エステ遊びはしばらくご無沙汰で、久しぶりに行こうかなぁと思って色々検索していると数年前に何度か通った子を発見したので、我慢出来ずに行ってまいりました。
その店はデリヘルタイプのお店で、お店へ行き女の子を選び、ホテルで待つタイプのお店です。
お店に行く前に電話で女の子は決めてありますが、写真を見せてもらうともう一人知っている女の子を発見!
どちらの子も可愛くて迷いましたが、最初の子に決定。

ホテルに入り待つ事5分程・・・チャイムが鳴り姫とご対面。
「あ、久しぶりー」
と、キスしてくれて私の事を覚えていてくれたみたいです。

少し近況報告して、早速シャワーへ。
胸、息子、お尻と全身綺麗に洗ってもら私だけシャワーを出ます。

そして彼女がシャワーから帰ってくると、キス大好きな私は彼女の唇にむしゃぶりつきます。
5分位舌と舌を絡めていると、息子は当然ビンビンになってます。
だけど彼女は息子を弄ってくれません。
そこでアナル舐めが好きな私は「お尻舐めて」とリクエスト。
彼女は私を四つん這いにして、アナルをベロベロ舐めてきます。
アナルを舐めながら息子を刺激して来るので、早漏の私は限界ですw
「出そうだよ」
と言うと、彼女は私の息子を咥えて高速フェラを開始して離しません。
結局そのまま彼女の口へすごい量のミルクを吐き出しました・・・。

出た後に、彼女が冗談で口を開け私のミルクを見せてキスしようとしてきます。
いつもならそこでのキスは断るんですが、何故か今回は受け入れてしまいました。
キスすると自分の精液の味が口の中に広がります。
そして何故か私のチンコはビンビンに・・・。
即2回戦突入です。
2回戦ではちょっとだけ生で入れちゃいました。

暫くお世話になりそうなお店です。

今日朝起きたら、何故かとってもしたい気分!
けど、予約している訳でもないんで、当然いつものオキニはNG。
仕方なく同系列のデリでも・・とネット検索。

年齢のわりに若く、サービスもぴか一(店の売り言葉)&スレンダーな女性が運良く空いていたので即予約、ドキドキしながら待ち合わせ。
・・・ところが、現れたのは?間違いだよねっていうほどのおばさん(確か38歳のはずなんだけれど・・)なんだこれが!どう観ても40代後半なんだこれが・・
キャンセル!っていう事も忘れ唖然!

ホへ行っても立ち悪いし、気は入らないしぜんぜんNGでした。
なんとか最後までは行ったものの、やはり思いつきはダメです。反省!反省!

今回は正直だまされました
あまりのショックに立ち直れずって感じ。
仕方ないので、これから口直しにどこかまともなお店探していってきます。
その報告はまた次回にでも・・・。では!

今年一月に火事で、閉店を余儀なくされた札幌市西区山の手のお好み焼き店「大文字(だいもんじ)」が同区二十四軒に場所を移し、二十日、営業を再開する。三カ月間、常連客から励ましの声が寄せられ、店を切り盛りする興梠(こうろぎ)健二さん(54)と妻静恵さん(55)はあらためて「お客さんは宝だ」と思った。二十三年にわたり地元に愛された味が復活するのは間近だ。

 火災が起きたのは一月十日の午前十一時ごろ。仕込みを終えた健二さんがかすかな煙に気付いた。電話をかけようとしたがすでに通じず、近くのコンビニから通報した。

 築五十年以上だったためか、天井裏の漏電が原因と思われる。二人ともけがはなく、半焼で済んだが、店の取り壊しは避けられなかった。

 その日の夕方、常連の三十代男性が見舞いに訪れた。「ずーっと休まずお好み焼きを焼いてきたからちょっと休みなさいってことですね」。涙が出るほどうれしかった。

 「また頑張ってほしい」と激励のはがきや電話が相次いだ。健二さんは一つ一つをノートに記し、その数は四十件以上に。一月末には、元の店から徒歩十分ほど離れた西区二十四軒四の五の自宅一階の車庫を改装して新規開店することにした。

 開業は一九八五年四月。健二さんは京都のガス会社で働いていたが、「故郷に帰りたい」という札幌出身の静恵さんの願いを聞き入れ、「自分で作り、友人に食べてもらうのが好きだった」という関西風お好み焼きの店を開いた。

 当時の札幌にお好み焼きの店は少なく、「まずは知ってほしい」と豚玉やイカ玉を一枚三百五十円で出した。安さとソースの香りに引き寄せられ、一日百人以上が訪れたことも。近所の学生たちの間では「大文字を知らないのは“もぐり”だよ」とうわさになった。

 火災に遭い、「お客さんの有り難さが身に染みた」と静恵さん。三カ月のブランクで同じ味が出せるか不安もあるが、健二さんは「活気を取り戻したい」と豪快に笑う。

 開店当初からの常連客で、週二回は通った西区の会社員宮川浩二さん(43)は「街の人気者が帰ってくるような感じ」とおなじみの味が待ち遠しい。

 営業は午前十一時-午後九時。問い合わせは同店(電)621・0405