前後編に分けてやるほどのものかとも思ったけど、せっかくだから全部書いておこう。
昨日は、CMの前まで書いたのよね。
そういえば、カブト映画DC版のCMやったよね。
あの声、天さまだったのかぁ?!なんか、フンイキ違うね。
ちょっと、ダークカブトっぽいかな(素なのかな)
今まで、ライダー映画DC版は全部買ってきたけど・・・
同じ日に、ヒーロークラブの電王DVDが出るの。
(1、2話のダイジェスト版みたいなやつ)
ごめん、加賀美。
私、モモとの愛に生きるから。
厳重な警備を物ともせず、愛理さんがやってきた。
そしてわざわざ戻ってくる良太郎。
やはり、この姉弟ただ者じゃない。
しかし、ハナちゃんもただ者じゃないわよ。
毎日イマジンをどついてるわけだから。
そして、ハナちゃんにあっさり倒される犯人、なんか気の毒。
ハナちゃん、パンチだけじゃなく蹴りもすごいよ。
むつこキック、負けそうじゃん。
(私、ジェラシーストームの真っ只中だから)
やはりここは、ハナちゃん写真集買って修行すべきか。
(雪の中のビキニ写真とかあった。まさに苦行だな)
今度は、健太が犯人に豹変。
しかし、愛理さんが入ってきてたちまちなごやかムード。
どんな時も、幸せの星を信じてるほんわか姉さん。
愛理さんも、目指したい人だわ。
その頃、警察は強行突入を計画。
「姉さんまで巻き込まれる・・・」
どうしてそういう発想になるのかな?良太郎。
「俺に任せろ」はりきるモモ。
いや、モモに任せたらそれはそれで・・・(私はうれしいけど)
「魚心あれば水心だよね」このセリフ、かつてだれかも言っていたわ。
交渉事はやっぱりウラか。
デカチョー、あなたかわいい。
息子たちは、どうしてウラがデカチョーの秘密を知っているのか不思議がってた。
まゆみちゃんてば、ウラに釣られてぺらぺらしゃべったわけね。
「中止・・・」
ウラ、こういう時すごく頼りになるけど、そして、すっごくおもしろかったけど。
あんたのそういうところ大嫌い。
リンゴ切ってる愛理さん。
愛理さん、調理師免許持ってるんだよね、大丈夫だよね。
いや、なんか手元が危なっかしいような気がして・・・
(私に言われたくないよなー)
健太の事情が語られる。
「冤罪ってやつ?」
「まぁ、気の毒に」
「ぼくもそう思うー」
おいおいおい、リュタってば何してんのよ。
本当にこいつは無邪気な子供なんだよね。
姉さんを慕ってるときは、すっごく可愛い。
動物かまってるときは、すっごく優しい。
ダンスしてるときは、すっごくかっこいい。
でも、やっぱり怖い。
「星は、晴れた時だけ見えるんです」
姉さんの星の格言は、もしかして懐中時計の男との思い出なんだろうか。
いい知恵が浮かぶまで頑張ることを決意する人々。
なんか、いいなー。ほのぼのというか人情というか。
普通あり得ないけど。
電王の魅力の1つは、この雰囲気だな。
またクジラが現れて、人が襲われる。
U良太郎から変身するのって、初めてじゃないっけ?
ウラのダブルアクション、前も流れたけど、歌詞がよく聞き取れないよ。
♪お前も釣られてみる?(そのままじゃねー)
♪だれよりも自由になれる(・・・かな?非常にウラらしいけど)
♪僕の何を信じる?(だれも信じねーよっ)
早くCD出るといいなー。今度は、トップ10入り狙おうぜ!
おい、あんたが水にやられてどーする!
追いかけろよこら!
まぁ、川を汚すのはだめだよね。
被害者たちは健太の同僚ということで、工場に行く良太郎。
あ、ズバーンの博士が社長なんだ。
また突然現れるリュタ。
「お前邪魔、消してもいい?」
すごく怖い。
狂気の演技もすばらしいタケルくん。
なんか、R良太郎のすばらしさは、すべてタケルくんのすばらしさにつながるぞ。
R良太郎に心揺れるとき、それはタケルくんに心揺れるときなのだ。
だから、ガンフォームには踊ってほしくない(高岩さんごめんなさいごめんなさいごめんなさい)
なんか、後半はモモの出番全然ないじゃねー。
でも、今回はほんとおもしろかったなー。
こういう話大好きだよ。
石田監督も、はじけてていいなー。
次回もすっごく期待!
だって予告に、桜のもとでのソードフォームが映ってたから。
すごーく私好みの画像じゃない。
かっこいい!くらくら・・・
そして、モモとキンちゃんの謎の盆踊り(?)は一体・・・