本日2つめ。


昨日ついに息子がうさぎのわかちゃんのケージ掃除を拒否しました。


わかちゃん


ケージのお掃除は結構大変です。

それより…わかちゃんが息子にだけ全く懐かず、逃げる一手のため。それが原因です。


わかちゃんは2021年8月に我が家に来たんですが、その時既に4ヶ月。人間で言えば小学校高学年の女の子。


もうそこまで大きくなってしまっている為、ベタ慣れは難しいと思いましたが、まさにその通りでした。しかも野性が色濃く残るネザーランドドワーフラビット。


「もっと小さい子にしよう?」と言いましたが、息子がどうしてもこの子がいいと選んだので、この子にしました。


うさぎの中でこの子だけ大きかったので、売れ残ったら処分されるのではないかと心配して選んだというのは後で知りました。


わかちゃんは夫と私には甘える…というか近寄って来ておねだりします。なでなでは大好きです。私がわかちゃんに近寄ってお鼻とお鼻でご挨拶…をしてもおとなしくしています。


しかし息子が部屋のドアを開けてリビングに来た途端、まさに"脱兎の如く"ケージの端のトイレへ逃げます。


若いオスのニオイがするからでしょうか。


懐かないペットの1番面倒くさいお世話はもう勘弁。…気持ちはわかるんだけど…うーん、そうなると私にその仕事が来るなぁ💧今回夫がしてくれたけど。


わかちゃん、うちのかわい子きゅんに懐いてよ…