ASAKATSU2020 Vol.1-325
日々強い心を
奮い起こすことが
何よりも
たいせつだ
【Spain 2017】
おはようございます☀️
本日は5時00分起床、
ブログ投稿です💡
文京学院創設者
島田依史子 先生
自伝の
『私の歩んだ道』
からアウトプットです💡
順天堂大学
付属医院の
前医院長
小酒井 望先生の
父上である
小酒井 不木博士が
著した書物で,
「病気が治るか
治らないかは、
医者の力や
投薬の結果
だけでなく、
患者の心の
持ち方に大いに
原因する
ところがある。
つまり,
治りたい
心はだれでも
同じだが,
どうしても
治すのだ、
治らなければ
ならぬと
日々強い心を
奮い起こすことが
何よりも
たいせつだ」
と書かれていた。
目的と目標
があります
言葉の通り
的と標
です
目的は
ゴール
目標は
過程
病気を
治すことは、
過程です
病気を治した
先が地獄なら、
治したくないです
病気を治した
先にある人生を
送りたいという
目的があって
はじめて、
病気を治すという、
目標が活きてきます
当たり前の事ですが、
出来てないことが
多いです
言うは易し
行うは難し
かといって、
精神論だけでも
駄目です
精神論と科学的根拠
をバランスよく
行うは難しでも、
そういうレンズで
生活することは
大切だと思います
病気に限らず、
効果的な人生を
送るために
本日も最高に創造的で、
ワクワクする一日に
しましょう❗️❗❗️
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