笑いと感動のうちにイマジンジャーVSシンケンジャーの幕は下り。
次は、待ってましたのトークショーだよ。
今回は、遊佐さん、てらそまさま、芳忠さん。
良識派関さんとベストパーソナリティー鈴村さんがいないのは残念。
だれが仕切るんだろう?(いつも鈴村さんが進めてるイメージだから)
と、思ってたらいつもの司会のおねーさんだった。
遊佐さん、やっぱりウラのペンダントしてるー。
てらそまさま、私の好きな黒白のスタイルで、惚れ惚れ。
芳忠さん、I
デネブのTシャツ着てるー。
以下、ほとんど記憶もあやふやだけど。
順番もごっちゃになってると思うけど。
こんな感じのことしゃべってましたということで。
まずは一言ずつごあいさつで、遊佐さんから。
(ウラボイスで)
「ホテルに、来ちゃった・・・」
客席のザワめきトキめき忍び笑い。
大きいお友達(女性)大ウケ。
まったくぅ、みんな発想が一緒なんだからー。
(私も含めてね)
まぁ、オチはシンケンピンクにふられました(さっきのショーで)という話だったんだけど。
司会のおねーさんに、映画はもう見たかと、挙手を求められる。
大半の人が、もう見てたようだ。
でも、中にはこれからという人もちらほら。
映画の見所しゃべっちゃってもいいですか?と。
まぁ、大半の人はどんどんしゃべってほしいよね。
てらそまさま曰く、とにかく、デネブがよかったと、デネブが主役みたいと。
芳忠さんを前に、デネブを褒めていたのだが。
「大塚さん、この人おととい、アッキーナアッキーナ言ってましたよ」
遊佐さんのするどい突っ込み。
今回のショーのアフレコの話。
いつもと違うところで収録したとのこと。
いつもは一人一人仕切りがあるのだが、今回は一緒のマイクで録ったとか。
セリフ言った後にお互いの顔見て吹き出しちゃったなんて話も。
でも、芳忠さんだけは別の日に収録したんだって。
1人で残念がってた。
その芳忠さん、中村くんが描いてくれた自身の似顔絵を披露。
・・・これ、ヒロヴィに載ってたから知ってる人もいると思うけど。
「中村くんの幼稚園のイトコが描いたんじゃないですよね・・・」
まぁ、そんな感じの絵で。
しかもひらがなで「おおつかさん」なんて書いてあるの。
でも、芳忠さんはすごくそれを喜んでた。
前日のトークショーでも、中村くんは芳忠さん・デネブ大好きな話をしたとか。
もぉ侑斗ってばかわいいんだからー。
侑斗はデネブが大好きで、幸太郎はテディが大好きで。
実際、それぞれ現場でもすごく仲良くしてると。
中村くんは言わずもがな。
ドーリくんも「テディをいぢめる奴は許さない」って言ってるんだって。
それぞれ絆が深くてうらやましいと。
「僕たちなんて5人とか6人でタケルくんを取り合ってるわけですから」
「みんなで手を引っ張ったり足を引っ張ったりしてる状態」
私もタケルくん争奪に参加したい・・・
いやいや、主役は大変だなーということで。
質問は、遊佐さん、てらそまさま、芳忠さんの順で答えるんだけど。
てらそまさま、結構長くしゃべる。
ちょっと暴走かな?と思うことも・・・
(映画のネタバレするんじゃないかと、ヒヤヒヤしてしまった)
それにまた遊佐さんが突っ込む形で。
「それでは最後に大塚さん」と話を向けられる頃には・・・
「えーと、何ていう質問でしたっけ?」
ほのぼの天然な芳忠さんでした。
それぞれのイマジンが登場。
お互い前に出ようと牽制し合う遊佐さんとウラ。
がっちり握手して拳を交わすてらそまさまとキンちゃん。
バカ丁寧過ぎるぐらいに深々とお辞儀してる芳忠さんとデネブ。
なんか、みんなほんとに味がある組み合わせというか。
見てるとほほえましくてすごーくいい感じ。
やっぱり、トークはあっという間に時間が過ぎる。
もっと時間とってほしかったなーとも思うんだけど。
最後に、それぞれごあいさつ。
芳忠さん、「来年もこうやってみんなに会えたらいいなー」
てらそまさま「電王はこれからも・・・」
遊佐さん、「来年と言わず、年内に・・・」
そう、この意味シンな発言。
「こんなカワイイコたちを待たすわけにはいかないし」
年内に、またやってくれるのね、トークイベント!
信じてるからね!!
(そして、この願いはすぐ実現した・・・)
私としては、年内に超電第二弾&そのイベントなんてのも期待してるんだけど。
ほんとの最後は、イマジンズ総登場で、超クライマックスジャンプ。
ちゃんと振り付け付だよ!
超クラジャンに参加してないデネブもいるよ。
・・・あれ?
超クラジャンに参加してるテディは?
いたっけ??
ああ、テディの存在って・・・![]()
そんなわけで・・・
ブログネタ:100回聴いても飽きない曲は?
参加中
超クラジャンも含めて、クライマックスジャンプはどれも大好き。
100回以上聞いてるよ、多分。
でも、絶対に飽きないというか、これがなければつまんないってば。
これからも、いろんな形のクライマックスジャンプが聞きたいよ。
よろしくね、鳴瀬シュウヘイさま・・・
ショーもトークも歌もすっごぉーくおもしろくて。
心ウキウキワクワクホノボノ。
大満足でホテルを後にしたのでした。
