

皆様、よいお年を。

大掃除も終わらず、カレンダー貼る場所も決まらず。

それでも、何とか年内に書き終えられるのか?

後に間違いや書き忘れがぼろぼろ出てくるレポ。

12月20日、渋谷での愛しい愛しい「話はかわるけど」の思い出。


例によって、剛くんと呼んでます。

このようなことを言ったかもしれない程度の曖昧な記憶。

私の考えを交えた思い出補正。

全てを真に受けず、雰囲気だけ感じてくださいませ。



今になって思い出した。

初めのトークのドライブのとこで、「映画どうでした?」と聞いていた。

ちょっと心配そうな感じで、みんなが拍手したら安心したみたい。

スターウォーズがこんなに早く上映になるとはとか。

妖怪ウォッチが次の週とはとか。

orangeが・・・というようなことを言ってた。

剛くんも、映画心配だったのかな?


そして、質問コーナー。

少しでも多くの質問に答えようとぽんぽん進めてるようだった。

途中、「時間まだいい?」とスクリーンに伺いながら。

いつもツイッターとかで質問されたりするけど、なかなか答える機会がないからとおっしゃっていた。

私の質問は読まれなかったけど。

剛くんの優しさが伝わるような質問コーナーだった。


その質問コーナーの時間も尽き。

「歌うの?」とスクリーンの文字。

歌が得意だと書き、バンドのボーカルをやっていたのだけれど、この業界に入ってからは歌うことはしなくなっていたと。

それでも、いろんな場面で「歌わないんですか?」と聞かれることがあったので、今回歌ってみようと思った。

というような前振りがあって。

歌ってくださいました。

またしても私の知らない歌。

後に、覚えてたキーワードを検索して、多分これだろうと。

奏(かなで)/スキマスイッチ
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ごめん、まだ聞いてないけど・・・


間奏のとこで、スマホで歌詞を確認してたりして。

だからポケットにスマホが入ってたのねー。

(ポケットのとこに何か入ってる感ありありだったので)


元の歌を知らないので、上手なのかどうかというのはわかんないけど。

剛くんの声はとてもきれいで、独特で。

「Spinning Wheel 」とは違う歌声。

まぁ、剛くん大好き補正が入っているとはいえ、じーんと感動いたしました。

昼の部では、何歌ったんだろうね?


歌が終わり、イベントは終了間近。

今回、1人でトークをするということで不安だったこと。

チケットは完売しても、本当にお客さんが入るのかとか。

昼の部が終わっても、夜の部に人がいなかったらとか。

そういえば、始まる時も、昼の部が終わってもう緊張しないと思ったけど、夜の部の方がさらに緊張してきたというようなことをおっしゃっていた。


そりゃ不安だよね。

MCなしで、スクリーンのツッコミを相手に独りでやったんだから。

今回のレポではあまり触れてないけど。

ヒゲのオッサンことマネージャーさんの打ち込む文字との掛け合い、すごくおもしろかったの。

次回があるなら、ぜひまたこの形式がいいなーとか思ったり。


ドライブのイベントなどいろいろトークをする機会があって。

話すのもなれただろうと思われがちだけど。

いつも周りに霧子ちゃんなんかがいて。

霧子ちゃんの天然ぶりに突っ込んだりしてたけど。

自分がそれに救われていたと思った、というようなことをおっしゃって。

ああ、やっぱり霧子ちゃんは、存在そのものがネーチャンだったんだなぁと、私もしみじみ思った。


すると、スクリーンの文字が、「またやろう」というようなことを言って。

剛くんは、「やりたいのは山々だけど、俺の一存では」みたいに言ってた。

すると、スクリーン、「今度は隣のAホールで」「1000人入るって」「帰りに予約していこうか」などと書き始め。

「ちょっと待て」と焦っていたけれど。

私は、Aホール十分いけると思うの。

今回のチケット争奪戦からも伺えるけど、需要は十分あるはずよ。

行きたいけど行けなかった人山ほどいるはずだもん。

何なら、中野サンプラザでもよくってよ。


剛くんは、確約できないことを口にするのを憚ってるようだけど。

「引くほど売れてやる」という野望があるんだもの。

ドーンと打ち出していいと思うんだよね。

剛くんの誠実さが感じられて、そのためらいも好ましいんだけどさ。


やがて、時間が来て。

始まりの時と同じように、ナチュラルに剛くんは去っていった。

万来の拍手に包まれながら。

(もっといろいろあったような気がしたけど、記憶が飛んでる)


帰りには、出口で剛くんとのハイタッチがあるそうで。

そうだっ!入場する時スタッフの方に聞いたんだっけ。

忘れてたっあせる途端に緊張が走る私。


ハイタッチというと、片手でぽーんとやって流れ作業みたいのかな?

話する時間てあるんだろうか?

LPGの時を思い出してみると。

あの時は、片手で軽ーくタッチして、「ありがとうございました」って歩き去るしかなかったよね。


準備のできた方から列に並んでくださいとのアナウンスが入る。

周りを見ると、たくさんの方が座ったままだ。

それはまぁ、準備もあるだろうし、お友達とお話もあるだろうけど。

もしかして、みんな緊張してるの?

それとも、後の方がゆっくり話せるとか?


出口って、剛くんはどの辺にいるんだろ?

会場の出口?それともホールの出口?

その中間地点ぐらいにいるのかなぁ?

ドキドキしてきた。


私は、時間も気になるし、この緊張に耐えられそうにない。

えぇーいっと思い切って、列に並んだ。

列に並びながら、汗拭きシートで手を拭き拭きしたりして。

うわぁああ緊張する緊張するぅうううっ汗


剛くんは、会場を出たすぐ脇のところにいた。

あまりに突然で、心の準備がっ!

剛くんの様子をじっと見詰める余裕もないし。

他の人がどんなことしてるのか確認する間もない。

ただ、ハイタッチとはいえ両手でタッチで。

少しお話する時間はあるようだった。


いよいよ私の番になって。

それはそれは、やさしぃーいタッチ(両手)

タッチというか、手を合わせてしばし見詰めるような。

何しゃべったっけ?

「ありがとうございます」「ありがとうございます」という定番の言葉は交わしたよね。


よく覚えてないけど。

「今度はAホールでやってください」というようなことを言ったのかもしれない。

その時の、眉毛を下げた困ったような笑顔が忘れられない。

好きだわ・・・この人恋の矢


ほんとはもう少し時間があったような気がするけど。

そそくさとその場を去ってしまいました。

ほんと好きだ、剛くんというか稲葉くんドキドキ


その後、1時間半待っててくれた友達と合流。

時間は6時前ぐらいか。

タイトルに「今夜」とか書いてるけど。

まだまだ宵の口。

(夜の部だから、イメージ的に今夜にしたんですぅ)


新幹線は念のため最終の切符を買ってたので、時間はある。

友達とお茶しながら剛くんの魅力を語ったり。




チーズケーキ探しの旅が既に始まっていたり。

(写真はチーズタルト)


余裕ありありで大宮駅についたもんだから。

調子に乗って駅の周囲を歩き回ったり。

チーズケーキ探して、なぜかシュークリーム買ったり。

そんで、頭の中のチェイスの説教がなかったら、乗り遅れそうになってたり。


地元に帰ったら、もう深夜だったけど。

この時期、イルミネーションがきれいだったり。




こうして、「話はかわるけど」の旅は終わったのでした。


今回のイベントで、ますます剛くんというか稲葉くんに惚れ直してしまったのでした。

既に、また会いたい気分。

引くほど売れても、またこういうイベントやってくれるといいなぁ・・・


駆け足で書いてきましたが。

記憶はあやふやなので、間違いも多々あると思います。

私の主観で書いてる部分もかなりあるので。

もしかしたら、本来の趣旨と違うふうに書いちゃってるとこもあるかも。

その辺は、私の日記ということでお許しを。

できれば、他の方のレポなどで補正していただければ幸い。


ここまでお読みいただきありがとうございました。

年内に書き上げられてよかったぁ。

剛くん大好きーラブラブ

今日は2回ぐらい更新しないと、年内に完成しなくなっちゃう。

というわけで、朝っぱらからブログの更新。

合い間を見ながらちょっとずつ書いていこう。

12月20日の愛しい渋谷。

「話はかわるけど」の思い出。


タイトルは稲葉くんだけど。

本文は剛くんで。

勘違い検索で来られた方はごめんなさい。

もはや曖昧な記憶なので。

決して正確とは言い切れないことをお詫びしておきます。

何となく、こんなこと言ってたかなー程度のことと。

私の思ったことなど。

まぁ、雰囲気だけ味わっていただければ。




ドライブの話の後、これからの作品ということで「MARS」の話になった。

これはちゃんと、公式 の画像が出てきた。

(ちなみに、ドライブの時も公式 の画像だった)

関東ローカルってどこまでが関東なんだと。

あと、どんな話したかなぁ?


ごめん、うちのとこ映らないから、あんまり印象残ってなくて。

ていうか、私の苦手なドラマなので、見る気ないのよね。

ただ、剛くんだけはどうしても見たいから悩ましいのだけど。

(↑ダメなファンだなぁ・・・)


あっ、何でイベントのタイトルが「話はかわるけど」なのかって話は最初にしたんだ。

「話はかわるけど」って、口当たりがいいとか、口に気持ちいいみたいなこと言ってた。

ほかに候補として「さじは投げません」とかいろいろ・・・

(いろいろ候補名出して笑ったんだけど、忘れた)

やっぱり「話はかわるけど」が一番しっくりきたから・・・だったと思う。


ファッションや曲の話は、どの時点で出たんだっけなぁ?

前半のトークで出たような気もするし、質問コーナーで出たような気もするし。

とりあえず、先に書いておこう。


好きな曲ヒップホップとか言うと引かれるというようなことを言ってた。

(ごめん、私ヒップホップとラップの違いわかってない)

剛くんが、ラップ好きだってのは前に読んだことあるけどね。

(好きな曲特撮ソングって方が引かれるのでは?)

好きな曲は世界の何とかって言えばモテるのかもしれないけどと。

スクリーンに「セカイノオワリとか?」と出てきて、「そうそう、SEKAI NO OWARI」と言っていたので、もしかしたら、SEKAI NO OWARIも好きなのかな?

(ごめん、私SEKAI NO OWARIもわかんないや・・・プッチョの宣伝の人?)

それとも、単にモテそうな曲ということでSEKAI NO OWARIだったのか?


それと前後して、好きなファッションがストリートとか言うと引かれるみたいな話して。

でも、モテたくて着るわけじゃなくて好きだから着るとか。

女性にモテるのは白のタートルネックとかいう話になって。

白のタートルネック好きな人の挙手を求めたら、結構な人が挙手。

(私はひねくれてるので挙げなかった)

じゃあ次回は白のタートルネックを着ようかという話になって、拍手。

スクリーンに「モテたいの?」と。

いやいや、剛くんならストリートにヒップホップでも十分モテますってば。


この日発売のオリジナルトートバッグの話。

実物を持ってきて、匂いを嗅いでいた。

「これ、トートバッグ臭がするから、絶対洗ってから使ってください」と。

確かに、独特の匂いはするよね。

香りつづくトップで洗ったけど、まだ匂うわ・・・

その後も剛くんは、しきりにトートバッグの匂いを嗅いでいた。


文字をカタカナにした理由。

マグカップの「友だち」は漢字とひらがな。

キャップとリストバンドはアルファベット。

だから今回のバッグは、カタカナで「トモダチ」にしたそうだ。


カタカナの話になって。

前に、Tシャツに「スタイリッシュ」って書いてある女の人を見たと。

これはスゲーなと思ったとか。



そんな感じで一通りトークして、次は質問コーナー。

開始前にお客さんから募った質問を段ボールからランダムに取り出し、それに次々答えていくというもの。

これも全て剛くんが1人でやり、相変わらずスクリーンの文字とツッコミ合うわけです。


段ボールから最初に取り出した質問は、「人生のターニングポイントはいつですか?」

「うわっ」とのけぞり、最初から重い質問が来たみたいな。

いつなのかしばし悩む。

スクリーンには「今でしょ」の文字。

確かに今もそうだし、ドライブもそうだけどと。

ジュノンスーパーボーイコンテストは確かに1つのターニングポイントだったかもしれないと。


そこから、コンテストの時の話になって。

優勝するとは思ってなかったと。

自分の名前が呼び上げられた時の光景を今でも覚えていると。

(そこで私も過去記事の写真を思い出して、萌え萌え)


自分より長く生きてる人がこの中にはいっぱいいると思うけれど、皆さんどうなんですか?と。

(えー、私にターニングポイントなんてあるのかなぁ・・・)

単純にジュノンスーパーボーイコンテストって答えると思ってたけど。

やはり剛くんは、何事も深く突き詰めて考えるんだなー。


次の紙を取り出して「あ、ポップな質問来た」と。

簡単な質問が来ると「ポップな質問」と喜ぶみたい。

「犬派?猫派?」

実は、あまりにさらっと答えたので、聞き取れなかったの。

多分、犬派なんじゃないかな・・・

(追記)

コメントでご指摘をいただきました。

猫派だそうです。

思い込みで書いちゃってごめんなさい。


以下の質問は、順不同。

思い出したものから。

覚えてるものだけ。

(しかも、正確とは限らない)


「好きな男性のタイプは?」

これ、昼休みにスタッフの人が書いたそうです。

書いた本人は、中野サンプラザに行ってしまったとか。

「よりによってこれを引くとは」

「何考えてるんだ」と憤りつつ。

「皆さんこういうの好きなんですか?」と。

ドライブのメンバーと遊んでたりすると「イチャイチャしてる」と見られると。

でも、質問にはちゃんと答える。

「めんどくさくない人」


次に、「あ、紙飛行機だー」と折ってある紙を取り出したら。

また、そのスタッフさんの書いた質問だった。

ごめん・・・なんていう質問か忘れた。

2回も同じやつの質問を取ってしまうとは!と、嘆いていた。


もしも女の子になったらっていう質問だったかなぁ・・・?

ギリギリのミニスカートはいて(ロングTシャツだったかな?)

中に穿いてるのか穿いてないのかわかんないみたいな(見えるのか見えないのかみたいな?)格好して注目されたいと。


昼の部の質問で、進ノ介殿とチェイスさん(もちろん、ちゃんと竹内くんと上遠野さんと言っていた)どっちと一緒に暮らしたいですかという質問があったそうで。

その続きで、ハートさまとブレン(蕨野さんと松島くん)どっちと一緒に暮らしたいですかと。

「またこういうの・・・」と絶句しつつ。

「松島はうるさそうだし・・・あ、家に対していろいろうるさいってことね。蕨野さんは、ずっと部屋にこもってそうだし」

というわけで、「ハマケンさんで」という答えでした。

昼の部では何て答えたのかなぁ?


やはり昼の部の質問で、妖怪ウォッチのゲームをしてることが判明したらしい。

妖怪ウォッチぷにぷにの最高スコアは?という質問。

何とかって答えたんだけど。

ごめん、私が妖怪ウォッチわかってないので、答えが理解できない。


ジバニャンとマッハが本気で戦ったらどっちが勝ちますか。

「マッハ!」

(本気で戦うなよっ!)


九州ならどこが好きですか(行きたいですかだったかな?)

「私は鹿児島から来ました」と書いてあったようで。

(すげー・・・九州から来る人を思えば、私なんてまだまだだな)

剛くんのお母さんが福岡出身だそうで。

といっても、赤ちゃんの頃ちょっと福岡にいて、すぐにこっちに来たということらしいのだけど。

だから、福岡だそうです。

(そうかぁ、剛くんには福岡人の血が入ってるんだなぁ・・・)


お兄さんがいるそうですが、お兄さんのことを何て呼んでますか?

兄弟みんな呼び捨てで呼び合ってるそう。

だから、剛くんは「ゆう」と。

さすがに、お兄さんの名前は言わなかったな。

お兄さんたちからはいろいろ影響受けてるようで。

ストリートファッションなんかもそうらしい。

それでも、呼び捨てか、「おにぃ」か、たまに「兄者」

「兄者」も口になじむというようなことを言ってた。

(我が家も呼び捨てかおにぃなので、ちょっとうれしい)

(追記)

ここも御指摘をいただきまして。

兄者ではなく「あにちゃん」だそうです。

兄者もかっこいいのになぁ・・・


九九言えますか?

「言えますよ!言えなかったらマズイでしょ」と言いつつ。

不安そうに七の段を言い始める。

大丈夫、全部言えました。

「これ言えなかったら、お父さんに何て言われるか・・・」と。

スクリーンに「8×7は?」とか出てきて、「56}とちゃんと答えてました。

これが霧子ちゃんだったら、間違っても「かわいい」で済むけれど、自分が間違ったら洒落にならないとのこと。


テンション上げる時に聞く歌、癒されたい時に聞く歌を教えてください。

テンション上げる時の歌は、やっぱり知らない曲で。

後で、覚えてるキーワードで検索してみたんだけど、多分これかな?

くちばしにチェリー/EGO-WRAPPIN’
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ごめん、まだ聞いてません・・・

癒されたい時は、とにかく無音で静かにしてるそうです。


ファッションの話になって。

アベイルの話になって、ちょっと宣伝。

スクリーンに「仕事継続決定」とか出てきてみんな拍手したら。

慌てて「まだ決まってないから」と訂正。

確実でない話はしないのね。


実は今日の服はアベイルじゃないと。

(えーっ、私はアベイルなのに)

何か特徴を言ったんだけど・・・

もしかしてユ○クロかなぁと思った。

タートルネックの話出たのも、この時かなぁ?


給食の思い出は?

小学校が基地の近くで、ハーフの子とかもいた。

クラスに金髪碧眼のすごくきれいな女の子がいた。

この子の鼻から牛乳吹かせたいと思って、全力で笑わせた。

結果、きれいに鼻から牛乳吹いてくれて満足。

(マニアックだなぁ、小学生剛くん・・・)


シャンプーを変えたそうですが、何にしたんですか?

「どうしてシャンプー変えたの知ってるんですか」と動揺していたが。

自分でツイッターに書いたと指摘されて、「あ、そうか」と思い出し、「あーびっくりした」

別にこだわりがあって使ってるわけではなく、たまたま仕事現場でスカルプ系のシャンプーをもらったので使ってみたらいつもと匂いが違って違和感・・・という話だったかな?


ちなみに、たまに髪がサラサラになりすぎるときがあって、ヘアメイクさんが苦労するとか。

そういう時は、あえて洗顔用ので髪を洗ってわざとゴワゴワにすると。

「引きますか?」と心配そうに言ってたけど、私もたまにやったことあるから引かない。

(私は、サラサラしすぎるわけじゃなく横着でそういうことをする・・・)


座右の銘は?

伊丹十三監督の「悲観的に準備して楽観的に遂行せよ」

これはまさにそうだなぁと思うので。

座右の銘をよく聞かれるので、これにしようと決めたと。

(私も、剛くんらしいと思います)


「春子超常現象研究所」で習字をするシーンがありますが・・・

ごめん、質問も答えも忘れてしまった。

でも、剛くんは「そういうシーンがあることを見て書いてくれたのがうれしい」と。

(私も、いつか見て探しますっ!)


好きなスイーツは?

ちょっと考えて、「チーズケーキ」

これは、チーズケーキがすごく好きなのか?

それとも、スイーツはそんなに好きじゃないけどチーズケーキなら食べられるというものなのか?

(ちなみに、うちのダンナは後者)

最初にちょっと悩んでたみたいだから、ふとそんなことを思ってしまった。

でも、私もチーズケーキ好きだから、嬉しい!
これを聞いて以来、私のチーズケーキ探しの旅が始まる。

特大のチーズケーキ作って剛くんに食べさせたい♪


会ってみて一番驚いた人は?(感動した人?驚いたこと?)だったかなぁ・・・そんな感じの質問。

でも、この業界にいるとそういう人はいっぱいいるとか何とか言って明言は避けてたんだけど。

そういえばと、「及川光博さんて、本当にチャオって言うんですよ」と。

3号の撮影の時に「お疲れさまでした」と挨拶したら「お疲れさま、チォオ!」と手を上げたと。

思わず「チャオ」って返したくなったけど、自分がやってはダメなんだろうなと。


それから、ビートたけしさんと共演した時のこと。

(TVタックルですな)

楽屋に挨拶に行って、自分の部屋に戻ってきたんだけど、後になって「あの人に会ったんだぁ・・・」とじわじわきたそう。


1つだけ願いが叶うとしたら何を願う?

これは、すっごく悩んでいた。

でも、出てくる答えが健康に関することというか。

「慢性鼻炎が治りますようにとか?」

「風邪を引かない体になるとか?」

この業界、健康第一なのね。


この時に出た話だったかなぁ?

風邪の撃退法ということで、とにかく症状が出たら全力で潰すと。

ちょっとでも喉が痛かったりしたら、大量ののどぬ~るスプレーをふりかけるとか。

とにかく、小さい症状のうちに対策をとるみたいなこと言ってた。


「年をとらない体」というのは願いたくないそうです。

年は普通にとりたいそうです。

40代になってもこの顔のままじゃおかしいだろうと。

ちゃんと老けた役がやりたいと。


「目がよくなりたい」というのも考えたけど。

でも、老眼にはなりたいそうです。

こういう演技(新聞を離して読む格好)は老眼にならないとわからないからと。

あくまで、演技のことを考えてるのね。


結局、「風邪を引かない体」にしたんじゃなかったかな。

思ったんだけど。

本当に叶えたい願いは、自分で叶えるってことじゃないのかなぁ・・・

剛くんなら、そうなんじゃないかと、何となく思った。


ドライブで一番印象に残ってるシーンていう質問、この日に出たんだっけか?

悩んで、「ネーチャンがかわいいところ」ってのは、別の何かで答えたんだっけ?

今回の質問で、どれか1つ、一番て選ぶのは苦手みたいだなーと思った。

それは、優柔不断てことじゃなくて。

自分が順位をつけて発言することの影響力をわかっているからじゃないかなー。

なんて思った。

それだけ、誠実な人なんだなぁ、剛くんて。


来年の抱負は、質問で出たんだっけ?

それとも、後のトークだったかなぁ?

最近、舞台をやってないのでまたやってみたいと。

とにかく、演技のこととか、いろいろ言ってたような気がするけど。

最後にさらっと「引くほど売れてやる」って言ったのよね。

かっこいいぜ、剛くんの野望。

私は、全力で応援したいよ。


もっとポップな質問もあった気がしたんだけど。

ポップな質問は、さらっと答えちゃうから聞き取れないというか、印象に残らないのよね。

今のところ思い出せるのはこれぐらい。

終了直後なら、もっと覚えてたのになぁ・・・

(その時点でメモするなりすればいいのに)


今日は、1日中質問コーナーを思い出していた。

年末の家事をしながら、買い物しながら、運転しながら。

思い出すたびに下書きしたり。

外出先でメモしたり。

実は、買い物先で書いた謎のメモがあるのよ。

多分、質問の内容だと思うんだけど・・・読めない汗


今後、思い出したら追記として書き足すかもしれないけど。

とりあえず、質問コーナーのレポはこのぐらいで。

後刻、4に続きます。

(書けるかなぁ・・・?)



つづく

年内に書き終わるのか?

12月20日、渋谷でキュンだった。

「話はかわるけど」の思い出。


例によって、剛くんと呼んでます。

もはや、記憶は曖昧。

一部勘違いや思い込み、正確でない部分もあろうかと思いますが。

こんなこと言ってたかもしれない・・・ぐらいの感じで。

あと、自分の考えとかに筆を割いてる部分も多々ありますが。

私の日記ってことで、お許しを。



定刻となり、BGMが流れ。

のっそりという感じで、ステージに剛くんが現れた。

きゃーって歓声上がったよね?

それすら忘れるぐらい、なんというかナチュラルに出てきた。


ステージ中央まで歩く横姿を見て。

あれ、剛くんて姿勢悪いっけ?とふと思った。

しかし、そんなことはなく、きれいにピンとした立ち姿だ。

これ、背中の筋肉が盛り上がってるから、背中曲がってるみたいに見えたのね。

いつもの剛くんパーカーはゆったりしてるから、気づかなかったんだなぁ。


今日の剛くんは、茶色っぽいジャケットの上下。

赤いニット(フリース?)

あ、人にモノトーン着せといて、自分は赤着てるー。

アベブロにて、好きな人に着てもらいたい服はモノトーンとおっしゃってたので。

似合わないの覚悟で、私今日は黒いの着てきたのだ。

(中には赤い剛くんTシャツ着てるんだけどさ)

うぇーん、私も赤いの着たかった!


いやいや、そんなことはどうでもいいんだけどね。

中央まで来たら、おもむろにジャケットを脱ぎ始めた。

どの時点で出た話か忘れたけど。

仕事の打ち上げの時ぐらいしか襟のあるジャケット着ないというようなこと言ってたような。

やっぱり、ちょっと窮屈なのかな。

でも、ジャケット脱ぐと一層背中がたくましく見えまする。

緊張してるのかクセなのか。

ニットの裾をやたら下に引っ張って整えようとしてた気がする。


中央にイスが置いてあったようで(私のとこからは見えない)そこに座ろうとしたのだが。

「あ、座ると見えないんですよね」と言って、すぐに立ち上がった。

確かに、立ってると足まで見えるんだけど。

座ると、私のとこからは首から上ぐらいしか見えない。

もしかして、座ってトークするつもりが、後ろの人に配慮して立ったままになったのかしら?


背後のスクリーンに、たどたどしく文字が出てくる。

舞台袖で、マネージャーさんがパソコン入力してるようで。

本日のトークは、MCなし。

このスクリーンの文字との掛け合いでやるんだって。

なんか、剛くんらしいな。


以下、いろいろ話されたことを書いていくんだけど。

どの時点で出た話か忘れちゃってるんで、順不同。

後に質問コーナーもあって、そこで出た話とも混同しちゃってるかも。

とりあえず、思い出せたものを何となく書いていきます。


今日は、川島海荷ちゃんなんかが所属する9nineのコンサートを中野サンプラザでやっていると。

事務所スタッフはみんなそっちに行ってて、こっちは人が少ないと。

そうねー、入り口に2人、物販に3人、会場に2人ぐらいいたかな?

昨日の霧子ちゃんやミオちゃんのイベントにはちゃんとMCがついてたらしいが。

まぁ、剛くんはほっといても何でもやれそうな気がするなー。


「昼の部も来てくれた人」と挙手を求めると、意外なほどたくさん手が挙がった。

特に、より前列にいくほどいっぱい手が挙がってるような。

私は、夜の部とるのもやっとだったのに。

昼も夜もとれて、しかもあんなに前の席って、どんだけ運がいいんだと思った。


剛くん、「昼と重複する話もあるかもしれないけど」って。

それは、仕方ないよね。

ていうか、昼と夜違う話する方がすごいのでは?

(シナリオなしのトークってことですな)

やっぱり、できれば昼夜両方の話が聞きたかったなぁ・・・

でも、自分が掴めた運と思えば、夜の部だけでも十分なのかな。


昨日の霧子ちゃんやミオちゃんのイベントにも来てくれた人の挙手を求めて。

これにも手を挙げてる人がちらほらいて。

「事務所ぐるみの応援ありがとうございます」とのことだった。

私も、都内在住だったら行きたかったなぁ。


昨日の進ノ介殿のカレンダーイベントにも行った人の挙手を求めると。

やはり前方で手を挙げてる人がたくさんいた。

昼の部の時にもらったプレゼントを見たら、進ノ介殿やチェイスさんのカレンダーが複数あったとか(?)


今年出演した作品を振り返ることになった。

背後のスクリーンに、その作品の写真が出てくるのだけど。

これがまた、一筋縄ではいかなくて。


まずは、「本棚食堂」

見た人の挙手を求められたが、意外に少ない。

スクリーンに、菊田編集者の写真と、なぜか柄本親子3人の写真が出てる。

これだと3人とも出てるみたいじゃないかと、出てたのは柄本時生くんだけだと、それだったら中村蒼くんの写真出せと言っていたが。

柄本親子は、休みの日に○○を歩いてると犬の散歩してるのを見かけるとのこと。

○○には具体的な地名を挙げちゃってるんだけど。

それって、言っちゃっていいんだろうか?

だって、剛くんも休みの日にそこを歩いてるってことでしょ・・・


本棚食堂での役名は、菊田耕平。

今までやった役で、コウヘイという名前が結構あるとのことで。

スクリーンには、「耕平 浩平 幸平 航平」といろんなコウヘイの字が出てくるが。

「あれとあれはあるけど、これはない」


そうね、クローバーの竹内浩平くんと、ワンダフルワールドエンドの川島浩平くん。鉄火場のシンの耕平くんと、本棚食堂の菊田耕平くんだぁ(全部見たぞっ)

何となく、コウヘイって名前の時はチャラい役な気がするなぁ。

でも、鉄火場の耕平くんはすごく好き。

(女たらしの竹内浩平くんも、実は好き)


次は、「孤独のグルメ」

スクリーンには、上段に松重さんの写真と、下段になぜか小林薫さんの写真が。

「それ、よくごっちゃになるけど違うから」

小林薫さんは、「深夜食堂」です。


松重さんとは、昔共演したことがあると。

(クローンベイビーですな)

久しぶりにまた会えてうれしかったと。


「孤独のグルメ」のスタッフは、「本棚食堂」と同じなんだって。

料理をおいしく見せるスタッフみたいな?

「本棚食堂」の時に、また一緒に仕事しようと言われたけど、なかなか機会がなくて。

その後、「とりあえず役を入れといたから」と呼ばれて行ってみたらお客さんの役だったと。

(うふっ剛くんの人徳ですな)

見てない人は、DVDが出たら買って見てくださいとのこと。

(第3話だけって、買えるのだろうか・・・)


それから、「春子超常現象研究所」

これは、中村蒼くんがテレビの役という不思議な映画。

一部でしか上映されてないのよね。

「これに出てるのを見つけられたらすごい」とのことで。

画面をひゅーんと横切ってくぐらいのほんの一瞬の役らしい。


後の質問コーナーで出る話なのだが。

習字をしてる場面があるとか?

それを見つけてもらえただけでも嬉しいとのこと。

(あれ、何て質問なんだっけ?)


背後の写真も、テレビの中村蒼くんとか不思議な写真がいっぱいある中に。

青いバックに変な人の顔。

まぁ、この1枚が剛くんのようですな。

「なんでこの写真なんだ」と。

これも、DVDになるのを待つしかないのかなぁ・・・


そして、「仮面ライダードライブ」

これはみんな見てるだろうと。

最初は、「1年間もこいつらと付き合うの無理、絶対飽きる」と思ったそうだ。

しかし、そんなことは全然なかったと。

今まで数々のライダーを撮ってきたスタッフの方たちも、どれと比べてというわけじゃないけど、ドライブのみんなはすごくよかったと言ってくれたと。

それだけ、いいものをやってきたんだなというようなことを言ってた。

うんうん、数々のライダーを見てきた私も、すっごくよかったと思いますよ。


これらの話を、スクリーンの文字との掛け合いでやっていた。

スクリーンの文字は、「いなば とも」と打って「友」に変換してたり。

「はーと」とひらがなで書いてハートマークに変換してたり。

(私のパソコンハートマークなんて出てこないんだけど・・・)

打ってる過程が見えたり、文字が追いつかなかったり。

なんか、おもしろかった。


剛くんは「ヒゲのオッサン」と言ってるけど。

(そして、オッサンて言うなの文字が・・・)

拍手が起きると「はーと」がいっぱい出てきたり。

おちゃめでおもしろそうなオジサマ(?)

いいコンビだなーと思える2人なのでした。


つづく

今日は仕事納め。

引き続き頭痛が辛い。

仕事机に、剛くんカレンダー飾っちゃった。


帰りに本屋さん。

JUNON・・・どうする・・・

smart・・・どうしよう・・・

結局買ったのはてれびくん。


てれびくん、まだちゃんと見てないが。

レジェンドライダー魂が気になる。

ハートさまやバロンを噛ませ犬にしないでほしい。

敵とはいえ、敬意を払ってほしい汗


プレミアムバンダイさんから、オススメメールが来てた。

おしゃべりするユルセンも非常に欲しいのだけど・・・

チェイサーマッハを思わず注文してしまった。

しかし、バンダイさんよ。

なぜ私にスペクターTシャツをオススメするのだっ?!


頭痛いのに、こういうこと↑をやってる私。

ヘロヘロになりながら夕飯つくって。

クタクタになりながら片付けて。

さあ、テレビの時間だよ。

毛布を頭からかぶって、寝転がって見る。


Qさまに進ノ介殿御出演のはずなんだが。

来ない・・・なかなか来ない・・・

後半というから、9時過ぎには出るのではないかと予想していたのだが。

出ない・・・


仕方ない。

9時半からEテレでハートさまを見る。

いやぁあああああっ!

教育テレビなのに、いきなりベッドシーン。

濃厚キスシーン。

しかも「隠しててごめん、妻がいるんだ」

許せんっ!

もぉ、最近のテレビって、私がハートさまを嫌いになるように仕向けてるとしか思えない。

思わずテレビ消して、そのまま寝てしまった。


目が覚めたら、10時半過ぎ。

やばいやばい、進ノ介殿ぉおおお。

Qさまつけたら、ちょうどこれから進ノ介殿の出番のようだった。

あれ?帝国重工の人とコンビ組んでる。

テレ朝なのに、下町ロケットとか言ってる。

ドライブの話、しないの?

タキシードな進ノ介殿の笑顔にうっとりしつつ。

寝てしまった・・・


目が覚めたらこんな時間。

寒くて凍えそうじゃ。

相変わらず頭痛いので。

レポも書かずにお風呂入って寝ます。


助けて剛くん・・・

ついに、雪が降ってきた。

積もりはしないけれど、地面や屋根が白くなっていく。

寒い寒い朝、布団から出たくない。


それでも、スーパーヒーロータイム。

ニンニンは、今年の振り返り。

ていうか、シュリケンジャー来ましたよぉ!


旋風パパに化けてるシュリケンジャー。

シュリケンジャーの変身前は、歴代戦隊出演者がやってたんじゃないっけ。

ていうか、シュリケンジャーってお亡くなりになったのでは?

まぁいいか。

サスケとも鷹介ともジライヤとも交流があるのねー。

なんか、嬉しい。


そういえば、牙鬼萬月倒したのね。

まぁ、いつの間に。

先週、剛くんに夢中で眼中になかったからぁドキドキてへ。


そして、甦る牙鬼幻月。

でも、次回はキョウリュウVSトッキュウでお休み。

本放送は1月半ば。

最終回は目前。

そして、新戦隊の登場・・・

(レッドがちょっと好みかも)



ゴーストは、タケル殿最後の日々。

ああもう、天空寺くんて書くのめんどくさいから、タケル殿にするね。

私がタケル殿と書いてる時は、ゴーストか西銘くんのことだと思ってちょうだい。

(タケルくんとかタケルさんて書いてる時は、健さんのことです・・・)


みんな優しいよね。

アカリちゃんも、御成も、シブヤ&ナリタもさ。

そんな中、大天空寺の年末年始の行事が伺われる。

檀家総会あるんだ!

クリスマスやるだ!

餅つきとかするんだ!

大天空寺も、ちゃんと普通のお寺の機能果たしてたんだ・・・


マコト兄ちゃんて、10年間行方不明で最近戻ってきたんだよね。

今、どこに住んでいるんだろう?

どうやって食べてるんだろう?

御両親て、健在なのかな?

カノンちゃんを、どういう名目で入院させたんだろう?

入院代、払えるの?


数々の疑問をよそに、妹にミカンを買ってくるお兄ちゃん。

だから、そのミカンの代金は?

思わず、深夜の工事現場とかで働くマコト兄ちゃんを想像。

ああ、だからあれ以来、大天空寺に顔出してないのか。

眼魂探しにも協力しないのか・・・

いいんだよ、カノンちゃんと2人幸せであれば。


みんなの心配をよそに、元気なタケル殿。

アカリちゃんをデートに誘ったり?

思い出づくりと空元気。

やっぱり、タケル殿も優しいのよ。

大天空寺は、みんな優しい世界に生きてるんだなー。

そして迎えるその日の朝。


シブヤ&ナリタも、一生懸命。

でも、シブヤってば不幸体質なのね。

(小太郎の名残?)

ナリタは、この前のスポ男で結構根性あるの見たから。

きっと、シブヤを助けようと1人で戦ったんだろうなぁ。

(そして、一晩帰ってこなくても心配されない2人・・・)


ジャベルとの戦い。

助けにくるマコト兄ちゃん(きゅん)

消えゆくタケル殿・・・

タケル殿の意思を継いで、みんなを守ろうとするマコト兄ちゃん(きゅんきゅん)


そして、映画のトーサン魂が、このような形で出てくるとは。

龍さんも、優しいの。

この親子のシーンは、映画でもテレビでもやっぱり泣ける。

しかし、あのブースト魂はどうしてもモモを思い出す・・・


割とあっさり退場しちゃったジャベルさん。

まあいいか。

今のとこ、あんまり敵側には興味ないの。

(アランくんも含め・・・)

今後、マコト兄ちゃん絡みで注目せざるを得なくなるかもしれないけど。


差し伸べられたタケル殿の手を拒否するマコト兄ちゃん。

もぉおおおお素直じゃないんだから。

あんまり意地張ってると、剛くんとチェイスみたいになっちゃうよ。

会えなくなってからじゃ遅いんだよ。

あなたあの2人見てたでしょうに・・・


来年からは、新展開。

タケル殿のこれからもなかなか心配だけど。

マコト兄ちゃんの運命も過酷そう。

次回が待ち遠しいなぁ。



ドラゴンボール見てから、チーズケーキ作った。

まぁ、一から作るやつじゃなくて。

いわゆる、チーズケーキクールンなんですけどね。


だって先日から、「剛くんに特大チーズケーキ作って食べさせたい」という謎の歌が頭の中を駆け巡っているから。

(作詞作曲むつこ)

とりあえず、簡単なやつで作ってみた。


しかし、写真を載せないことからもわかるように。

人様にお見せできる見てくれではない。

(クールンなのに・・・)

ううっ・・・今後腕を磨いて、オリジナル特大チーズケーキ作れるようになるぞっ!



2月に舞台挨拶で、ハートさまとチェイスが仙台に来るらしい。

おお、仙台なら車で行けるではないか。

チェイスさんはともかく、ハートさまが東北に来るなんて。

この機会を逃してなるものか。

早速、先行予約に申し込んでしまった。

当たるかな?


いや、あんまり欲張って剛くん運が削られてしまうと困るんですけどさ。

何よりも、剛くんイベントとかに当たるのが最優先なんですけどさ。

でも、せっかくの機会だからちょっとだけ。

当たらなくても、まぁ仕方ないかぐらいに。

そこは、剛くん先輩の言う通り。



馬子先輩は終わったけれど。

相変わらず恋の行方を競馬に賭けてみる。

有馬記念は、何となく知ってる馬がいっぱい。

でも、前回からの続きで、ヒットザターゲットにしようかな。

ラストインパクトとかオーシャンブルーもいいかなと思って迷ったけど。

ぎりぎりで、ヒットザターゲットに決める。

(んで、2着がラストインパクトだったらおもしろいのに・・・)


結果。

ヒットザターゲット13着。

ラストインパクト12着。

オーシャンブルー15着・・・

なんか、私に賭けられた馬って、呪われるの?

優勝は、全然眼中になかったゴールドアクター。



いろいろやってるみたいに書いたけど。

昨日と今日は、頭痛で寝て過ごすことが多かった。

薬飲んでるけど、すっきりしないの。

雪で寒いからかな・・・


夜は見るテレビもないし。

レポ早く書きたいと思っているんだけど。

寝たり起きたりで筆も進まず。

もうちょっと心の余裕がないとね。


イベントから1週間。

記憶はもう薄れつつあれど。

恋心は募るばかり。

早くまた会いたくなっちゃったよー。

剛くん、切ないです・・・

私と岡部豊、競馬向かないと思う。
ていうか、我々が賭けると弱体化するんじゃないのか?!
少なくても、恋の駆け引きに使うもんじゃないって。
とりあえず、全敗…
有馬記念、私は再びヒットザターゲットに賭けてみよう。
ブレン、勝負だっ!

夕べ、「馬子先輩の言う通り 」の最終回だった。

30分のスペシャル版。

いやぁ、見た甲斐あったなぁ。

すっごくおもしろかった。


ブレンが出てるという理由で見始めたんだけど。

これが予想外のおもしろさ。

恋愛ものとはいえ、ドロドロはなく。

笑えて、ほろりとして。

深夜とはいえ、時間が短いので気楽に見れる。

(見逃し配信もあったし)

競馬の結果でドラマの展開が変わったり。

ほんと、おもしろかったなー。


私は、賭けはするけど、結局競馬のことはよくわかんないままで。

でも、あの岡部くんの長セリフには感動。

きっと、馬のことわかる人なら、もっとおもしろかったろうな。

ある意味、ライダー大戦みたいな?

それを情感たっぷりに語る岡部豊はステキだった。


結局、馬子先輩は男よりも馬という本来の姿に戻って。

それを追いかけるのに喜びを見出す岡部くん。

どちらも、好きなものに一途なのよね。

いいよ、この2人の関係。

すごく好きだなー。


最後の岡部くんが、ちょっと雰囲気違った気がしたんだけど。

髪色は黒のままで変わりないから、髪型かなぁ?

もしかして、次のドラマが控えてるとか・・・

それもまた楽しみ。


ところで、明日は有馬記念。

今年最後の大レース。

岡部豊なら、どの馬に何を賭ける?


なんか、知ってる名前の馬がいっぱいいるのよね。

また、ヒットザターゲットに賭けてみようかなぁ・・・

いやいや、せっかくだからもっと研究してみるか。

明日の出走までに、賭けたら書くね。



今日、やっと「下町ロケット 」の最終回を見た。

正直、あんまり爽快感はなかったなー。

ロケット編の時はよかったんだけど。

ガウディ編になったらなんかね・・・


ロケット編の時は、技術に対する真摯な態度とか熱い想いによって勝利を得たという感じがするんだけど。

ガウディ編は、盗聴とか盗撮とかそういうある意味裏の手を使っちゃうし。

敵がこちらに寝返るのも、自分の保身のためばかりで。

財前部長がそうだったように、こちらの姿勢に感銘を受けたからとかじゃないんだよね。

(寝返った敵は、すぐにまた寝返るような気がするよ)


甘いと言われるかもしれないが。

正義は我にありと言うなら、あまり裏技は使ってほしくなかったなー。

社長同士があんなふうに対峙するのもないわーって思っちゃうし。

最後のシーンなんて、ツッコミどころ満載だった。


やっぱり私、下町ロケットのストーリーとかじゃなく、進ノ介と紘汰が目当てで見てたのかもしれない。

(あと、ロギアとか鳴海のおやっさんとか・・・)

そういう意味では、最終回前の「超緊急特別ドラマ企画 下町ロケット~最終章」の方がおもしろかったかも。

立花くんのトップギアな熱弁がまた聞けたし。


何と言っても、マサヒコくんの正体!

あれもおもしろかったな。

川本くん、意外と情報通だったのね。

お嬢さんのこと、狙ってた?



馬子先輩も下町も、掟上今日子さんも終わってしまったけど。

きっかけはドライブメンバーが出てるからなんだけど。

どれもおもしろかったなー。

次は、どんなドラマが待ってるだろう?


とりあえず。


進ノ介殿

テレ朝 12月28日(月) 19時00分~23時30分

Qさま!!超豪華2本立て!学力女王頂上決戦&2015年トレンド王決定戦

テレ朝 1月2日(土) 7時00分~13時00分

しくじり先生 怒涛の6時間!しくじり駅伝スペシャル


霧子ちゃん

テレ朝 12月30日(水) 23時40分~24時40分

ドッキリはドラマのあとで


ハートさま

Eテレ 12月28日(月) 21時30分~21時55分

趣味どきっ! 恋する百人一首 第4回「モテ女・和泉式部に学ぶ魔性テク大研究」

Eテレ 12月29日(火) 10時00分~10時15分

昔話法廷「“カチカチ山”裁判」


こんなのが控えてますかね。

ハートさまの百人一首が気になるが。

現代劇のお色気系だったらいやだなぁ・・・


あと、私としてはこれを紹介しないわけにはいくまい。

日テレ系 1月24日(日) 0:55~

MARS~ただ、君を愛してる~



剛くん御出演。

しかし、うちのとこで放送するかは未定。

なおかつ、私が最も苦手とするジャンル。

剛くんは見たいけど。

番組としては見たくない。

はぁ・・・悩ましいとこだわ。

剛くん・・・ドキドキ

イブの夜に書き始めたのに、途中で寝ちまったよ。

ま、クリスマスに引き継いで書けば、それでいいかぁ。

というわけで、無理やりロマンチックに走りつつ。

12月20日の「話はかわるけど」レポ。


例によって、勘違い防止のためにタイトルは稲葉くん。

でも、本文ではいつものように剛くん呼び。

(検索で間違って来ちゃった人はごめんなさい)


一応、自分の備忘録みたいなものなんで。

まずは、自分の行動に筆を割いてますけど。

私の日記ってことで、お許しを。


ついこの間のことだけど、記憶は曖昧。

(何しろ、夢見心地でしたからねー)

一部勘違いや思い込み、正確でないこともあるかと思いますが。

こんな雰囲気だったのねーという感じで。

今後参加する方の参考になれば幸い。


話は、19日にさかのぼる。

私は、美容院にいた。

せっかく剛くんに会いに行くんだもの、気分を盛り上げなくちゃ!

久々にくるくるパーマをかけてみた。

(似合うかどうかは別問題)

しかし、私は美容院が苦手なのだ。

何というか、肩が凝る。


そんで、夜は夜で遠足の前日状態。

剛くんに会えるのはすごく嬉しくて。

だけど、何というかためらいの気持ちもあって。

トーク聞くだけなんだけど、既に緊張。

どのぐらいの距離感かはわからないけど。

あんなかっこいい人目の前にしたら、平静じゃいられないよなー。


案の定、次の朝は寝不足。

肩凝って頭痛いし。

寒くて布団から出たくない。

くるくるパーマも、一晩寝たら寝癖状態。

なんか、もう行くのやめようかな・・・

そんな気微塵もないくせに、思考はネガティヴ。


朝食やら身支度やらで、ニンニンはごめんなさい。

でも、万全に支度して、ゴーストは正座して見る。

天空寺くん・・・悲しいほどやさしい子だよね。

マコト兄ちゃん、よかったね。

ゴーストの感想はいずれまた。


ゴーストで気分を盛り上げて。

それから出発。

昼の部のチケットはとれなかったから。

4時からの夜の部のみだから。

ゆっくりお出かけにしたんだ。


それでもやっぱり気持ちは落ち着かない。

余裕を持って新幹線乗車のつもりだけど。

どうにも体調がよくないし。

メールで日記更新してから、気絶みたいな感じで寝てしまった。


目が覚めたら宇都宮。

ポケットの中のシグナルチェイサー、痕がつくぐらい握りしめてて。

痛くてそんで目が覚めたのよね。

あれ、もしかして起こしてくれたのかな?

頭痛も肩凝りも治ってたよ。


赤羽で降りて、友達とランチ。




前日の進ノ介殿イベントの話を聞いて盛り上がる。

みんな頑張ってるよね。

進ノ介殿も、恋する乙女たちもさ。


そんで、そのまま友達には渋谷まで同行してもらう。

毎度付き添いすみませんね。

何しろ、私1人だとどこに行くかわかったもんじゃないし。

(例・福家書店・・・汗


久々に渋谷に来て。

ヒカリエの場所確認して。

あとは、その近辺をうろうろ歩いてみる。

もうすぐ剛くんに会えるんだーと。

気持ちはどんどん盛り上がる。


3:30の開場にあわせて、ぼちぼちとヒカリエに向かう。

確かに駅とつながってるけど。

ちょっと距離があるような気がするなー。

(私が、よくわかんないからなんだけど)

迷ったら大変だ。


エレベーターでホールのある9階へ。

すんごく背の高いエレベーターでさ。

階数の表示、首を伸ばして見上げても見えないぐらい。

よっぽど背の高い人が設計したのではないかと、邪推する。


でも、9階からの眺めは圧巻。




ああ、都会だなーって感じで。

工事現場も見えるから、これからまた景色が変わっていくんだろうな。

剛くんに会いに来た、今、この日の風景。




もうすぐ日が沈むね。


9階には、1000人規模のAホールと、300人規模のBホールがある。

今回は、Bホール。

もはや、フロアマップを見てもどこをどう歩いたかすらわからないんだけど。

あまり人の気配が感じられず。

静かで奥行きが深いイメージだったなぁ。


Bホールの入り口で、スタッフの方に、終了時間を聞く。

イベントは1時間半の予定で、最後にハイタッチがあるとのこと。

ハイタッチあるんだぁ・・・

ちょっと、緊張。


友達には、1時間半どこかで待っててもらうことにして。

1人、ホールに入る。

プレゼント置き場の机があったので、プレゼントはそこに託す。

さすがにもう手渡しは無理でしょう・・・


物販コーナーがあって。

今回のイベントのためのオリジナルトートバッグとか。

写真とかカレンダーが売っていた。

写真もカレンダーも持ってるから、トートバッグを2個購入。

保存用と、実用よ。

だってちょうどトートバッグ欲しかったんだもん。

しっかり使わせていただきまーす。


ロビー(?)の奥の方に机が幾つか置いてあって。

イベントで使う質問を書いてくださいと、紙とエンピツが大量にあった。

入り口付近に人が少ないと思っていたけど。

みんなこれを、机や床や壁で一生懸命書いていたんだなー。

私も壁で書いて、段ボール箱に投入。


そろそろ時間も近づいたので、会場の中へ。

パイプイスがずらりと並べてある。

一番最後のイスは270番。

立ち見の人は、そんなにいないような気がした。

合計300人いるだろうか(もっと少ないかも)

私の席は、真ん中より後ろってとこかなぁ。


席には、アンケートのお願いと。

あと、事務所先行なので、特典の写真。

この写真、カレンダーの別バージョンだね。

うれしいなー。

貴重なコレクション。


会場、暗くなったりしたんだっけ?

スポットライトとかあったっけ?

うーむ、記憶にないんだけど。

そんな大掛かりな装置とかは全然ない。

至ってシンプルな舞台があるだけ。


やがて、ラップ調の音楽が流れて。

(ごめん、私↑音楽よくわかんないで書いてる)

そして、いつの間にかみたいな感じで。

かっこいいかっこいい剛くんが、のっそりと舞台に現れたのでした。



つづく