エメラルド -242ページ目

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

今日は、ミラクルナインに涼平さん(小田井涼平さん)出てた。

後半から見たので、詳細はわからないけれど。

純烈のメンバーというよりLiLiCoさんのダンナとしてネタになっていた気がする。

いいよ、北岡先生が幸せなら。

今の状態で、「北岡秀一役」とか出てきても物悲しい気がするし。

 

黎斗さんのファンイベント、ダメもとで申し込んだら当選してた。

 

おいおいおい、大丈夫なのか?行けるのか?

剛くんの何かと重なったりしないだろうな?

でも、やっと当たった機会だから、楽しみに行きたいと思います。

 

今年の藤原まつりの義経役はアランさま。

 

それで、会いにいくつもりなんだけど。

私、日程を五日と思い込んでいたのよね。

今日気がついた。三日の間違いでした・・・

って、明日じゃんよ!

家族の都合やら何やらいろいろあるってのに。

どーするどーする・・・

でも、何とか行こうと思ってます。

一目だけでも、アランさま見てきたい。

 

ついでに、今、「義経暗殺」っていう小説読んでて。

 

これがすごくおもしろいので。

舞台である平泉を楽しんできたいと思ってます。

ていうか、平泉って私の聖地みたいなとこだったのよ。

もう、十年ぐらい行ってないけど。

平泉の現在をしっかり見ておきたいな。

 

ところが、全然準備してなくて。

 

何しろ、真田まつりの荷物も片付いてなくて・・・

これから、頑張ります。

でも、早く寝なきゃ。

ほんと、段取り悪い私だよなぁ・・・

もう今日は一日中眠い。

ちょっと気を抜くと寝てしまう。

今もほら、一行書くたびに寝ちゃってる。

 

土日の疲れが今頃出てるのか?

ああ、年だね。

日にちがたってから、じわじわ疲れが出てくるという。

 

そんなわけで。

今日もレポの書けぬまま。

おやすみなさい。

朝起きたら体が痛い。

2日間歩き回ったからねぇ。

それでも、土日にできなかった家事したり、買い物行ったり。

慌ただしく過ぎていく。

 

午後から、キング主演、剛くんと魁利も出てる「紺田照の合法レシピ」10話まで見てしまった(現在、10話まで配信)

続きが楽しみ。

感想はまた後日。

 

それから、チェイスさん主演の「ガキ☆ロック」七話まで一気見(全12話)

源ちゃん、好きだなぁ。

早く続きが見たい

そのうち、感想も書きたい。

 

もしもし、そんな時間あったら、トリロジー見れたのでは?

うん、だけどなんかもったいなくて。

(一度見てるってこともあるし・・・)

また、改めてゆっくりひたりたい。

 

そんなわけで。

旅の荷物のお片付けができてません。

ま、仕方ないから少しずつやるしかないよね。

旅のレポも、少しずつ書いていきたいな。

とっても楽しかったんだよ。


帰りの新幹線待ってるとこ。
楽しかったけど、疲れたぁ。
草刈昌幸パパの写真撮れてよかったぁ。
最後は、幸村さまの騎馬像とレーザーXの記念撮影。
上田、また来よう。

真田まつり、ノリノリだぜぃ!
ルパパト見れるかなぁ(この期に及んで…)

なんか、ホテルで電気つけたまま寝てた。
ふと傍らのケータイ見ると、書きかけの日記があったので、送信します。

今週も無事に、飛彩先生ご出演「いつまでも白い羽根」見ることができました。
でも、やっぱり飛彩先生は普通の大学生より天才外科医が似合う気がするよなぁ。
いや、このドラマの瞬也くんの方が素に近い気はするけどね。

素といえば「エイエイGO」のトシキくん。
今日も旅の途中にもかかわらず、バスの中で、ケータイのテレビで見てしまった。
トシキくんは相変わらずすっとぼけた答えで。
旅先でもしっかり癒されたのでした。

そういえば、友達に創動のレーザーXいただいたので、ドラマを待つ間につくってしまった。

と、ここまで書いて寝落ちしてたわけだが。
目を覚ますと、無免許医ストールはどっかにすっ飛んでるし。
目を開けた隣にレーザーXいるし。
ちょっとキリヤセンセ、何すんの!
あれ、ノせられちゃった?

そんなこんなで迎えた日曜日。
今日も楽しみます。

今日はお寺を四つ廻ってきました。
一泊旅行だけど、相変わらずスケジュールはタイト。
そして荷物はどんどんふえていく。
歩き回ってくたくただけど、今夜はこれから。
23:40から、飛彩先生ご出演「いつまでも白い羽根」があるのだ!
まだ、寝るわけにはいかない。
それなのに、無免許医ストールにくるまって、今にも寝ちゃいそうだよー。
無免許医と同宿ごっこ。

昨日、ゲンムVSレーザーのムック本届いた。

 

 

やはり、ヒロビ系列の本は、写真きれいだなぁ。

対談やインタビューもおもしろいよ。

まだ、途中までしか読んでないけど。

 

グラファイトが、「魔界転生」の舞台に出るんだって。

何の役だろうなぁ?

見に行くことはないかもしれないけど。

ちょっと、楽しみ。

 

笑う巨塔」は30日が千穐楽。

福井公演、行きたいよぉ・・・

30日って休みだから、行く気になれば行けたんだよなぁ。

ま、今さら仕方ないかぁ。

まだチケットあるみたいなので。

行ける方は、ぜひ。

おもしろいよぉ。

 

飛彩先生が目的で見てるドラマ「いつまでも白い羽根」。

放送よりも先に、原作を読み終えてしまった。

いろいろ、納得できなかったりして。

明日は第四話。

果たして見れるのか?

 

というわけで、明日はお泊りします。

特撮じゃなく、弾丸ツアーじゃなく旅に出るんだ。

(スケジュールはタイトだけどね・・・)

いろんな番組が見られるかどうか。

そこだけちょっと、心配。

新大久保で見てきた舞台笑う巨塔

新大久保で笑う巨塔1
新大久保で笑う巨塔2
その思い出の続き。

観劇素人なので、失礼なこと書いてたらごめんなさい。

アドリブのおもしろさに惹かれつつ。

そんな笑いに疑問を持ったり。
でも結局、声を出して笑ってたり。

いろんなことを思いつつ。

この舞台を見に行ったそもそもの目的は、エグゼイドの無免許医。
この舞台においては山之内蓮太郎氏。
彼を見るという目的は、十分果たせたのでした。

蓮太郎氏は、次期総裁候補と言われる代議士の息子で、その秘書を務めている。
父親が検査入院したことを党本部に隠そうとしたことが発端。
ベテラン秘書が尤もらしい(かなり苦しい)言い訳を考えるのだが、それがことごとく裏目に出る。
蓮太郎氏は真面目なもんで、それら言い訳に疑問を抱きつつも、その嘘を貫こうとする。
それがどんどん変な方向にいっちゃって。
御本人もおっしゃるように、真面目ゆえにずれていくおもしろさ。
蓮太郎氏の誠実そうな風貌と相まって、よく似合っていた。

(そして、おかしい)

 

蓮太郎氏は、舞台ってこれで四作目ぐらいなのかな。

でも、コメディは初めてなんだよね。

周りのテンションが高くて、ちょっと弱く見える気がした。

そういう役づくりなのかもしれないけど。

騒々しくしゃべりまくる人々の中では、声が小さいというか。

 

だけどそれは、私が蓮太郎氏にばかり注目しちゃってたからで。

物語が進むにつれて、話に引き込まれていくうちに。

だんだん気にならなくなってきた。

蓮太郎氏は、上演中の舞台の中でも成長してるのかもしれない。

 

途中、声を荒げるところがあって。

そのときちょっと、「あ、無免許医・・・」なんて思ってしまった。

すみませんね。結局無免許医の面影を探しちゃっりするわけですね。

言いたかないけど。

やっぱり私は無免許医が好きなんだよ・・・ごにょごにょ・・・

 

とある女性のどこが好きになったのかと聞かれて。

「美意識の高いところです」って答えたの。

あれ、アドリブなんじゃないかなぁ?

もしかして毎回、好きなタイプを語ってたのではないかと。

(複数回行った方、いかがだったのでしょうか?)

 

蓮太郎氏は、静かで熱い方で。

そして真面目で、それゆえ常軌を逸する。

物事には真摯に向き合う。

そんな人なんじゃないかと思う。

ちょっと、演じる人に通じるとこあるんじゃない?

なーんて、思ったりして。

 

まぁ、そんなこんなで、本編は終わりました。

内容を知りたい方は、DVDが秋に発売するそうなので。

買って見ましょうね。

(↑宣伝)

 

そして、カーテンコール。

出演者が次々と出てくる。

宅間さんがいろいろしゃべって。

終わりの挨拶みたいのを蓮太郎氏に振ったのよね。

ふれあいタイムもアフタートークも蓮太郎氏に当たらなかったけど。

ここにきて、蓮太郎氏の話が聞けるとは!

 

ところが私は、愚行に出る。

この時間は、写真撮影自由だったのだ。

蓮太郎氏の写真撮らなくては!

そう思って、カメラを取り出したのだが。

この会場に来てから、私のカメラはひたすら不調だった。

電源入り切りを繰り返し、写真が撮れない。

ちよっとぉー、こんなせっかくのチャンスなのにー。

焦る私。

そして、蓮太郎氏の話は終わっていた・・・

 

私のバカっ!!

カメラに気を取られて。

蓮太郎氏の話聞いてなかったっあせる

自分の愚かさを呪います。

私と蓮太郎氏、縁がないのかなぁ・・・

 

それから、ダンスタイム。

一階席の方は、ぜひ立って手拍子をしてほしい。

そういうのが嫌いな方は、どうぞ今の時間でお帰りになってください。

そしたら、ほんとに帰る人がいっぱいいたのよね。

ああ、純粋に演劇だけを見に来た方も多いんだなぁ。

 

ダンスは、おもしろかったよ。

蓮太郎氏の、どこか恥ずかしそうな踊り。

(でも、かっこいい)

加賀美のはっちゃけた踊り。

すごいなぁ、運動神経いいよなぁ。

蓮太郎氏と加賀美と渡辺くんが並んで踊ったとこもあったのよ。

眼福だわ。

これが写真に撮れないって、すごく残念。

DVDには、入っているだろうか?

 

もう、テーマソングの「結婚しようよ」が頭の中をぐーるぐる。

今でもメロディ頭に浮かぶよ。

CDほしいくらいだわ。

こちらで聞けるので。

よろしければ、聞いてみて。

前向きなストーカー。

 

んで、何と出演者が客席に降りてきたのよ。

蓮太郎氏と渡辺くんが、こっちに向かってくるのよ。

あ゛あ゛あ゛あ゛手を伸ばせば届くかも。

蓮太郎氏とハイタッチできるぅ!

 

ところが、蓮太郎氏は途中で右側に行ってしまったのだ。

ええっ!また避けられた?!

私は、遠くに行っちゃう蓮太郎氏をずっと目で追ってた。

気がつけば、目の前に渡辺くんがいたんだけど。

手を伸ばすことも忘れてたわ。

(渡辺さん、重ね重ね失礼いたしましたっ)

 

蓮太郎氏って、いっつも私を避けるよね。

(↑被害妄想)

あのときも、このときも・・・

(↑エグゼイドイベントを思い出してる)

ガシャポンとかしても、絶対スナイプ出てこないしさ。

(↑それ、関係ない)

やはり、ヘチャムクレはお嫌いですか。

(でも、私は無免許医のこと好きなの・・・)

 

そんな感じの二時間ちょっと。

予想してたより、ずっと早く終わったのでした。

もう蓮太郎氏が出てくることはないとわかれば、早く帰らねば。

余韻を楽しみたい気持ちもあったけど。

私は、足早に劇場を出た。

 

歩きながら感想をしゃべってる人たちもいて。

「この前はイカって言ってたけど、今日はカニだったね」とか。

ああ、複数回見に来てるんだなぁと、うらやましかった。

 

できるなら、私も複数回見たかったよ。

内容もおもしろかったし。

上演中にも印象が変わるんだから。

きっと、日によって違う蓮太郎氏の顔が見れたのかもしれない。

ちょっと本気で、地方公演に行くことも考えてしまった。

所詮、無理だけど・・・

 

演劇って、三時間ぐらいかかるものだと思っていたのだけど。

この舞台は、幕がおりることもなく。

途中休憩もなく。

二時間と何分ぐらいだったかな・・・

結局、予定より一時間早い新幹線で帰れた。

ああ、この時間に帰れるなら、平日にこっそり来ても何とかなったんじゃないかな。

なんとてことも、ちょっと思ったり。

 

三週間過ぎた今、記憶も曖昧になってきたけど。

でも、おもしろかったのは確かです。

そしてやっぱり。

無免許医好きだよ・・・

などと、しみじみ思うのでした。

また舞台に出るようなことがあったら、絶対見に行くぞっ!

できれば、複数回ね。

そんな決意を胸に、DVD発売を心待ちにするのでした。

 

今日は、ミラクル9に黎斗さんと霧子ちゃんが御出演。

事務所つながりかな?

霧子ちゃんは、おっさんずラブの宣伝なんだろな。

黎斗さんは、肩書がMENSA会員/俳優となってて。

あれ?ゲンムVSレーザーの宣伝じゃないのかぁ。

先週のキリヤセンセは、九条貴利矢役って書いてあったのにな。

 

黎斗さん、ちょうど得意の算数問題に当たって。

その計算能力の見事さよ。

出題時点で、こりゃ黎斗さんの思う壺じゃんと思ったが。

予想を上回る早さというか、出題の途中で答えて。

神の才能を見せつけた。

 

霧子ちゃんは、理科問題が当たって。

だ、大丈夫か・・・と思ったけど。

霧子ちゃんてば理系のクラスにいたことがあるらしい。

見事正解でありました。

 

その後もいろんな問題で勝ったり負けたりするわけだが。

2人ともお美しくて。

そんなにハラハラするようなこともなく。

貫禄だなぁという感じすらある。

2人がハイタッチしてるとこ、かわいい。

 

チームが勝って、百万円クイズに挑戦。

黎斗さん、暗号の解読と首都名で見事正解。

ああ、思えば先週のキリヤセンセも国名で正解したのよね。

黎斗さん、社会科(地理)問題もばっちりですね。

 

霧子ちゃんも、最後の2人に残っちゃったけど。

ギリギリで正解。

でも、最後の人が答えられなくて。

チームは百万円獲得できなかったのでした。

 

今週は、私が何だか不調で。

答えられる問題少なかったのよね。

(毎週一緒に挑戦している・・・)

社会も完璧な黎斗さんが、ますます神々しく思えるのでした。

 

そういえば、明日は捜査一課長の第三話が放送。

黎斗さんがゲスト出演した第二話の配信も終わっちゃうんだろうなぁ。

とうとう見れないままで、残念でございました。

ああ、ファンイベントどうしようかなぁ?