行くかどうか迷っていたのですが、

急にどうしても行きたくなって
もう公演が始まっているのに、

LEAPにお問い合わせ。
日曜日の公演でもお席を用意して下さると聞き、

お願いしました。
もう最後列でも端っこでもと思っていたのですが、

補助席は真ん中通路に作ってあり
よく人が出入りすることを除けば、

問題ない観易いお席で

返って申し訳なくなってしまいましたたらーっ(汗)
お目当てはもちろんTAKAさんなのですが、

KAZOOくんのユニット迦琉真の大輔くんも

参加されているってことで楽しみに出かけました。

一部は昭和がテーマ。

「ヨイトマケの唄」から始まって同じ曲で終わります。
TAKAさんはほとんど出ずっぱり。
女性と踊るTAKAさんを観る機会はB

ugsのときはないのでとても新鮮。

女性と組んで踊っているときのTAKAさんは

お人柄がにじみ出ていて、ほっこりとしますし、

凛々しく見えていつもよりカッコイイなハートハート

美輪様に扮したDOさんとTAKAさんのお二人のデュエットダンスも

どちらも力強くて、コミカルでしたウッシッシ

TETSUくんと踊るときほどの息の合い方ではないですが、

お姫様抱っこされてるTAKAさんなんて

普段観られないから本当に新鮮でした。
後は振付師としてのTAKAさんの素晴らしさハート

Bugsの公演では誰の振付ってちょっと分かりにくいのですが、

今回はちゃんとパンフに載ってます。T

AKAさんが振りつけられた場面はリフトがすごくって、

フィギュアのペアの演技を観ているよう目がハート

ジャズなカッコいい場面とか、バラードの素敵な場面もあって

TAKAさんが振付した

トニセンのディナーショーを思い出しながら観ていました。
後、お衣装。コスプレちっくなのですが、

学生服も戎さんもよくお似合いでしたわーい(嬉しい顔)
曲も懐かしい昭和歌謡でつづられて、

お衣装もみなさん目まぐるしく変わって行きます。
SMILESに比べて俗っぽく騒々しかったりするのですが、

それがかえって「昭和」という時代を

よく現わしてるのかなって思いました。
狐が出るちょっとファンタスティックな設定もあって、

子狐役のおチビちゃん達の可愛らしいことハート達(複数ハート)

うちの甥っ子たちより小さいかと思いますが、

この舞台に堂々と立っていて感心しました。


大輔くんも出てきただけでまさしく目がハートになるくらいカッコイイハート達(複数ハート)

長身でスタイル抜群なのですが、お顔も素晴らしくカッコ良くて、

モデルさんもやってらっしゃると聞き、得心しました。

勿論ルックスだけではなくて、踊りもカッコイイハート

長い手足の方はどうしてもキレがないように見えたり、

手足を持て余すように見えたりします

(男子フィギュアのライサチェク選手とかを

思い浮かべていただくと分かりやすいかな?

ダンスとフィギュアは違いますけど)
大輔くんのピシピシ決まる気持ちいいダンスが素敵わーい(嬉しい顔)

お衣装も全部似合ってらしたけど、

特に「仁先生」の衣装が本当によくお似合いで、

ルックスだけなら大沢たかおさんにも負けないくらいでした。

二部はBAR LEAPを舞台に

カクテルにちなんだいろいろなダンスバリエーションが観られました。

BARの映像にもお客さんの役でTAKAさんが出られてて、

コミカルな感じの演技が楽しかったわーい(嬉しい顔)

TAKAさんは「そこそこ」じゃなくて「とっても」カッコイイんだけどな。
二部で特に好きだったのは

食人花の一族の娘と恋に落ちた男TAKAさんのダンス。

切ないし綺麗なんですが、

すごく妖しい雰囲気もあって、素敵だったな~目がハート
TAKAさんも大輔くんも出てるHipHopとジャズの場面。

ここのお衣装、男性はジャケットの袖口にボアがついているのですが、

大輔くんがブログでこれを

一所懸命に縫っているところをご披露して下さってまして、

思わず「あれだるんるん」と言いそうになってしまいましたウッシッシ

ここはTAKAさんの振付でカッコ良かったハート

女性陣のみでタップとジャズの群舞。

女の子がパンツにハットのマニッシュなお衣装で踊ってるのは

元ヅカファンの血が騒ぐウッシッシ

タップが揃ってて、気持ちよかったです。

女性ばかりだからタップの音も柔らかく聞こえるものなんですね。

DOさんのユニット「王華」の場面。「和」の雰囲気で「洋」のダンス。

結構同じようなコンセプトのユニット、ダンスもあるかと思うので、

目新しいとは思わなかったんですけど、

一つジャンルとして確立されたのかなと思います。

勿論DOさん以下素敵なダンスでした。HipHop寄りの振りかな?


アニソンでロリータちゃんとゴスロリちゃんに

扮したみなさん(一部男性入りあせあせ(飛び散る汗))のダンスも面白かった

。アニソンとジャズ振りは結構相性いいですね。

歌詞がドラマチックだからかな?

ここで使ってた曲、もう一回聞きたいんですが、

どうしたらいいんだろう…
この場面の冒頭のみ大輔くんが出てて、

黒のタキシードで薔薇の花束持ってらしたのに「キュン揺れるハート」となりました目がハート

なんてカッコいいんだ目がハート

グバより先にわたるくんのショーを観に行ってたら

絶対迦琉真のファンだったな、俺たらーっ(汗)

フィナーレに「Fever」

最初女性ボーカルだったんで大丈夫かなと思ったんですが、

途中でマイケル・ブーブレさんのボーカルに。

目の前はまたしても幻の王子が踊ってしまって涙
女性も入ってのジャズの群舞。

きっちり揃った大人数の踊りって、訴えかけるなあ。

今年は2つ、ダンススタジオの公演を観て、

やっぱりレベルの高いダンスを観る機会を

もっと増やしたいなと思いました。こういうの観るの、

本当に楽しいわーい(嬉しい顔)

発表会アラシとして、どんどん観に行こうかなと思っています。

世は韓流ブームで、お友達もドラマやK-POPが大好き。
そんな中で私は今まで
あんまり興味も持たずに来たのです。
でもそれでも、TETSUくんが演出し、
MASASHIくん、IYO-Pくんが出演されるのなら
参加しない訳にはいきません。
さいたまスーパーアリーナは
こけら落とし公演の2000年V6夏コン以来
なんと10年ぶり。
あのとき、本当に駅周辺には
何もお店がなかったのですが、
今回行ったら、
ショッピングモールとか出来て、超開けてるよウッシッシ
またBugsじゃないMASASHIくんを見るのも
「シェルブールの雨傘」以来10年ぶり。
いろいろ久しぶりなので、ワクワクしながらさいたまへ。

でもチケット記載の座席が花道が出来た為
つぶれてしまってないという有り得ないトラブルがあり、
昼の部は1時間、
夜の部は45分も開演時間が遅れてしまいました。
私は幸い両方ともお席があったので問題なかったのですが、
スタンド最前列から天井席に行けと言われても
納得できないでしょうし、
開演が遅れた為に最後まで参加できなかった方もいらしたはず。
本当に残念でした。
これ最初は「機材のトラブルで開演が遅れます」と
場内にアナウンスがされたのですむかっ(怒り)
TETSUくんのお気持ちを考えると、
今でも許せないなと思うところでした。
アナウンスで、イ・ビョンホンさん、
またTBS安東アナウンサーも開演前に登場し
「申し訳ありません」と謝罪されて、やっと開演。

最初は和太鼓に乗せたダンス。
IRISは秋田を舞台した場面があるからですが、
ダンサーさんはみんな「なまはげ」のお面をしています泣き顔
体形でIYO-Pくんかな?と思う方はいたのですが、
王子は本当にどこにいるか分かんない泣き顔
ダンスはとてもカッコ良かったんですが…
ダンスの最後に一人、「なまはげ」が進み出て
「ビョンホン氏?」と思うとアリーナトロッコにT.O.Pさんが登場。
その「なまはげ」を狙撃します。
初めてT.O.Pさんを見て、ドラマより一層カッコいいのにビックリ目がハート
うわ~美少年だ~ハート
そのT.O.Pさんを反対側のトロッコから
チョン・ジュノさんが狙います。
こちらもドラマで見るより素敵だ。
続いてセンターステージからキム・スンウさん登場。
渋い!カッコイイ!
また花道外周よりキム・ソヨンさん登場。
うわ、細い、顔ちっちゃい目がハート
そして本ステージの映像が一瞬で落ち、
そのままスクリーンが開いて、
イ・ビョンホンさん、キム・テヒさんが登場。
この登場がスゲー、カッコ良かったハート達(複数ハート)
本当にドラマの世界からお二人が抜け出てきたようでした。
イ・ビョンホンさんは、まぁくんに似てますウッシッシ
思ったより小柄な方で、落ち着いた声で話す様子は
まぁくんより大人っぽく見えるなあ。
キム・テヒさんは王子がお気に入りになるのも納得する美しさぴかぴか(新しい)
お顔もですが、ミニスカートから伸びた膝下の細く綺麗なことハート
見るだけで幸せになる美人っているんだなと思いました。

キャストさん総登場後は安東アナウンサーが登場。
ここからはキャストのみなさんのトークタイム。
チョン・ジュノさんのお話が可愛らしく、面白かったです。
ハングル分かるともっと面白いのかな?
キム・スンウさんも流暢な日本語でご挨拶されてました。
安東アナウンサーは
一貫してファン目線で司会、進行されていました。
IRISも全部ご覧になっているようで、
キャストさんのお話しされることを
分かりやすく言い直して下さったりして、
けして流暢なおしゃべりじゃなかったのですがウッシッシ
それでも好感が持てるんです。
たまに劇場で男性アナウンサーお見かけするのですが、
あんまりいい印象を持ったことないので、
安東アナウンサーにいい意味で裏切られました。

続いて歌のコーナー。最初はBIGBANGが登場。
1曲目は聞いたことがありまして、ノリが良くて楽しかった。
2曲目はハングルの曲でしたが、
T.O.Pさんの低音RAPがスゴイカッコ良かった揺れるハート
このままT.O.Pさんのファンになってしまいそうですウッシッシ

BIGBANGの後はドラマを再現したような
アクションシーンに続きます。
この場面はもちろんダンサーさんたちも出演。
MASASHIくんも黒いスーツに黒いネクタイ。
拳銃を持ってのアクションです。
王子が撃たれて背中から血を流すところがあるのですが、
いくら大丈夫だって分かっていても、
あれを直に見るのは本当に怖くて辛かった涙
撃たれたって平気で走っていくのを見ててもハラハラしてしまいました。
SPだかスパイだか分からないけど、
王子にはあんなのもお似合いになるんだな揺れるハート

一連のアクションが終わると、キム・テウさんが登場。
本当に気持ちいいお声でした。
2曲目にダンサーさんたちが登場。
IYO-PくんとKAZOOくんを発見目がハート
スーツにハットで椅子とマイクスタンドを使ったダンスが楽しくて
小粋な感じが素敵でした揺れるハート
や~思わぬところでKAZOOくんにも会えて嬉しかったなハート達(複数ハート)

お次はシン・スンフンさん。
有名な方だそうですが私は全く知らずたらーっ(汗)
スンフンさんが「はじめましての方?」とお聞きになったので
元気よく手を上げてしまいました。
結構会場にそんなお客様がいらして「もっと頑張らなければ…」
とスンフンさんが言ってらしたのが可愛らしかったです。
お歌は本当に素晴らしいお声で、安定感が半端ないので
「丈夫な喉だ」と感心しました。いや、スゴイ。

この後はトークコーナー。
お着替えされたキャストの皆さんはより一層素敵です。
キム・スンウさんは韓国でトーク番組の司会されているってことで
ツッコミ役として安東アナウンサーの横に。
本当に通訳さん泣かせのツッコミをしていました。
たくさんお話を聞いたので印象的なことだけ。
・チョン・ジュノさんのジャケットはアルマーニ。でもご自分ではエルメスを着ていると思ってたらしたんですウッシッシ
・チョン・ジュノさんのお話は長くて、何を言っているか分からないとのキム・スンウさんもツッコミあり。イ・ビョンホンさんもジュノさんを「とても不安。彼は今どこにいて何を言っているか分かってない。川岸に子供を置いて船に乗っている親のような気持ちだ」
・キム・ソヨンさんのお話はアクションが重要だからと言うキム・スンウさんのツッコミの元、通訳さんはソヨンさんのアクションも真似されていましたウッシッシソヨンさんも通訳さんも可愛らしいハート達(複数ハート)
・T.O.Pさんはかなりマイペースウッシッシ質問に一回回答を書く時間があるのですが、時間を全く気にしていませんでしたあせあせ(飛び散る汗)低い声なのに、笑うとちっちゃい子みたいに可愛らしかったですハート
・キム・テヒさんもお話される声が落ち着いていて素敵でした。あんな綺麗なお顔でアクションシーンを頑張られたエピソードが驚きです。全身にメイクのような痣ってたらーっ(汗)
・みなさん怪我が多かったみたいでT.O.Pさんは怪我したまま撮影したので放送で確認して下さいと、ソヨンさんは12針縫う怪我をされたとか…大変だな…
・ビョンホンさんはすごく食事制限をされていてジュノさんが「鶏のサラダしか食べない」と心配されていました。
・それなのにソヨンさんの楽屋では「何か食べるものない?」と聞いてお菓子を食べてるってお話も可愛らしい。
・テヒさんからするとビョンホンさんは先輩で、モニターチェックでかなり厳しい言葉も言われたとか。甘い関係でなく、戦友みたいな関係なのかしら?

どうしても通訳さんが入るので即座に反応できなくてもどかしいし、
ハングルが分かる方は先に笑ったりされるので温度差があります。
韓流お好きな方はハングル勉強されるのは分かるな…

トークコーナーの最後はお絵かきコンテスト。
昼はT.O.Pさん、夜はビョンホンさんをモデルに
キャストさんが似顔絵にします。
ここではビョンホンさんとT.O.Pさんが才能を開花。
それぞれの似顔絵が特長を捉えてました。
テヒさんもイラスト風で可愛いハート出来栄え、
スンウさんは何でも器用にこなすのでもちろん絵もお上手、
ソヨンさんも可愛らしい女の子らしい似顔絵でした。
で、ジュノ画伯。
草なぎ画伯、光一画伯に勝るとも劣らない画伯っぷりでした。
昼はT.O.Pさんがジュノ画伯を優勝に、
夜はスンウさんが優勝しました。
ここではお手伝いでMASASHIくん、IYO-Pくんが登場。
白いシャツ、黒ベスト、黒いパンツが本当にカッコよくて目がハート
あんなお手伝いさんが欲しいよ~ハート達(複数ハート)
昼はキム・テヒさんに王子がお絵かきのスケッチブックを渡したり、
スカートが短いので、毛布をかけて差し上げたりしてて
「王子、良かったね~ウッシッシ」と微笑ましかったですわーい(嬉しい顔)
夜は王子はT.O.Pさんの係。
マイペースなT.O.Pさんは時間過ぎても全然描き終わらず、
王子はマイクを何度も渡そうとして受け取ってもらえない様子が
可哀そうで可愛らしかったハート
最終的にはちゃんとマイクをお渡ししてスケッチブックももらえたのですが、
今度は椅子を片付けるのを忘れて引っ込んじゃったげっそり
「MASASHIくん、椅子忘れたよ~げっそり」と
スタンド席から叫んでも、王子に聞こえるはずがないのですが、
袖でIYO-Pくんにでも言われたのか、
王子はちゃんと椅子を取りに戻ってきてお片付けできてました。
良かったハート
昼の回も夜の回も、IYO-Pくんにくっついて、
そっとテヒさんを見つめている王子が相当可愛らしかったです目がハート
近くでテヒさんに会えて良かったね、王子揺れるハート

似顔絵コンテストで優勝された方は
スペシャルなステージがあります。
昼は勿論ジュノさんが、夜はスンウさんのはずでしたが、
結局ジュノさんがカラオケで「無条件」を歌われました。
これも有名な曲なんですよね?
知らないのは私だけなんだよな。
日本で言えば「羞恥心」みたいなもんでしょうか?
ここもジュノさんの応援にダンサーさんたちが出演されていました。
最初にMASASHIくんを見つけてしまったので、
王子しか見えなかったのですが、
IYO-PくんもKAZOOくんもいらしたそうです。
ダンサーさんたちは白いTシャツにデニムとスニーカー、
そしておそろいの「無条件」ハッピウッシッシ
緑色の丈長のハッピには背中に堂々と「無条件」の文字。
金色のポンポンがついたシャンシャンみたいなものを持って
王子は可愛らしく踊ってみえました。
超TETSUくんらしい、おバカな振りだったので、
ニコニコして見ましたわーい(嬉しい顔)可愛らしいな、もうハート達(複数ハート)

ここで再びBIGBANG登場。
主題歌「Tell Me Goodbye」を歌ってもらえました。
この曲好きだな、そしてやっぱりT.O.Pさんカッコ良いよ目がハート
髪型がどう見ても7:3分けだったのですが、それでもすごい美少年ぴかぴか(新しい)
横顔を見るとやんちゃな感じもするし目がハート
おっきいサングラスもよくお似合いでした。

この後はビョンホンさんコーナー。
最初は安東アナウンサーがビョンホンさんにいろいろ質問をします。
ビョンホンさんはここでも開演が遅れたり、
お席を移動された方を気遣って何回も謝られてました
。ファンが悲しむのを心苦く思われて、
少しでも楽しんで帰って欲しいという
お気遣いがあたたかいなと思いました。
その後はビョンホンさんのお歌のコーナー。
日本語のバラードを熱唱されたんですが、
マジ歌ってる顔がまぁくんにしか見えないウッシッシ
もう私にはビョンホンさんが
まぁくんの物真似してるようにしか見えなくて、大爆笑ウッシッシ
お昼はたまたま私の席が見切れ席で
お隣がいなかったから許されるのですが、
お隣がビョンホンさんファンだったらエライことでしたたらーっ(汗)
本当にごめんなさいあせあせ(飛び散る汗)
夜はずいぶんこらえたつもりなのですが、
吹いたりしてしまって、やっぱりすごい失礼でしたたらーっ(汗)

ビョンホンさんのコーナーが終わると、
ドラマの中から印象的な台詞で再構成する場面。
キャストさんのお姿と台詞とドラマ映像が渾然一体となっていて、
目の前で自分のためにだけにIRISを演じてもらっている気がしました。
私はドラマを地上波の放送で見ているので、
キャストさんの声で台詞を初めて聞きましたが、
う~ん、やっぱり吹き替えよりこっちの方がいいな。
ビョンホンさんは勿論スンウさんも素敵なお声だし、
テヒさん、ソヨンさんのお声も役に入られると
ぜんぜん違うのが分かりました。
ジュノさんが台詞を言うと
会場のお客様がクスクス笑ったんですが、なぜなんでしょう?
私には普通にかっこよく見えたのですが。

最後、テヒさんの台詞に続いて、
そのままペク・チヨンさんのお歌。
この方も有名なんですよね。
知らないで参加してるのが申し訳なくなってきましたが、
きれいなお声を表現力。
ハングルでしたが映像も合わせて十分に気持ちが届くお歌でした。

この後はキャストのみなさんからIRISファンへのメッセージ。
T.O.Pさんがゆっくりお話されるのが、
真面目な方だなという印象を持ちました。
そのままシン・スンフンさんのお歌と映像で
ドラマの世界を再度見せてもらえました。
キャストのみなさんも登場し、外周の花道を回りながら、
サインの入ったフリスビーを投げてらしたので、
取れた方もいらしたかな?近くでキャストさんのお顔を拝見できて、
もうこんな機会がないと思うので嬉しかったです。

夜の部はもう一回キャストのみなさんが登場する
嬉しいハプニングありました。
キャストのみなさんの誠実さがよく伝わるイベントでした。

TETSUくんがドラマを
3日間で全話見るくらい惚れ込んで作ったこのイベント。
残念なところもあったけど、
イベント自体は成功したのかなと思っています。
バックダンサーな王子も、やっぱり私には一番輝く人でした。
MASASHIくん、IYO-Pくん、TETSUくん、本当にお疲れ様でした。
GWずっとVコンでした。
忘れちゃわないように、
今回印象的だったMCのみ先にまとめちゃいます。

・まぁくんがイ・ビョン・ホンさんに似ているとメンバー。イノは「最近似てるって意識してんですよ。マー・ビョン・ホンとか言っちゃって」コンサートの楽屋で流れていたIRISの番宣番組を見て健ちゃんが「また坂本くん、TVに出てるよ」言うほど似てますか?似てなくないってくらいじゃないですか?

・トニはイ・ビョン・ホン、ヨン様、Kがいますとイノ。韓流の話ばっかじゃんウッシッシところでひろは絶対ヨン様に似てないですウッシッシ

・なぜか衣装の色で呼び合うメンバー。まぁくんは「おい、レッド(最初のシャツの色)」「おい、深緑(中盤に着ているジャケットの色)」と呼ばれ、とうとう「おい、リストバンド(今回ずっとしていたウッシッシ)」呼んでいるのはイノや健ちゃんだけでなく、剛ちゃんとか岡田もだったので「まだ俺、坂本って呼ばれてない・・・涙」と拗ねてましたわーい(嬉しい顔)

・最近のまぁくんはトークの返しはキレてると言うひろといの。ひろ「踊りよりキレてますからウッシッシ」イノ「毎晩研いでるんでしょうねウッシッシ」いや、そんなもの研がなくても・・・

・会場の特効の煙がやけに煙い日がありました。イノ「今日、埃っぽい?みんな大丈夫?」
まぁ「今日、本当に埃っぽい?口で息できない」イノ「息すると喉が『キュ』とする」

・この「キュ」が気に入ったらしいイノが「みんなで『キュ』って言ってみて」会場「キュ」イノ「ありがとう、付き合いいいねウッシッシ4次会まで行っちゃうパターンだねウッシッシ」まぁくん「裏を返せば淋しがり屋ってことですねウッシッシ」そうですねウッシッシ

・犬の散歩はしても自分はしないという剛ちゃん。「だって、くだんねぇじゃんウッシッシ」まあ、そうですよね・・・

・お風呂話。入浴剤を入れて絶対浴槽につかるという健ちゃん。「俺、バブが好きなの揺れるハート
岡田「分かる、絶対バブをほっとけない人でしょ?溶けるところイジっちゃうでしょ?」健ちゃん「俺、バブと一緒に入るの。みんなは入る前に入れとくでしょ?俺は入るとき一緒に(バブを)入れる。」岡田「だからほっとけないんでしょ?ウッシッシ」私もバブはほっとけませんたらーっ(汗)

・ゲストで最高に話題をさらったのは櫻井翔ではなく、名も知らぬ(ごめんなさいたらーっ(汗))13歳の関西Jrちゃん。恐る恐るまぁくんが「親はおいくつ?」その聞き方もおかしいが彼の答えが驚愕。「35くらいです」まぁくんとひろと会場のトニ世代の担当をまとめて地獄に突き落としましたげっそりさらに健ちゃんが「この二人(まぁ・ひろ)は嫁き遅れってことだよウッシッシ」だからその言い方はおかしいが、会場はもう一回地獄をみました・・・げっそりげっそりげっそり

・名前話。トニはMステでマッチさんのバックに出てるときにリハの最中ジャニさんがニコニコしながら言いにきたとのこと。ひろは「忘れもしません。Mステでマッチさんがいたとき」と言い切ったのですが、カミちゃんは勿論、イノもまぁくんも反応しませんウッシッシ神様が通ったかの沈黙の後、岡田が「すっかり忘れているようですがウッシッシ」イノ「目が点になっちゃったわーい(嬉しい顔)
健ちゃん「今の間、最高だったよわーい(嬉しい顔)なかなかコンサートで目が点になる瞬間見られないよわーい(嬉しい顔)」さすがにトニもすぐちゃんと思い出しました。オチはマッチさんに「イヤなら今断れ」と言われたってことでした。

・健ちゃんの名前の画数が悪くて占いで11歳までしか生きられないと言われたと聞くと、突然興奮して「そんなの関係ない。親が付けてくれたんだから堂々としていればいい」と言い出すイノ。何があったの?

・楽屋で会報の写真を見ながら90歳になったら同じところで写真を撮ろうと相談したとのこと。岡田「でもその頃は誰か死んでるよねってウッシッシ」まぁくん「おい、俺を見るなよむかっ(怒り)」勿の論でビジョンのカメラさんもまぁくんを抜いてましたウッシッシ健ちゃん「大丈夫だよ、そこ(いないメンバー)はパネルにしておけば、ちょっと写真では薄いなってくらいだよウッシッシ

・90歳じゃ駄目だけど、50、60ではあんまり変わってないから意味がないという岡田。「だってみんな若いよ。俺も年の割りに若いし、坂本くんだって39でしょ?」まぁくんがソッコー「8だよむかっ(怒り)」と食い気味に返したので、岡田「ごめん、ビックリするくらい敏感だった」

・どんなに若いかってことを言う為に最近同級生にあった話をした健ちゃん。「中学の同級生でクリスマス会があって」イノ「お前可愛いことしてんな~、プレゼントはいくらまで?」健ちゃん「ウルセーな、2000円までだよむかっ(怒り)」交換したんだウッシッシ本当に可愛いなあハート

・結局まぁくんが60歳のときにもう一度写真を撮ろうということになり。イノ「リーダーに赤い革ベスト着せて撮りますよ」健ちゃん「還暦でShelter歌って欲しい」私もそのときはどこにいたって駆けつけましょうとも、「祝、還暦」うちわを持って。

どんだけ仲がいいんだよ、お前たちはと言いたくなるくらいの絆を目の前で見て、どこの誰が解散なんてデマ流したのか、分からないなと改めて思いました。この回は面白かっただけじゃなくて本当に聞けてよかった、V担には聞いて欲しいので、DVDに入らないのかな?って思っています。

今回一番聞いて嬉しかった言葉は、やっぱり健ちゃんが言ってくれました。最後の挨拶のとき、メンバーそれぞれに有難うって伝えてくれてる中、健ちゃんは
「僕たちを選んでくれてありがとう」

うん、時間を巻き戻して、
もう一回この10年をやり直せるとしたら
どうなるか知ってても、
私は、もう一回まぁくんを選んで、Vにつくよ