タコ風呂 -6ページ目

薄毛治療!

ホームページを作ってます!

薄毛に悩む全ての人に、本気で薄毛を改善しようと思う方にはぜひみていただきたい!


以下はホームページの序章です。

興味のある方はホームページにアクセスしてみてください。


http://happy-camp.gonna.jp/usugewonaosu/index.html


1.毛髪先進国アメリカの驚くべき実態

 薄げで悩んでいるのは、日本人ばかりではありません。アメリカ人も、ヨーロッパ人も、アジアの方々も徐々に薄くなっていく髪に一喜一憂している方たちが大勢います。白人・黒人・黄色人種全て同じです。世界はひとつです。薄毛事情も、万国共通といえます。
 
 薄毛に関する学会は、ヨーロッパにもありますが、1993年にアメリカで誕生した「国際毛髪外科学会(ISHRS)」が世界最大の組織です。63カ国、940人以上の医師が参画し、自毛植毛の技術と科学を促進して高度な治療内容を維持しつつ、最善の治療結果を世界的に普及させるために、活発に活動しています。

 日本の毛髪に関する調査結果が提示できればいいのですが、国内での調査は根拠の無いものがほとんどなのが実態です。ですから、国際毛髪外科学会の調査結果に基づき、日本を含む世界の最新の薄毛事情について解説していきましょう。

 まず着目したいのが、「治療を必要とする薄毛患者の割合」で、これは学会員の医師のもとに訪れた方の、薄毛治療を受けた理由です。「遺伝による毛の喪失」が85.4パーセントと圧倒的で、次いで「形成外科手術後に必要」7.2パーセント、「美容外科手術後に必要」5パーセント、「性転換で必要」1.2パーセント、その他1.2パーセントととなります。

 第1章で詳述しますが、多くの男性が悩んでいる薄毛は男性型脱毛症(AGA)で、これは、男性ホルモン、酵素、遺伝、年齢の4つが主な要因です。この調査結果からも、世界中の方が遺伝による薄毛に悩み、世界で92万3599人の方々が、それを改善するために、育毛剤や自毛植毛などの薄毛の治療を受けたことがわかります。

 ある日突然、薄毛になることはありません。薄毛は少しずつ進行していきます。しかし、頭髪の密度が100パーセントから60パーセントまで減少する間は、毛の隙間から地肌が見えることもなく、本人も周囲の人も薄毛が始まっていることに気づきません。そして、お風呂上りに濡れた自分の頭を見て、「最近、毛が薄くなってきたかな・・・?」と気になり始めるのは、密度が60パーセントから50パーセントになったころです。この時期にはまだ、周囲の人は薄毛に気づきません。

 ところが、密度が40パーセント~30パーセントまで減少すると、周囲の方にも気づかれ始めます。つまり、「薄毛が始まったと自覚した」「薄くなったことを妻から指摘された」というのは、すでに薄毛がかなり進行している段階です。実際に、薄毛の相談でクリニックを訪れる方の頭髪の状態を診察すると、その大半が治療を必要とする薄毛であると診断されるようです。

 一方、実際に薄毛治療を受けた方の男女比はどうでしょうか。薄毛改善のための外科的処置(自毛植毛)を受けた方は、男性85.9パーセント、女性14.1パーセント、育毛剤などの方法で薄毛の治療を受けた男性は65.2パーセント、女性は34.8パーセントで、格段に男性が多いことがわかります。もちろん、女性でも薄毛に悩む方はいますが、毛根の働きを弱くする強力な男性ホルモンの量が男性ほど多くないことや、その他のホルモンや酵素などが複雑に関係しあうことで、男性ほど薄毛が顕著に現れません。

 では、実際に治療を受けている方は、何歳ぐらいが多いのか。実は、30~40代の働き盛りの年代が最も多いという結果が出ています。男性は30代が30.4パーセント。40代が26.3パーセント、女性は30代が27.1パーセント、40代が27.2パーセントとなっています。50代になると男性15.4パーセント、女性20パーセントと減少していきます。

 前述のように、男性型脱毛症の主な原因は男性ホルモン、酵素、遺伝、年齢の4つで、思春期から壮年期以降に遺伝的要素と男性ホルモンが原因となって、男性型脱毛症が始まります。個人差はあるものの、30~40代は薄毛が始まる、「適齢期」といえるでしょう。それに、30~40代は第1線でバリバリと仕事をしている年代ですから、仕事先の方などに与える自分の印象が非常に重要な時期でもあります。そのため「薄毛をなんとかしたい」という切実な思いでクリニックを訪れ、希望を治療する方が増えています。

 当ホームページをごらんになっていただいている若い世代の中には、「薄毛は気になるけど、薄毛治療なんてもっと年をとってからおこなうもの。相談に行くのは恥ずかしいし、まだ早い」と考える方が多いのではないでしょうか。しかし、治療現場の実態はまったく違います。むしろ、若い世代の方こそ積極的に治療を行っている現状がわかります。

 さらに詳しく分析すると、初めて薄毛の治療を受けた年代は、30代が最も多くて58パーセント。次いで40代で25パーセント、3番目に多いのは予想外の20代で9パーセントです。50代以降の方は7パーセントという驚くべき結果が出ています。

 若いうちは病気の治りが早いように、薄毛対策も早くから始めたほうが治療の選択肢が広がり、よりよい結果が出せます。まして、自毛植毛は安全な植毛法ですが、若いときのほうが負担も少ないのは事実です。今や、「薄毛に気づいたらなるべく早く治療を始める」ことが、世界標準になっている感があります。

 もちろん、薄毛対策は何歳からでも始められます。50代以降に始めても遅くありませんし、自毛植毛なら年代によらず安全で満足のいく結果を出すことが可能です。


↓ホームページです

http://happy-camp.gonna.jp/usugewonaosu/index.html



キャンプー!

今日は読書や映画ではなく、日記です。

今年、キャンプにはまりました。

自然に囲まれて、ビールを飲んで、バーベキューをする。

テレビなんかありませんから、わいわい会話で盛り上がる。

普段のサラリーマン生活、日常から、非日常での空間。

「しあわせだなあ」と思わず言ってしまう。


ぜひぜひ、皆様にもどんどんキャンプに行こう!と薦めたい。

キャンプのメリットは非常に多いと思うんです。

まず、キャンプは安い!場所により料金は様々ですが、

テント持参なので宿泊代が図抜けて安い。

次に、買ったキャンプ道具は基本ずーっと使える。(壊れなければ!)

そして私の場合、子供ができたら連れて行ける!

家族同士でのキャンプなんかも多いそうです。

子供には、ゲームやなんかではなく、

アウトドアの楽しさを知っていてもらいたい。

子供の持つ強い好奇心は、自然が教えてくれる。

なにより、アウトドアな大人はかっこいいではないか!

などなどいろいろ申し上げる点はございますが、

好きが高じてキャンプのホームページを立ち上げました。

まだまだ、情報が乏しいかもしれませんがぜひアクセスしてみてください。

・キャンプブログ
・キャンプ場情報
・キャンプアイテム
・キャンプレシピ

などを情報発信しています!

「幸せなキャンプの日々」
http://happy-camp.gonna.jp/

映画「幸せへのキセキ」

先日、ブルーレイで幸せへのキセキ」を観ました。


あらすじ、(ウィキペディアより)


2人の子供を抱え、ロサンゼルス でコラムニストとして働いていたシングルファーザーのベンジャミン・ミー (マット・デイモン ) は、人生と家庭を修復しようと仕事を辞めて街外れの広大な家を買う。そこはローズムーア動物公園といい、ケリー・フォスター (スカーレット・ヨハンソン ) ら飼育員と47種の動物がいた。


ざっと!ざっとだけどこんなかんじ。実話をもとにしたストーリーです。


久しく感動ものを見ていなかっただけに、涙なみだのオンパレードでした。


特に印象に残ったのは、


マットデイモン扮するベンジャミン・ミーの息子(14歳)のディランが、


気になる女の子に恥ずかしくて気持ちを伝えられない、と父デイモンに相談するところで、


デイモンが言った言葉。



「20秒の勇気だ」


恥ずかしさを捨てて、20秒だけ勇気をだせ。


気持ちをつたえるんだ。


たしかこんな感じ。


そして見事にディランは自分の気持ちを伝えるわけだ。


僕は自分の体に電流が走った。(おおげさだけど・・・)


たった20秒。たった20秒の勇気を、


自分は出したことがあるだろうか。


いままで一度もないのでは!?


そして物語は進んでいく。


おそらく、「20秒の勇気」はベンジャミン家の家訓のようなもので、


その言葉に何度も救われたと父・デイモンはいう。


実は亡き妻と知り合うきっかけとなったのも、


20秒の勇気だった。


カフェで見つけた美人(亡き妻)を見かけたときに、


デイモンは勇気をだして声をかけるのだ。


それがきっかけで今の家族があり、今の幸せがある。


チャンスはいつでもそこらじゅうにある。


それを生かすも殺すも自分自身。とはよくいったもので、


勇気を出してつかむ努力をしているか。


勇気を出すのは、たった一瞬。それで人生が変わるかもしれない。


そんなことをこの映画で教えられた気がした。


そして、勇気を出してチャンスをつかもうとする者を、


神様は必ず祝福してくれる。そんな気もした。


よし、これからは、「20秒の勇気」を意識して生きようと思います。