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エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

昨日に引き続き、半田さんのCDの話。

まぁ、例によって半田さんが好きということに終始してますので。

音楽的な話は期待しないでください。

 

「かっこいいブーガルー」は、2006年に発売された渚ようこさんとのデュエット曲。

ワンマンショーをきっかけに、半田さんのCDなら何でも聞いてみたいという衝動に駆られ、買ってしまった。

これはもう廃盤になってるようで、中古の品しか見つからない。

(しかも、べらぼうな値段だったりする)

でもまぁ、何とか入手できました。

 

半田さんのCDって、何というか最初に聞いたときに戸惑うのよね。

聞いてるうちにジワジワ好きになっていく、というパターンが多いんだけど。

この曲は、試聴したときからかっこいぃハートと思えた。

(だから、何としても入手して全部聞きたかったのだ)

 

ブーガルーって、ラテン音楽なのね。

当然ですが、今どきの歌じゃないですね。

2006年といえば555の3年後、半田さん22歳ですよ。

22歳でこんな歌うたってるの凄すぎる・・・

 

歌詞は、サイケな感じ?

よくわかんないけど、とにかくかっこいい。

地球を救うとか言われると、ヒーローものみたいで燃える。

私としては好きな曲調だし。

「かっこいい」というタイトルが伊達じゃないというか。

かっこいい曲なんですよ。

(↑語彙が乏しくてすみません)

 

このCD、カラオケが三曲ずつ入ってるの。

普通の、音楽だけのカラオケと。

「健人と一曲」「ようこと一曲」というふうに、それぞれのパートが入ってるカラオケ。

つまり、半田さんとデュエット気分が味わえるのだ!

(な、なんておそれ多い・・・)

 

それから、カップリング曲は「新宿、泪知らず」。

これは、半田さんの作詞作曲。

でも、ごめん・・・

私は、未だにこの歌はなじめない。

(かっこいいの方ばかり聞いてるからかもしれないけど)

せっかくの半田さん作詞作曲なのに・・・

 

「銀座の恋の物語」とかああいうたぐいの。

オッサンたちがいかにも好きそうなデュエット曲というか。

かつて、セクハラ・アルハラに寛容だった時代。

女子社員は、宴会でそういうオッサンたちの格好の餌食になるわけですよ。

いや、曲に罪はないんだけどさ。

どうもそういう思い出につながってしまって。

この手のデュエット曲は好きになれないの。

 

「新宿、泪知らず」もカラオケが三種類。

だから、半田さんとデュエット気分が味わえます。

オッサンでなく半田さんなら、許せる。

(思えば、かつてのオッサンたちは今の半田さんぐらいの年齢なのではなかろうか・・・)

 

半田さん、見た目は若いのに、すごい大人だよ。

555のたっくんは子供でかわいいという認識に至りつつあるんだけど。

半田さんは、しっかりとした大人。

若い頃から熟成されてるみたいな。

ずっとずっと年上なのに大人げない私は、羨望の眼差しで見つめるしかない。

このCD聞くと、特にそんなことを思うよ。

 

一緒に歌ってる渚ようこさんという人のことは、全く知らなかった。

調べてみたら、山形県白鷹町の人なのね。

あの雪深いところの人が半田さんとデュエットしてるのかぁ・・・

そんな認識。

せっかく知ったときには、もうお亡くなりになってしまっていた。

(2018年9月28日にお亡くなりになったそうです)

 

渚ようこさん、年齢がわからないのだけど。

いかにも、あの時代(昭和の時代)のイカしたオネーサンという感じで。

大人の色気を感じます。

でも、22歳の半田さんと並んで、違和感ないの。

そう、これもジャケット写真がすごくかっこいい。

(半田さんならみんなかっこいいということもあるんだけと)

できれば、お手に取って中の写真も見てほしいものです。

 

1月15日、渚ようこさんを送る会があるのね。

半田さんも出るのね。

それに合わせて(?)配信も始まるようで。

 

 

「かっこいいブーガルー」が、これを機会にヒットすればいいなぁと思う。

だって、本当にかっこいい歌なんだよぉ。

やっぱり半田さん、かっこいぃラブラブ

(全然歌の感想じゃないね・・・)

半田健人さんのシングルCD「十年ロマンス」が好きすぎて。

その感想というか私の思うところ。

単に、CDを買っちゃったいきさつみたいな話なんですけどね。

(音楽的な話は一切期待しないでください)

 

 

半田さんのメジャーデビューCDなのだそうです。

「十年ロマンス」と「美しいままで」のカップリング。

私がそれらの曲を聞いたのは、アルバム「HOMEMADE」が最初だった。

初めて接した半田さんの歌の世界に戸惑いつつ。

やっぱり、どんなにアレンジが変わっても「Justiφ's」は名曲だよなぁなんて思っていたら。

その次が「美しいままで」、最後の曲が「十年ロマンス」だった。

 

どちらも、半田さんの作詞作曲。

半田さんの歌って、終わった恋を今も抱えてるみたいな歌詞が多いのよね。

それが、非常に美しい言葉で綴られているの。

この2曲もそうなんだけど。

アップテンポでかっこいいんだ。

 

その時もすごい気に入って。

「Justiφ's」以外ではこの2曲が好きと思っていた。

(今はもう、どの歌も大好きになってるけど、箱根に一泊とか・・・)

でも、アルバムに入ってるわけだから。

シングルCDは別に買うつもりなかったのよね。

 

その後、ついには半田さんのワンマンショーに行き。

アンコールで「十年ロマンス」歌ってくださった。

かっこいぃ・・・ラブラブ

生歌でメロメロになってるとこに、この「十年ロマンス」ですよ。

もう、好きにならずにいられない。

 

そのとき、タイガースの歌とタイトルが同じものが幾つかあって、「十年ロマンス」もそうだという話になった。

私は、タイガースの「十年ロマンス」が大好きなのだ。

半田さんが、タイガースのこの歌を挙げてくださったことがすごく嬉しい。

(博識の半田さんだから、知ってて当然なのだけど)

 

そんなわけで、ますます「十年ロマンス」が好きになってしまって。

その後、Amazonさんとにらめっこしていた。

十年ロマンス 十年ロマンス
1,289円
Amazon

 

ジャケットの写真も素敵なのよね。

半田さん、昭和な長髪似合ってるよ。

たっくんじゃなくてもやっぱりかっこいいよ。

 

「HOMEMADE」に入ってるのは、DemoVersionて書いてあるのよね。

もしかして、アレンジとか違うのだろうか?

気になる気になる。

 

というわけで、ついに年末注文してしまった。

555Blu-rayBoxと一緒に。

大晦日に届いたそれを、元旦早々聞いた。

(初日を見に行くとき)

 

かっこいぃハート

アレンジというか、音がDemoVersionよりも豪華な気がする。

同じなんだけど、やっぱり違う。

さすがシングルカットされた曲。

もう、すっかり気に入ってしまって。

正月、1人で移動するときは、ほとんどこれを聞いていた。

 

それに、やっぱり写真がかっこよくて。

(中の写真もかっこいいのよ)

ブロマイドにしてほしい・・・と思うくらい。

買ってよかった!

 

いや、何が言いたいかというとですね。

もしも、買おうかどうか迷ってる人がいたら。

アルバムに入ってるからいいやぁと思ってる人がいたら。

絶対、買った方がいいですよって話。

(あ、宣伝みたいになっちゃったぁ)

 

ちなみに、「十年ロマンス」のことを書いてますけど。

私は、「美しいままで」も非常に好きですよ。

今日はやっと「いだてん」見て。
それから、ブログ書こうとパソコンに向かったのは覚えてる。
アメブロのページがなかなか開かないなぁと画面見てたのよね。
気がついたらこんな時間。
日記が飛んじゃったどころか、あと三時間もしたら起きる時間だよ…
とりあえず、お風呂入ってきまーすとメールで更新だけ。
たっくん、起こしてよー。

やっとジオウ見れたー。

やれやれ、今年もまた楽しませてもらいますぜ、我が魔王。

(555も早く見たい!)

 

で、今回から未来のライダー編。

えー、レジェンドたちはもう出ないの?

映画でアレだったあの人やこの人の出番が次は来ると思ってたのにぃー。

(一応、まだネタバレ注意で伏せておきます)

OPのナレーションも変わったよね。

 

でも、これからがジオウの真の物語になるのかな。

今までは、ジオウと言いつつレジェンドたちに注目しちゃってたからね。

ここからが、ソウゴたちの本領発揮ってとこか。

 

ソウゴもゲイツもツクヨミも、仲間意識が増してきたようで。

映画での戦いもそうだし。

年末の戦いでも絆深まった気はするよ。

いよいよ彼らの物語が輝き出す。

でも、試練は続きそう。

 

いきなり、2022年の正月にやってきたソウゴ。

さすがに元号は出てきませんねー。

ちょびっとだけ未来だけど、随分と世の中進化してるようで。

 

おっと、イケメン登場!

スターさん?スターさんじゃないの?!どこ行ってたのよー。

会いたかったよー。

ニンニンではスターさん推しの私でした。

 

忍びと書いて刃の心・・・

かっこいいじゃないスか。

名乗りとかアクションが戦隊ぽいけど。

(2022年の戦隊は何をやってるんだろう?)

 

仮面ライダーシノビ、本当に三年後にやってくれないかな。

もちろん、主役はスターさんで。

いや、ニンニンのスピンオフじゃないんだから・・・

 

ソファで初夢を見てるソウゴ。

(あれ、そういえば私の初夢はどうなったのだろう?)

ゲイツもツクヨミもおせち食べてる。

未来に、こういう概念はあったのだろうか?

 

やってきたウォズ。

何だかいつもの精彩を欠いてるような。

知らないアナザーライダーの登場。

いつもの飄々とした言動も好きだけど。

動揺してるウォズはかわいいね。

 

そう、今回から白ウォズ登場。

これまた独特なキャラクター。

ウォズの人は、すごいよね。

演技初めてから、いきなり二役だもんね。

ま、タケルさんはいきなり四役やったわけだけどさ。

(アミューズさんが、そういう演技力ある子を揃えてるってことか)

 

白ウォズさんはゲイツ推し。

我が魔王と我が救世主。

それにしても、白ウォズさんの能力はすごい。

一応、ウールより力が勝ってる感じだし。

これを破るのは、ちょっと難しい気がするぞー。

 

ついに変身したウォズ。

でも、今までのウォズではないわけで。

ウォズファンとしては複雑な心境?

ジカンデスピアー欲しい・・・

(私は槍が大好きだ)

 

レジェンドライダーが出てこなくても。

私は、仮面ライダーシノビさんが気になるぞ。

スターさんは、もう変身できないのかなぁ。

(そこは、レジェンドたちと同じかしら)

もったいない。

せっかくのスターさんなのにぃ。

(なんだ、結局スターさんがレジェンドポジション)

 

何とも続きが気になるけど。

あと四日で続きだよん。

(でも、555の続きも早く見たいの)

また、目を覚ましたらこんな時間になってた・・・

なんか、やることいろいろあって。

やってるんだけど終わらない。

その上、寝てしまう。

 

私は早く、この前のジオウ見たいんだよー!

555だって、次に突入したいんだよー!!

思いはあふれるんだが、寝てしまう。

 

そう言いながら。

夕飯の片付けとかしながら、何気なくCSつけたら、青春の歌謡曲みたいな番組やってて。

あら、半田さんみたいな歌音譜

と思ったら、ジュリーだった。

 

半田さん、曲によっていろんな歌い方するけど。

ジュリーに寄せてるのもあるよね。

「西航路」はジュリーだと思う。

かっこいぃなぁ・・・ラブラブ

昨日書きそびれた日曜日の雑感。

 

と、言いつつ金曜の夜から。

ブログ書いた後の夜中から「ドリフト3鷹」「ドリフト4隼」見て。

鷹夫のたっくんにきゅんきゅんする夜明け。

 

土曜の朝、しっかり寝坊した(休みでよかった)

慌ただしい朝食。

そんで、10時前にレンタル屋さんに烈鷹殿と鷹夫くんを返したのでした。

ううっ帰したくなかったよぉあせる

 

 

家事もしつつ、10:30からは今年初めての「エイエイGO」を見ようと思ったのだけど。

テレビつけたら、ヒストリアの再放送やってた。

半田さん御出演の鳥羽伏見の戦い。

いや、録画してあるからいつでも見れるんですけどさ。

せっかくテレビに半田さんが映るのなら、その場で見たいではないか!

 

だが、一方では飛彩先生が頑張って英語に取り組んでるぞ。

「our」を「オワ」とか読んじゃってるぞ。

まぁ、慶喜公が出るのは後半だから。

とりあえずエイエイGO見ながら、時々ヒストリアに変えていた。

 

なんかもうね、トシキくんがかわいく「Good luck」とか言ってるとき。

裏ではたっくん慶喜公が「たとえ余が討ち死にしても・・・」なんて激を飛ばしてるし。

複雑な気持ちでぴこぴこチャンネル変えてたわ。

どっちも守ってあげたい!

 

 

その後、NHKで実写ドラマ化される「トクサツガガガ」の番宣が流れた。

仲村さんも吉田さんも、なんかイメージ違うけど。

あの漫画に沿ったストーリーにしてくれるなら、まぁいいでしょう。

 

そして、獣将王がかっこいい!

あれを実写で見れる日がこようとは。

(中の人は誰なんだろう?)

シシレオー、そのままテレ朝に行ってくれー。

 

なんか、すごく楽しみになってきたドラマ版「トクサツガガガ」。

楽しみだけど。

見れるかなぁ・・・

我が家、テレビ見るのがちょっと大変だから。

 

ちなみに、主題歌はゴールデンボンバー。

(鬼龍院さんは、ウィザード歌ってるもんね)

あと、PR番組を純烈の皆さんがやるようですよ。

(見たいけど、見れるかなぁ・・・)

 

 

それから、お昼のまんぷく見た。

今週のまんぷくは、金曜と土曜の二日だけ。

萬平さんを信用組合の理事長にと、やってきたのは郷秀樹(ほんとは大鳥さんていう役だけど)

そう、帰ってきたウルトラマンの団次朗さんでした。

ウルトラ五つの誓い言っちゃうよ!

 

香田家の茶の間には、ライダーもウルトラマンもやってくる。

今日は、渡とフィリップはいなかったけど。

氷川さんはアトリエで郷さんの話聞いてたよ。

これからまたいろいろあるだろうけど。

ライダーとウルトラマンが支えてくれるよ。

大体、萬平さんはゴジラとも巨人とも戦う人だもんね。

 

 

午後から、年末にやったアシガールスペシャルの再放送してた。

最後の方しか見れなかったけど。

伊藤健太郎くん演じる若君が現代に行って高校生してる場面があって。
ああ、この後転校して髪の毛ツンツンにして伊藤ちゃんになるのかぁ・・・なんて妄想。
若君なら、喧嘩も強いはずだよね。
 
「今日から俺は!」では、アランさまの相良は別格として。
伊藤ちゃんが好きだったなぁ。
ああいうツッパリくんは好みだわ。
そんで、伊藤健太郎くんはかっこいい。
また、何か私の好きそうなドラマでお目にかかりたいものです。
(特撮は無理かなぁ・・・)
 
 
夜、龍馬暗殺の番組をやっていた。
大政奉還の場面もあるようだったので。
思わず、慶喜公は誰がやるんだろう・・・なんて思って見てしまった。
(見る観点違う!)
 
鳥羽伏見で半田さんが慶喜公やったせいで。
なんか、慶喜公見る目が変わってしまったではないか。
決して好きになるはずのない人だったのに。
慶喜公が気になるぞ。
 
ちなみに、その番組では知らないおじさんが演じてました。
(私が知らないってだけですけど)
大河とかで、半田さんに慶喜公やってもらいたいなぁ。
 
 
明けて日曜日。
鬼太郎は、通常の話に戻った。
今回は、火車のお話で。
相変わらず、人間がエグいなぁ。
 
大分現代的になってるけど。
やっぱり、鬼太郎はこんな感じでやってくのがいいな。
餅殺し気持ち悪いけど。
昔もこんなのやってたよね。
 
今回から、EDが新しくなった。
なんか、こっちを西洋妖怪編のときに流した方が良かったような気がする。
前のEDの方が、今回のような通常の話には合ってると思うの。
呼子としろうねり以外の歌詞も知りたかったなぁ。
 
 
ルパパトは、これまでの振り返りの話。
――なんだけど、ルパン側とパト側でノリが違い過ぎる。
こんな脚本書くの大和屋さんかと思ったら。
メインの香村さんでした。
す、すごい。
 
ルパンレンジャーの正体が魁利たちだと気づいてしまった圭一郎。
あのクリスマスの夜からお正月も返上で調べ上げたんだろうなぁ。
魁利を気にかけ、ジュレの三人には好感を持ってるであろう圭一郎。
その真面目な熱さが、時に自分を傷つけることになっても。
職務にひたすら忠実なんだ。
そういう男なんだよ。
 
すりすりしたかわいい子供が、実は魁利だったと知って恥ずかしがるつかさ先輩。
(つかさ先輩のこういうとこかわいくて好き)
あくまで、うみかちゃんのことを信じたい咲也。
(あれ、でもうみかちゃんの方もなんか咲也のことを・・・)
三人三様だけど、真相には近づいてる。
親しくなればなるほど。
明かされる真実が悲しい。
 
パト側がそんなふうに重くなってるときに。
ルパン側は、不思議空間に閉じ込められてのクイズ合戦。
だーかーらー、この落差は何なんだよー!
 
ここでもネタにされる透真のレオタード。
キツツキも出てくればよかったのにぃ。
そして、圭一郎のモノマネ。
これは、非常にわかりやすいですね。
 
かくし芸のつもりでその身体能力を披露するノエル。
いや、それ通常のあんただから。
タライ落とされて当然だから。
 
いけすかないノエルだが。
その身体能力は認める。
ていうか、パルクール見たいよ。
フジヤマ、見たかったなぁ・・・
(↑結局見れなかったの)
 
そしてそして、またもや女装回。
三人とも美し過ぎる・・・
うみかちゃん、複雑?
あのギャングラー、ノエルのことをやたらかわいいかわいい言ってないか?
 
このテンション高すぎるギャグ回と真相に迫りつつあるシリアス回を同時にやるとは。
ルパパトのこういうとこが好き。
いよいよ正体バレとか最終決戦に向かっていくのかと思うと。
その終わりの近さも感じられて。
何か、切ないよ圭一郎。
 
 
その後、ドライブに出かけてしまって。
いだてんも見れず。
録画したジオウも見れず。
(そして今日もまだ見れず)
ああああ、早くジオウ見たいのにっ!
 
なんか、土曜の方が長いような日曜日の雑感でした。
 

うぅっあせる寝てた・・・

正月早々日記が一日飛んでしまった。

まだ今日のジオウ見てないのに、こんな時間。

 

今日は、ドライブして神社とか温泉に行ってました。

もちろん、半田さんのCDかけながら。

ファイズライドウォッチも常に持参。

 

早く帰るつもりが、思いの外遅くなっちゃって。

今日から始まった大河ドラマ「いだてん」は見れず。

それから夕飯の支度して、食べたり片づけたり。

明日の準備したりして。

パソコンの前に座ったら、たちまち寝てた。

 

あーあ、雑感も書けないし。

ジオウも見れないし。

555も早く続きが見たい!

でも、寝なきゃ。

 

また新しい一週間。

愛を胸に頑張る。

仮面ライダー555Blu-rayBox1巻を一気に見たので。

2巻に入る前に、思ったことを書いておこうかなと。

感想なんてもんじゃなくて。

思い出したこととか、改めて考えたことなどです。

 

真面目な感想とか考察は期待しないでね。

あと、ネタバレ注意で。

これから改めて見るって人もいると思いますので。

ストーリーとか書いちゃってるとこもあるかもしれないので。

その点は御注意を。

 

 

まず、何で555はそんなにハマらなかったのか。

今見てもこんなにおもしろいのに。

ストーリーだって、当時から好きだったはずなのに。

前の龍騎、次の剣に比べると、明らかに熱量が違うのよね。

その原因を考えると、やっぱりたっくんのせいだと思うの。

 

555は、同族殺しとか敵方の心情とか、私の好きなところだし。

ストーリー的にはハマってもおかしくない内容だったのだけど。

キャラクターの好感度が足りなかったというか。

ハマるには、ものすごく好きな人に出会わなきゃダメなんだよね、私は。

 

それで、たっくんですよ。

たっくんは、主人公にしてはとんがり過ぎてた。

人を守る気はないし、スピード違反で免停になるし、それでもこっそり運転しようとするし、盗みを働こうとするし、自分の非を人のせいにしてやつあたりするし、すぐサボろうとするし・・・

あ、書いてて悲しくなってきた。

いや、私はこういう人が嫌いではない(むしろ、好きだ)

でも、たっくんは主人公のライダーなんだよ。

 

あの頃は、ライダーとは?正義とは?ヒーローとは?なんてのが常に心のどこかにあって。

新しいライダーが始まるたびに、その狭間で揺れ動いていた。

まぁ、結局は好きになっていくんですけどね。

そういうのが一切なくなったのって、ドライブあたりからだと思う。

(つい最近じゃん!)

 

井上御大は、完璧じゃないヒーローというのがお好きだよね。

私も、それには大いに共感する。

でも、アギトの翔一くんにしても、龍騎の真司くんにしても。

完璧ではなくても、最初からいい人だったよね。

 

いい人主人公がいてこそ、脇のひねくれた人が光る。

いい人主人公がいるから、安心して作品を好きになってって。

そして、ちょっとハミ出した人が好きになって。

それで作品にハマっていくというか。

 

今見ると、いい人とは言い難いたっくんの言動がいちいちかわいくてね。

若かったのねというか、子供だったのねという感じで。

慈愛の心、母心できゅんきゅんしちゃうよ。

でも、当時はそんなふうに思えなかった。

主人公として安心できなかった。

 

これがもし、たっくんが2号ライダーとかだったら。

私は、その場でたっくんが好きになってたかもしれない。

啓太郎みたいな子が1号で。

続いて現れるキャラクターとしてなら好きになれたような気がする。

 

たっくんには、たっくんなりの抱える事情がある。

やがては「戦うことが罪なら俺が背負ってやる」という名言を残す。

決して、悪い人ではない。

むしろ、主人公にふさわしい。

でも、当時の私はそこまで汲みとれなかったというか。

待てなかったんだろうなぁ。

 

 

2号ライダーといえば、草加くん。

今でこそ、キャラクター的にすごく好きだけど。

まぁ、嫌なやつだよね。

当時から思ってたけど。

改めて見たら、すごく嫌なやつだったね。

 

でも、今の私の目には、子供っぽく見えたりもする。

怪我したふり?は、真理ちゃんと同じことしてるーとか。

たっくんが突然殴りかかってきたとか言ってるのも、いかにも白々しいし。

いろんな部をかけもちなんて、絵に描いたような完璧さもわざとらしい。

当時は、嫌なやつでしかなかったそんな一面も。

過ぎてしまえばかわいらしい。

 

たっくんが2号ライダーだったら・・・なんて書いたけど。

それを上回るような強烈な2号ライダーとして登場した草加くん。

とても、好きになってハマっていくというようなレベルには至れませんでした。

草加くんを好きになるには、演じた村上さんの魅力を知ってからじゃないと、無理かな。

 

 

そこで、好きなキャラクターとして現れるのが、海堂さんですよ。

(我が家では、ヘビくんと呼んでいた)

15年間、555で一番好きな人として君臨してきた海堂さん。

今でも、海堂さんは素敵だと思うよ。

 

しかし、今回見直してみて。

初登場からエキセントリックすぎる・・・

一体、どの時点で好きになったんだろう?

結構最初の方から好きだったけど。

一体、どこに惹かれたの?

 

真理ちゃんを好きになって一直線みたいなあたりは、大いに共感したけどね。

いや、あれストーカーだよね。

完全にアブない人だよね。

それに共感できるって、私も同族かぁ?!

 

そうね、主人公じゃない海堂さんだから、アブない人でも好きになれたのよね。

でも、作品を牽引するほどの強い好きではなかったのだろうね。

過ぎてしまえば、ものすごく愛しいけど。

もう、気づけよ15年前の私・・・

 

 

海堂さんで思い出したのだが。

かつてインタビューで、自分の(スネークオルフェノクの)ソフビが発売したのが嬉しくて、一緒にお風呂に入って遊んだとか言ってた記事があって。

そういう遊び方していいんだ!

大いに共感した私は、オートバジンをお風呂に入れて遊んでしまった。

(やだ、オートバジンさんと混浴・・・)

そしたら水が入っちゃって、仕方ないから足を外して水を抜いたのだが。

その後、足がうまくハマらなくなってしまった。

だから、我が家のオートバジンは、常に足がぷらぷらの状態だった。

 

ごめんね、バジンさん。

今も、おもちゃ箱のどこかで、足がぷらぷらのまま眠ってるよ。

いつか、ウルフオルフェノクさんとともに探し出そう。

だってやっぱり、バジンさん好きだもん。

改めて見てそう思ったわ。

 

 

なんか、長くなっちゃったので。

今日はここまで。

つづく。

今日は仕事始め。

そして、早々の新年会。

だけど、頭の中は「早く555見たい」ってそればかり。

 

早めに会場を出て。

半田さんのCDがんがんかけて。

帰り道の寄り道は、ロー〇ン

一番くじ、全部の店でやってるわけじゃないんだよね。

今日は二軒行って、一軒にしか置いてなかった。

 

本日の一番くじ。

D賞仮面ライダーデフォルメフィギュア。

世界の破壊者、士くんが通りすがってくれたよー。

 

家に帰ったら、眠くて眠くて。

でも、土日はまた休みだからね。

555、見れるだけ見たいよ。

 

だけど今夜は、まずはドリフト見なきゃ。

そう、返却は今日までだったんだけどさ。

明日の10時までに返せば大丈夫なんで、あえて持ってかなかったの。

やっぱり鷹夫くんに会いたいもん。

 

なので、今からドリフト見るんだー。

たっくんとはキャラ違うけど。

鷹夫だからある意味たっくん。

今日も夜明けのたっくんしよう。

まずはお風呂入っとこ。

夕べあれから、555見続けた。

夜明けのたっくんラブラブ

仮眠程度に布団に入り。

朝はまた朝食とか家事。

そして、寸暇を惜しんで555を見る。

 

今日は、親戚の人が挨拶に来る日で。

見てても、時々呼ばれちゃうんですよ。

にこやかに挨拶しつつ。

「下の下ですね」などと思ってしまったり。

餡子を温めつつ、餅を丸めつつ。

♪二人を~乗せた白いロマンスカーなどとくちずさむ。

 

そしてまた、やめられない止まらない状態で。

一日555を見続け。

とうとう、Blu-rayBox1巻、第17話まで見た。

 

当時の記憶が甦ってきたり。

何となく、何で嫌いだったのか、何で好きだったのかがわかってきたり。

でもやっぱり、たっくんに惚れ直す。

 

そういえば、たっくんと草加くんの初めての出会いを見たけど。

あれ、絶対たっくんが悪いよね。

先に因縁つけてケンカ売ってるよね。

あれじゃ、お互い大嫌いにもなるわなぁ・・・

 

ジオウでの2人はどういう関係なんだろう?なんて思ってたけど。

きっと、高校生たっくんが草加くんの大学に乗り込むとか。

多分、たっくんが無茶なことやってる気がする。

オルフェノクはいなくても、変身はしなくても。

きっと2人は、ロクでもない出会いをしてたんだろうなぁ。

 

オートバジンがかわいい。

たっくん、バジンさんの扱い雑だよね。

それでも、健気にかばってくれる。

オートバジンの中の人って、押川さんだっけ?

何となく、デネブさんにも通じるような・・・

 

たっくんはなぁ。

ほんと人付き合い下手だなぁ。

生き方が不器用だよ。

人と親しくなるのが恐いんだ。

それを思うと、あの不愛想さにキュンキュンラブラブ

切なくなってくるよ。

 

その後、ゴーオンジャーの映画とテレビの39話、40話も見る。

これで、あとはドリフトなんだけど・・・

もう無理だぁ。

明日から仕事だもん。

このままでは、仕事中寝てしまう。

ドリフト借りたかった半田ファンごめんなさい。

借りたのに、見ずに返します。

 

あーんあせる鷹夫くんにも会いたいんだよー。

烈鷹殿にもまた会いたいよー。

でも、555も早く続きが見たいんだよー。

Dilemmaはきりがない。

 

こうして、555三昧なお正月が過ぎていく。

明日は、通勤途中に半田さんのCD聴きまくろう。

そして、土日も待ってるぞ。

やっぱりたっくん大好き~ラブラブ