また土曜日から話し始めるけど。
10:30から10分間だけ、飛彩先生の「エイエイGO」を見た。
10分だけでも、破壊力抜群だった。
飛彩先生がポンコツすぎて・・・
「ブレイブとスナイプ」なんていうときの「と」の英訳「and」が出てこない。
(トリロジーのタイトル、ブレイブ&スナイプなのに・・・)
「to?」とか言い出して、先生も「そこでつまづくとは・・・」と困惑。
「グループ名なんかであるんじゃないか」なんてヒントを出しても。
「フューチャリング?」とかどんどん変なことになっていく。
ああ、これが飛彩先生の素なんだろうなぁ。
それと同時並行で「ノーサンキューだ」とかアメリカ帰りのお坊ちゃんをやってたわけよね。
その演技力に感動する。
そして、ポンコツな飛彩先生が愛しくてたまらない。
もう、キュンキュンしまくり。
飛彩先生というか、「エイエイGO」のトシキくんが大好きだーっ!
ダンナの通院があったので、10分間しか見れなかったわけだが。
心がキュンキュンして、憂鬱な付き添いや買い物も上機嫌で済ますことができた。
いつも飛彩先生には助けていただいてる気分です。
そんな飛彩先生は、上野でトークショーをやったのだが。
どんな様子だったのかなぁ・・・
行きたかったなぁ・・・
今度そのような機会があるときは、早めに告知してほしいです。
そして夜は、「いつまでも白い羽根」を見た。
ここでは、普通の今どきの大学生飛彩先生。
自分に寄せられている好意には気づかず。
気のない女の子を振り向かせたくて必死。
にぶい、にぶ過ぎるよ飛彩先生。
これ、原作本を買って少しずつ読んでいるんだけど。
やっぱり、設定がちょっと違うとこもある。
飛彩先生、原作よりも出番多いのかも。
まだわかんないけど・・・
ヒロインの女の子は、お父さんがうつ病で仕事を辞めてしまって。
国立大学に落ちたから、仕方なく看護学校に通うことになったという設定。
なんか、身につまされるものがある。
嫌々看護学校に通ってたヒロインだけど。
これから道を見つけていくのが、メインの話なんだと思う。
みんな、頑張れよ。
日曜朝は、9:00から鬼太郎。
今期は、妖怪たちのツンデレ度が高い。
ねこねーさんが、あんなに懐くとはかわいいね。
鬼太郎、まだまだ人間のこと嫌いかもしれないけど。
これから、よろしくね。
鬼太郎終わったら、ビルドちら見した後ルパパト。
先週に引き続いての話。
快盗たち三人の絆というか、背負ったものがよく描かれていたと思う。
しかし、何といっても見どころは、圭一郎の魁利への態度。
市民生活を守るためということと同時に。
魁利のこと、弟みたいに心配してるんじゃないかなあ。
この前、魁利のプロフィール見てるだろうから。
お兄さんとの確執も知ってると思うんだ。
だから、お兄さん気分で魁利に接してるのではないかと。
圭一郎は魁利の正体知らないし。
一方的な感じもするけど。
今後、2人の関係がどんなふうになっていくのか、楽しみ。
ああ、圭一郎見てるとおもしろいなぁ。
せっかくトリロジーが届いてるのに。
まとまった時間がとれなくて、未だ見ていない
一巻ずつ少しずつ見ればいいんだろうけど。
入手するとかえって見るのが怖いというか。
一気に見たい。
そんなこと言いながら、なぜか剛くんの「探偵物語」見ちゃったり。
(無料動画があったもんで・・・)
キングの合法レシピ見たり。
(これは、そのうち感想書きたい)
その上、チェイスの「ガキロック」まで見てしまった。
トリロジー、十分見る時間あったと思うんだけど。
もうちょっと、楽しみは先にとっておこうかな。
だって好きなんだもん。
もったないんだもん。
夜は、せごどん。
あり得ない話の連続だけど。
でも、物語としておもしろい。
ひーさまの豹変もかっこいい。
ひーさまと佐内さんとせごどん。
三人の奇妙な友情めいたものというか。
トリオ感が楽しくなってきたとこなのに。
時代は動いていくから。
来週は、上様が、斉彬公が・・・
そうすると、井伊が・・・佐内さんが・・・
先の歴史がわかっているから、悲しい。
上様、いい味出してるなぁ。
あの家定公は、好きだな。
もうちょっと、幸せな時を過ごしててほしかったよ・・・
また時間がびゅんびゅん過ぎて。
四月も半ば、GWは目の前。
心配なこともいろいろあるし。
やるべきこともまだまだいっぱい。
頑張らねば!