タコ風呂 -8ページ目

ストロベリーナイト

どうも、

ペニシリンです。


昨日、

ストロベリーナイトって小説読みました!


またも面白かった~☆

良かった!

んで、最後解説読んだとき、


登場人物にタレントを当てはめるなんつーことしてて、


馬鹿やろう興味ねぇわ!

って思うこともなく、


どれどれなんつって読み進めたらこれがハマるハマる!!



わかるわかる!!なんつって思いましたよなんつって。


さて、話は変わりますが、


愛猫『ぷー太郎』が19年の生涯を終えました。


最後はほんと見るに耐えませんでした。

いっつもヒョウヒョウとしてたクールなぷー太郎君が、


もー要介護5って感じでした。


猫は死ぬ間際飼い主から離れるって言いますが、


動けないんです。離れることもできない。


キツかったな~見てるのが辛かった。


今日火葬して、


綺麗に喉仏が残ってて、


骨焼く人が喉仏指して言うんです。


「ぷー太郎君は飼い主のあなた達に、話せないけど伝えたいことがあったんですよ。喉仏はお釈迦様が手を会わせてる姿に見えるでしょう?

ありがとう。


楽しかった。


と伝えるためにしっかりと喉仏を残したんですよ」

って、


おっしゃる。


「中には喉仏残らない子もいるんですよ」


って、


おっしゃる。


ほんとかどーかはわからないけど、



こちらこそありがとうって、

喉仏と同じ様に手を合わせて言いましたね。


んで今日家帰ったら、


母が言うんです。



今日帰ったら家の裏のドアがぷーが出入りするぐらい空いてたよ!


と興奮しながら。



確かにぷー太郎くんが自分で出入りするとき、そこ開けるんですが、、、


「じゃあぷー太郎が帰ってきたのか、泥棒かどっちかだね」なんつって適当に返しながらテレビをつけて僕は驚愕しましたよ。





宇宙人がうろちょろあるいてる映像。



僕は膝をガクガクさせながら、




「う、宇宙人歩いとるー!!


って叫んだんだ。

もしもしの由来

どうも、

あたくしです。

今日は『もしもし』

の由来について。



最近架かってきた友人からの電話に、


『もしもし』なんつって言ったとき、急に、



「もしもしってなんなんじゃい」



って思ったその日から、夜も眠れない日々を過ごして参りました。


しかし我慢できず、知りたくて知りたくてネット検索にかけたところ、


一発で見つけました!


便利だよね~


『もしもし』は、


『申し上げます』からきてました。



電話開通直後は、


「おいおい」


「はい、なんでござんしょ」


みたいな掛け合いだったそうな。



しかし、電話交換手から


「おいおい」


なんてかかってきたら、



「いやお前がおいおいだから」



って言われちゃうわけだから、



「申し上げます」


からはいることにしたそうな。


それが今では


『もしもし』



あーこれで今日からまともに寝れる。



今回のことで学んだ僕は、また言葉で何か引っかかったらすぐ検索してブログ載せことにしました。


「ああタコ風呂はたまに、ごく稀に、若干、為になるなぁ」


小生はそんなブログにしていく所存であります。


今後ともしくよろ!

青天の霹靂

どーも!

最近ブログ書いてないのに、

今日アクセス数見たら、




95アクセス!!


悪いけど霹靂もいいとこだかんね!


普段がんばったって届かない数値だかんね!


さて、今日は小説について書いちゃう。


最近は小説が楽しくてしょうがなくてね~。


というのも、

読むやつ読むやつ成功してるからなんですね~


まずは、


タコ風呂-091104_0026~0001.jpg

でーん


荻原浩の『ゴーランドのリーメー』どーん



心、温まりましたありがとう


その次からは写真ないけど、



式田ティエンの『月が百回沈めば』



これ雑学?ゴイスでした。


銀行利子の端数とか月は100日で約一センチ離れてるとか。

あらそうなのあらあら。


あらやだぁ



って何度も思いました。


それと、小説に登場する女の子ね。
ヒロインね。


魅力的なんだよね~

個人的には小説で女の子魅力的に描写できる作家は基本的にうまいと思う!


これは思っちゃったんだからしょうがないと思う!!


続いては、


またも登場

荻原浩の『ハードボイルドエッグ』



いや驚いた。


読んでてみょ~に変だなぁと思ったら、


萩原さんの面白さだと気づいた。


最初、コテコテの探偵ものじゃん



あんま好きじゃなひふぁ~


って思ったけど、


全然違うんですねー。


抜群に面白がった!!

っつーか小説で声に出して笑ったの初めてかもしんない!


ってことで、


また機会あればどぱーっと本紹介させて頂きます!!


興味があれば手にとって読んでみてください!


サヨナラっ!!