
無糖博英です。
さる10月13日に奉修された御大会式における浅井先生指導を掲載させて頂きます。
御大会式とは、日蓮大聖人の御入滅という深き悲しみの中に日蓮大聖人の御遺命たる広宣流布・国立戒壇建立実現を目指して決意を新たにするという仏弟子にとって最も大事な儀式であります。
しかるに、国立戒壇の御遺命を捨て去り日蓮大聖人の御心に背いた創価学会では御大会式を全く行わず、一方、日蓮正宗は禿人どもの金儲けのために御大会式を利用する始末で、完全に日蓮大聖人の御心に背き奉るのみならず冒涜し奉るという愚業を続けております。
一方、浅井先生は日蓮大聖人の絶対信と大忠誠心だけで毎年の御大会式を奉修され、広宣流布・国立戒壇建立への決意を新たにされると同時に日本の現状と正系門家の現状を日蓮大聖人に御報告申し上げております。
これこそが日蓮大聖人の御心に叶い奉る御大会式であり、まさに、浅井先生率いる冨士大石寺顕正会こそ日蓮大聖人の御心のままに遥拝勤行に励み『基礎教学書 日蓮大聖人の仏法』の広告文を片手に日蓮大聖人の大慈大悲・絶大威徳を全日本人に伝え、広宣流布・国立戒壇建立目指して真剣に御奉公に励んでいる唯一の仏弟子の大集団なのであります。

令和3年 10月13日 御大会式 浅井先生指導
- 説明
- 御大会式の説明
- 日蓮大聖人の常住不滅・常住此説法
- 日蓮大聖人こそ久遠元初の自受用身
- 日蓮大聖人と釈迦仏との違い
- 本地と垂迹
- 自行と化他
- 名字凡身と色相荘厳
- 人法体一と人法勝劣
- 下種の教主と脱益の化主
- 国立戒壇の御遺命
- 正系門家の腐敗堕落
- 広宣流布前夜の他国侵逼
相毛安斗新氏のブログ「計棚新聞」
にて記事を掲載中
です。

