キバライブ感想④ | エメラルド

エメラルド

好きなことや日々の雑感を書き綴ってます

テトラファングのメンバー紹介。

コージ以外で注目したのは、シュウヘイさん。

この人、鳴瀬シュウヘイさんはクライマックスジャンプの作曲者。

そして、ダブアクのアレンジなんかも手がけている。

電王ソングには欠かせないお方なんだ。

キャーッて声援送ろうと思ってたんだけど、なんかさらっと流されてしまったわ。


そうそう、渡ってば泣いちゃったんだよね。

メンバーに「ごめんなさい」って言いながら・・・

感極まっちゃったのかな。

それとも、いろいろ思うところあったのかなぁ。

どちらにせよ、その涙にキュンキュン。

ますます、守ってあげたい渡だった。


渡のデスティニーズ・プレイ、インディビデュアルシステムも歌って、ライブは終わり・・・

しかし、予定調和のアンコール。

わーい、またみんな出てきてくれたよ。

恵さんが客席にスタンディングを促し、ステージも客席もみんなでBreak the Chainを合唱。

いやー、なんかすごくいい感じだー。


この時も、渡が目の前に来てくれたりしたんだけど、実は杉田さんに注目しちゃってたのよね。

杉田さん、最初は歌ってなかったんだ。

サビのバキバキのところぐらいは口ずさんでたみたいだけど。

でも、途中からちゃんと歌い出したの。

やっぱり、会場の雰囲気というか、ノリというやつですかね。

終わってから、「俺、歌っちゃったよー」と自分で驚いてらした。

あの一体感は、まさにライブならではだね。


今まで書いた曲のほかにも歌があったし、もっといろんなトークもあったのよね。

麻生母子でCD出したいとかさ。

でも、まぁ詳しくは11月発売のDVDで堪能してください。


会場と出演者が一体となって、幕はおりた。

最後の最後にイクサが出てきて、「転ばないで帰りなさい」って言ったのが、すごーくツボだったわ。


帰りのゆりかもめ

楽しかったねー!

すっごく眠いよ・・・