ASAKATSU2020 Vol.5-171
「影響力」によって
物事が動きやすい時代
【評価経済社会50】

おはようございます☀
本日は6時00分起床、
ブログ投稿です✨
名著からの
アウトプットシリーズです📕
宜しければご一読下さい🙇
高度経済成長の真っただ中の頃、
私たちは「大きい会社」が偉いと考えていました。
敷地も設備も社員数も資本金も、
とにかく大きいことはいいことで、
安定した立派な会社でした。
ところが最近は、
小規模で利益率の高い企業や
SOHOの方がいいとされています。
「大きさ」より「儲け」の時代になったのですが、
これはどっちにしろモノや
お金に縛られた考え方です。
でも、考えてみればSDL・FREEexのように、
お金や資産がなくても人が動いてくれて、
生産物(おそらくソフトウェア)
が熱狂的に受け入れられれば、同じことなんです。
巨大な資本で人やモノを買収する代わりに、
強力な「影響力」で人やモノを動かす。
これからの
「モノを買収する代わりに、強力な「影響力」
で人やモノを動かす。
これからの「モノ不足・情報余り」の社会は、
お金よりも「評価(イメージ)」、
つまり「影響力」によって
物事が動きやすい時代なのです。
赤字になれば潰れます
影響力が少なければ、
潰れるリスクは高くなります
多様化された現代では、
〇〇しておけば大丈夫という
教科書的な答えは通用しなく
なっているのかもしれません
対象をグループ分けして、
Aには〇〇、Bには▲▲、Cには□□
などより細かい評価と対応が
求められている気がします
当たり前と言えば当たり前の
話ですが、
その必要性が上がっている、
それをしなければ潰れるという
切迫感が増してる気がします
つまり、より個人個人に寄り添った
仕組みを提供することが求めらる
人間は進化してるのだと思います、
進化の波に乗れるかどうか、
これはワクワクしますね
The Enemy of the Best is, good
この言葉に本気で取り組む時が来ました
本日も最高に創造的で、
ワクワクする一日にしましょう!
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