今日は、エグゼイドの第二話「天才二人は no thank you?」でーす。
いつまでこの形式でやっていくかわかんないけど。
(そもそも、毎週日曜日に感想書いてられるかわかんないけど)
前回に続いて書いていきます。
エグゼイド第二話は、216年10月9日。
その日の日記を見てみると。
ああ、やっぱりちゃんと見てないわ。
この頃は、栁俊太郎さんの「ストレイヤーズ・クロニクル」にハマっていたからねぇ。
飛彩先生のことは、リュウジくん扱い。
(いや、リュウジくんかわいいよ~)
衛生省で審議官と話をする黎斗さん。
真面目な好青年です。
正義の若社長です。
ちょっと、しゃべり方たどたどしいかな・・・
この人が、やがて「神」と呼ばれるようになるとは。
(いや、呼んでるの本人とキリヤセンセだけだから・・・)
演技も含めて、大変身していくんだなぁ。
あれ、衛生省って情報操作してたんだ?
全ては秘密だったの?
あんな怪人ぞろぞろ目の前に現れるの、どうやって証拠隠滅してたんだろう?
目撃者いっぱいいそうなんだけど。
飛彩先生登場。
うわぁ、エリートでお坊ちゃんで上から目線。
典型的な嫌な奴。
「お前の存在はノーサンキュー」とか、普通言わないって。
がんばれ、永夢先生。
とはいえ、この頃の永夢先生はやっぱり頼りなくて。
ドジっ子もわざとらしいし、騒がしいし。
どうしてもきれいごと言ってるようにしか思えなくて。
この時点では、どちらも好きにはなれませんな。
パラドとグラファイトがステキ。
夜のビル街と光のウィルス、どちらもキラキラで似合ってる。
もしも、ちゃんと見ていたら。
この時点で一番ときめきそうなのは、パラドだったかもしれない。
グラファイトも、やけにかっこいい怪人だなぁ。
なんて、後になってから気づくこと。
緊急通報にバイクで駆けつける永夢先生・・・
って、運転してたの、明日那さんだよ。
永夢先生、後ろに乗ってるだけだよ。
もしかして、免許持ってないの?
キリヤセンセに乗る時は、無免許状態?!
飛彩先生は、美人ナースを従えて車で乗りつける。
(絶対、自分では運転してない)
手術よろしくナースたちにベルトやガシャット準備させて。
わー、やっぱり嫌な奴。
ちなみに、明日那さんといい、美人ナースたちといい。
聖都大学附属病院のナース服、裾が短か過ぎませんかい?
バイクや車から降りるとき、太ももがチラチラと。
(坂本監督じゃあるまいし・・・って目がいく私も私だ)
誰の趣味なんだろう?
やっぱり、飛彩パパか。
戦いが始まって、ゲーマーモードの永夢先生。
この豹変も、やはり好きになれなくて。
でも、この時の明日那さんとの会話。
「バグスターと患者を分離させるのはレベル1じゃなきゃできないの」
これが、最終回直前のあの感動シーンにつながっていくんだなぁ。
おろっゲンム登場だ。
このころは正体不明のライダー。
ていうか、パラドとグラファイトの会話って、ミスリードさせるためだったんだろな。
この時点で見てたら、絶対ゲンムの正体パラドだと思うー。
そして、それを見てるキリヤセンセも絶対に悪い人だと思うー。
ケーキを食べる飛彩先生。
なんか、食べ方汚い・・・
切り方杜撰・・・
飛彩先生(ていうか瀬戸利樹さん)ほんとは苦手な甘い物に苦戦してる感じ。
無事に敵を倒し、患者を救った2人。
でも、その行動や考え方は、まだまだかみ合わなくて。
でも、ケーキはちゃんと四等分してくれたよね。
自分のだけ大きく切ることもしないし。
永夢先生の分も一応数に入れてくれたのね。
そして、ゲンムコーポレーションでは怪しい取引が。
札束投げつけて、不敵な笑顔。
絶っっっ対っに悪い人にしか見えないよね。
さて、次回はいよいよ無免許医の紹介回。
来週も、見れるかな?書けるかな?