阿憲のさわやか日記

阿憲のさわやか日記

おもしろい事を見つけたら投稿していきます!


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年々基礎代謝量が減ってきて、しかも運動不足、毎朝定期的に爽快な思いをしなくなって久しくなりました。

結果、立派なメタボ体型確立。

負のスパイラルで、お腹周りがきつくなって益々動きづらくなってしまいました。

一念発起、腸内環境改善によるおなかスッキリ化計画を実行することにしました。
もちろん運動でと言うのではなくサプリで始めます。

で、
・自然由来の成分
・リーズナブルな価格
・回数しばり無しの定期購入
・初回返金保証
・良い口コミ多数
をチェックした結果、決めました。
3ヶ月は続けてみて、成り行きを見たいと思います。定期的にレポート予定なので参考になれば幸いです。

これです。






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危険な暑さが続いています。

小学生が熱中症で倒れるという傷ましいニュースに辛い思いをしています。

体力のある子どもも熱中症の犠牲になるという異常事態に、老若男女全てが熱中症対策しなければ。

人間の生命は、体液の電解質のバランスが正常に保たれていないと危険な状態になると言われています。
そして、汗をかくと大切な電解質も一緒に体外に排出されてしまうのです。なので、水分といって水だけを飲んでいてもだめで、失われた電解質も一緒に補給が必須なのです。

外出時にはペットボトルや水筒に必要な電解質成分を含んだ経口補水液を詰めて携帯してこまめに水分と電解質を補給しましょう。






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日本人にとって珍しいのが、台湾の台風休暇です。

台湾は台風の通り道で、毎回被害も大きかったりしてして、屋外に出ていると看板が飛んできたり街路樹が倒れたりで身の危険を感じるほどです。

それで、台湾には台風の規模と予測される風雨の度合いによって各地方(県、市)の政府が個別に台風休暇を宣告します。

現在、台風8号がやってくるという事で、その予測される影響によって各県市から対応が発表されています。
北部を通るという事で、北の方は台風休暇が宣告されつつあります。
中南部は通常通りの登校、出勤と発表されています。

私の住んでいる北部の市では先程台風休暇が宣布されました。
少なくとも今夜半から明日の午前中は動きが取れないでしょう。

日本にはこの様な制度はないので、最初のうちは不思議に思ったものです。
日本だと、台風の時になるとやけに張り切って頑張って出勤するなんて人達が目についたものです。

台湾の台風休暇は、良いことばかりもなくて、就業時間が短くなることによる経済的な損失も見逃せなかったり、中小規模の商店などでは従業員の給与の問題もあったりするようです。
良いことばかりは有りませんが、日本の一般人(学生、サラリーマン)から見たら羨ましい制度ではありますね。

台湾の台風は本当に強烈で、下の写真は2015/8の台風で飛んできた看板が直撃して傾いたポストです。「萌えポスト」と親しまれて曲がったまま使われていますが、ポストが曲がるくらいですから、自分が看板の直撃を受けたら、と思うとゾッとしますね。


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台湾は一年中蚊がいます。

街なかでも、田舎に行っても、ちょっとした植え込みの水たまりにでも蚊が湧いてくるのが台湾です。
中南部ではデング熱などが流行して怖いのですが、北部はその恐れはなさそうです。
それでも、細かい蚊が多くていつの間にやら刺されて痒くて堪りません。

ムヒやキンカンがベストセラーになっているのは日本人として嬉しいのですが、ナリは小さいのに刺されると膨れ上がり痒いのは我慢が出来ません。

日本の蚊取り線香やベープやベープマットの様なものはたくさん売っているのですが、今ひとつ効果に満足出来ません。

私が効果を認めるベストの蚊取りは、電撃で蚊をやっつける蚊取りラケットです。



電池式又は充電式で、DC4000Vくらいの高電圧の電撃で蚊をやっつけます。
パチーンと小気味良い音がして、如何にも蚊をやっつけたという満足感が味わえます。
300元くらいで買えるので、結構重宝します。
日本には同じものは無さそうなので、夏のお土産に良いのでは無いかと思うのですが、日本の安全規格には合わないのでしょうね。

日本だと、安全重視で、据え置きタイプのものになりますが、高電圧の電撃のパチーンという快感は得られます。



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最近台湾に到着する国際線のアナウンスで今まで聞かなかった注意事項が有りました。
何かと言うと、台湾への電子タバコの持ち込みは禁止されています、ということです。

電子タバコではないアイコスなど加熱式たばこは良いという話も聞くのですが、これは説明が通るかどうかは保証の限りではないということなので、持っていかない方が良いでしょう。

台湾は、日本と比べ物にならないくらい、喫煙に関しては厳しい国なので、たとえうまく持ち込んだとしても禁煙場所で吸うとニコチンの入っていない電子タバコだといってもタバコとみなされて罰金刑(1万元)となるので要注意です。

台湾でVAPEは出回っているようですが、持ち込みだけが禁止されているのは不公平の様にも思えますが、ルールなので仕方が有りません。
尚、台湾で買ったものを機内持ち込み荷物として持ち出すことはOKの様です。

台湾に行く電子タバコ愛用者は要注意ですよ!



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