ASAKATSU2020 Vol.3-334
組織や仕事などというものは、
いつの時代もあてにはならない
【第8の習慣27】
おはようございます☀
本日は5時30分起床、
ブログ投稿です✨
名著からの
アウトプットシリーズです📕
宜しければご一読下さい🙇
私たちにとって、
経済的安定を確保する
現実的な手段は、
人のニーズに
応えられる能力しかない。
だから、
経済情勢が悪く、
ニーズが満たされない
状況にあるほど、
人々が求めているものが
はっきり見えてくる。
組織や
仕事などというものは、
どんな時代でも
あてにはならない。
破壊的テクノロジーが出現すれば、
それまでのテクノロジーも
何もかも無意味になってしまうからだ。
しかし、
注意を怠らず活発に働く強靱な知性、
何でも学び、
成長しようとする知性があれば、
自分の力で切り抜けられるだろう
魚を与えるよりも、
魚の釣り方を教えたほうが
その人の為になる
更に言えば、
魚の釣り方を
自らが学ぼうとす
る知性を与えれば、
魚が絶滅しても
生きていける
私にとっては
人間学がその知性ですね
どれだけ時代が変わろうと、
私達が人間である事実
もしくは人間であった
事実は変わりませんので
人間とは何か?
ということは
不変かつ普遍的な
知性だと思っています
生き様で後悔しないために
本日も最高に創造的で、
ワクワクする一日に
しましょう!
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