かねてから気になっておりました横浜曙町のイメクラに突撃してきました。
店員の対応もまあまあで、そこそこの女の子を写真指名しました。
初めての場合は入会金・写真指名は無料になるという割引券も問題なく使えました。
しかしそこからがイマイチで、まずお店のウリであろうと思われる部屋(教室や保健室)が選べないということ。
選べないならそういう説明が欲しかった。
更に女の子も指定のコスチュームを最初は着ているのだが脱いでしまえば関係なしといった感じ。
せっかくのイメクラなんだからもう少し配慮して欲しかったなあ。
たまたまそういう女の子だったのかもしれませんが・・。
サービスもイマイチで放って置けばいつまでもしゃべってそうだったので、さっさとヌイてもらい帰りました。

どうも納得がいかなかったので、もう一件、はしごする事にしました。
次は以前も好感触だったヘルス。
しかし前回は夜の部で今回は昼の部。
女の子の質も確かめないままの入店で少し不安もありましたが、お店のお任せの娘に決定。
たまたま予約がキャンセルになってしまったらしく、すぐに案内してもらえました。
後から聞いたのですがその店でも指名ランク上位の娘らしくなかなか予約無しでは会えないそうです。
プレイしてみてその理由が分かりました。

案内からとても丁寧な感じ。
しっかり脱がせてくれるしシャワーも丁寧。
とにかく細かい気配りが素晴らしかったです。
もちろんプレイも良かったのですが、人気の娘ってプレイ以外のところにもポイントがあるような気がしました。
むしろそっちが目的の人もいるんじゃないかな?
今回も良い勉強をさせてもらいました。

前日に色々情報を収集し中級店のお店を選び、ほとんど顔出ししていないお店でしたのでフィーリングで空いている子をあらかじめ指名し、行って参りました。
送迎に来ていただき、待合室でお茶を飲みながら待ち、タバコ1本吸い終わる頃に姫とご対面。
正直、目を疑いました。
こんな可愛い子が風俗にいるのかと・・・
アイドルとまではいきませんが、いままで出会った女性の中でも5本の指に入る位の可愛さ。
そろそろ30になりますが、少なくとも女性経験が普通くらい?な私の中で、風俗も含め触れ合った中では1番可愛いです。

ドキドキしながら手を取られ、純和風な部屋へ案内されプレイ開始。
性格もかなり気さくで、初ソープだと伝えると喜んで、色々しみようと言ってくれ(事実、初ソープでしたが)、そのまま服を脱がしあい、ベッドへ。
優しくタッチすると感じやすいらしく、すごいいちゃいちゃしながら、体をビクビクさせ1度いってもらって攻守交替。
洗ってない(一応シャワーは浴びていきました)全身をなめてくれ、そのままIN。
間違いなく生涯で一番気持ちいいSEXでした。

お風呂へ入り、体を使って洗い、潜望鏡、そのあとマットもしてくれるも慣れてないマットなせいか、気持ちいいけどいく気配が・・・
既に時間が迫ってきているのが気になり、大丈夫かな?と聞いたところ

姫「マットだとやっぱりいきにくいんだよね(笑」
俺「そろそろ時間じゃないかな・・・?」

そこで悲しいことにコールが・・・

姫「気にしなくていいよ、ベッドいこう」

時間が迫っているにもかかわらず、ローションを流しベッドへ。
気持ちよく最後を迎えさせていただきました。

危なくサービス料を渡しわすれるほど、気持ちいい体験をさせてもらい途中の階段でもずっとキスをしてくれ、三つ指をついて送り出してくれました。
時間を見ると20分くらいは過ぎてたと思うので、怒られてなければいいんですが。

初吉原であまりにも感動したので、初投稿させていただきました。
また、彼女に行きたいと思いますが、途中で3人くらいすれ違った姫たちも負けず劣らず可愛い感じで・・・
ほかの子も指名してみたいけど、彼女にも会いたい!
中級店といえど、やはり普通の風俗に比べたら倍以上はするので、頻繁には行けません。
ほかの姫に行き、時間が経ち、忘れられてしまうのも悲しいです。

先日、ちょっと珍しい(?)体験をしました。
まだここには載せていない某エステでの話です。
マッサージの最中、女の子が「ちょっと待ってて」と受付の方へ。
よくあることなので、ぼけ~っとしていると、他の子と一言二言話して戻り、あわてた声で
「早くパンツはいて!」
「はいた?はいたらまた寝てていいから!」
「これはもしや・・・(手入れ?)うわさには聞いていたが、やはり自分だけは大丈夫というのは甘かったか!!」と思いましたが、まだ(笑)本番行為にはいたっていないし問題ない!と開き直って(内心どきどき)数分。

受付の方からは、
「うちは・・・・だけの・・・。」「いえ、・・・・ないで・・」
などと途切れ途切れのせりふが聞こえました。(どきどき最高潮)
しばらくして、女の子が戻り
「パンツ脱いでいいよ。」
彼女も緊張していたせいか「○△×○○×(意味不明)来たけど。大丈夫。大丈夫。楽しんでってね。」
そしてマッサージを再開したものの、次の段階までがいつもよりもみょ~に時間がかかった気がする。(笑)

しかし、緊張したことで身体に火がついたのか、いつもはローションをつけて、受身気味に客を楽しませるパターンなのに今回は自分の天然ローションで、押さえ気味だった声もあげっぱなし!
そして、正常位では自ら膝を胸に引き寄せ奥を突いてくれとせがまれ、バックでは腰の動きがいつもより早い!!完全に攻めにはいってます。
負けてたまるか。とがんばったものの、ついに自分のペースを乱され早めのダウン。
しかしいつもなら、彼女は早々にベッドを切り上げてお茶を取りに行くところが、ぐったりとしておりしばし2人共余韻にひたってました。

「珍しい体験を共有すると、きずなが深まる。」とはよく聞きますが、今回のはそれだったみたいです。(苦笑)
もっとも、笑い話で済んでほんとによかった。