ASAKATSU2020 Vol.3-287
効果性を土台にして、
偉大さを目指す
【第8の習慣2】
おはようございます☀
本日は5時30分起床、
ブログ投稿です✨
名著からの
アウトプットシリーズです📕
宜しければご一読下さい🙇
この新しい時代においては、
個人であれ組織であれ、
効果的であることは
必須の条件である。
競技場に入るための
入場料のようなもので、
選択の余地はない。
新しい現実の中で生き残り、
成長し、
イノベーションを起こし、
ほかを凌駕し、
時代をリードしていくためには、
効果性は必須条件であり、
それだけでは足りない。
効果性はあくまでも
土台であって、
その上を目指さなくて
はならない。
この時代に私たちに
求められているのは、
偉大さである。
もっと具体的にいえば、
情熱を持って実行すること、
有意義な貢献を成し遂げること、
充足感を得ることである。
「有意義」と「成功」の違いは
程度の差ではなく
質にあるのと同じように、
偉大さと効果性は
本質的に異なり、
別の次元にある。
それは自分自身の
ボイス(内面の声)
を呼び覚まし、
より高い次元の才能と
モチベーションに到達することである。
そのためには、
新しいマインドセット、
新しいスキル、
新しいツールが必要になる。
要するに、
新しい習慣を
身につけなくてはならないのだ。
7つの習慣は
自分自身そして他者との
効果的な関わり方を
教えてくれました
今の時代において
それは必須条件であると
効果性を土台にして、
偉大さを求める必要がある
自身の内なる声、
Voiceを呼び覚ます
必要がある
これだけ聞くと
怪しいセミナーですね(笑)
しっかりと
体系化した理論がこれから
出てきます
表面上、
日本では生活だけなら
何もしなくても生きてけます
生活保護という
制度を設けてる位ですので
生きる為に生きるのも
それだけで立派なこと
もしも、
自分の中で情熱を持てる
事があるとすれば
それが何かしら理由を
つけて諦めてるとすれば
それはとても
勿体ない事ではないか?
生きるための効果性ではなくて
自身がやりたいこと、
情熱を燃やせることに
効果的になっていく
振り返ればそれこそが
偉大さになっていたりもする
そのためには
どのような手段があるのか
少なくとも、
全く新しい学びと習慣が
必要になるのではないか
だからこそ、
第8の習慣
しっかりと学んで、
アウトプットすることで
習慣にしていきます
生き様で後悔しないために
本日も最高に創造的で、
ワクワクする一日に
しましょう!
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