「かわいくないと価値がない」と思い込んでいた。
こんにちは!Chisakoです。過去の自分を思い出して、自分のことを書いてみたくなったので、書いていこうと思います。「かわいくないと価値がない」私は、小学5年生ぐらいから顔全体ニキビだらけだった。美容雑誌や化粧品をたくさん買って試してきたけれど、ニキビは悪化していくようになった。色白なのに、、、顔が赤い。美容室に行くのも本当に嫌だった。自分の顔を直視しないといけないから。だから、写真も嫌いだった。高校生になるとメイクするとニキビが目立たなくなった。それまで、たくさんの化粧品を買った。やっと21歳ぐらいから自分に合う化粧品が見つかってニキビは出来にくくなってきたのだけど朝、ニキビができるかも?という恐怖はそれから8年は続いた。オイルクレンジングで落とすんだけど、ちゃんと落とさないとニキビができると思い込みがあり、毎日2時間、オイルクレンジングをしていた。今思うと、肌に負担がかかるのだが、当時の私は、恐怖でやっていた。毎日2時間もオイルクレンジングって、、、仕事して帰ってきたら、オイルクレンジングで1日終わっちゃうじゃん。幼馴染の友達は、肌が良くなっていった経緯をみて いる。力込めて、「ほんとに、肌が良くなってよかったね」と。自分でも思うけど、ビフォーアフターはすごいと思う。私、がんばったなと思う。また続きを書きます!読んでくださって、ありがとうございました♡