川崎・池袋でパーソナルトレーナーしている武藤です。
本日、こんなところに行ってきました!
レオナルド・ダ・ヴィンチ展!!いやーやっと行けました。
あまり美術に詳しいわけではありませんが、見に行くのは好きです。今回は予習もなしに行きましたが大満足です。
今回のテーマがダ・ヴィンチの追い求めた美について。モナリザや、ほつれ髪の女など素敵な女性たちの絵画がたくさん。
まず、モナリザって複数存在することを知りませんでした。ギリシャ石膏を見た時もそうだったのですが、模写や素描も存在するので見比べるのも楽しかったです。
たくさんの作品を見る中で、当時の女性の特徴として
・ふくよかな女性が多い
・腕よりも、下腹部・大腿部へ脂肪がついている。
・外反母趾の方が少ない
など余計なことたくさん考えて楽しんでいました。でも女性の美意識の変動なんか調べたら面白そう!
昔は良いとされていたものが、今では悩みの種。これもまた不思議。下腹部ってかなりがんばんないと落ちないんじゃないかなぁ?
とりあえず美は一日にしてならず、そして終わりがないということですね。
まとまらないのでこの辺で。
