前回の更新から間があいてしまいました

前回記事はコチラ⤵︎を参照
前回は
ジョグ→ミズノの厚底
ポイント練習→ミズノの薄底
レース→ナイキのヴェイパーフライ✨
とシューズを履き分けている話をしましたが…
今回のテーマはズバリ‼️
つよしは言わずと知れたミズノオタク(笑)
ウェアはもちろんの事
シューズも全てミズノで統一しています✨
①2018年夏に故障した事
②ナイキのヴェイパー旋風
以上の事からナイキの厚底に興味を示す。
2019年初頭は
ジョグ→ペガサス
ポイント→ペガサスターボ
レース→ヴェイパーフライ
と考えていましたが…
ヴェイパーフライを全く履きこなせず断念
2月にはミズノのシューズを大人買い(笑)
再びミズノオタクに逆戻り(笑)
しかし、2〜3月のレースでは
ミズノのシューズを履いて大撃沈

すっかり自信喪失していた時に
4月のぎふ清流ハーフをダメ元でヴェイパーフライで出走したら
起死回生の快走

ヴェイパーフライを履いた
いわて奥州3:01:58

豊川リレマラ平均6:48

と快走が続く✨
しかし、8月の泰阜村はミズノのシューズで大撃沈

9月の駒ヶ根ハーフはヴェイパーフライでやはり快走

10月の金沢マラソンはヴェイパーフライで2:59:16でサブスリー復帰✨
以上の結果から
ジョグ→ミズノの厚底
ポイント練習→ミズノの薄底
レース→ナイキのヴェイパーフライ✨
この履き分けに落ち着きました。
前置きがかなり長くなりましたが…ここからが本題
つよしが何故、練習→薄底・レース→厚底
と練習で薄底を履いているかというと…
「練習から厚底(ペガタボなど)を履いていると着地衝撃が緩和されて脚が鍛えられないのでは?」
「練習は薄底で鍛えてレースは厚底(ヴェイパー)で実力以上の走りをする✨」
こう考えていましたが…
上記のコメントを読むと…
「薄底だと故障のリスクアップ
」
「厚底(ペガタボなど)を履いて練習すれば、故障のリスクを抑えながら質の高い練習ができるのだは?」
こう考えるようにもなりました。
更にゆっきー選手のコメントでは…
「練習ではポイント練習だろうがジョグだろうが全てGT2000で行なっている‼️」
と言っておりビックリしました
アシックスのGT2000はつよしの想像では
ミズノ→ウェーブライダー
ナイキ→ペガサス
に同等するシューズと認識しております。
ゆっきー選手の強さの秘密を1つ知りました。
そしてジョグシューズでスピード練習は
スピードが出しにくい故に故障防止にも一役買うのでは?
と妄想しました(笑)
更に過去ブログでもお伝えした通り
着地の衝撃を吸収できない脚なのです
こういう理由もあって
練習でも厚底を積極的に履いた方が良いのかな〜
と考え始めています。


