みなさん、こんにちは。

 

 

 

本日健康診断を受けてきたのでそのことに関して

ちょっと書こうかなと思います。

 

 

私はありがたいことに、夫の会社のお陰で

この国でも健康診断を受診することができています。

感謝!

 

 

 

日本の職場で受けていた健康診断との違いなどを

お話しできればと思ったんですが、

正直あまり変わりません!笑

 

ただ、私はパリのアメリカンホスピタルという、フランスに住む

外国人は大抵の人が行くだろう大きな病院で受けており、

地元のクリニック等で実施されているものについては

全くわからないため、もしかしたら違うところもあるのかも知れません。

 

 

あとは、健診のメニューも企業が選んだりしているでしょうから

日本のものと似るのは当然なのかも知れないですね。

 

 

 

強いて違いを挙げるのであれば、尿検査は日本では

予め採取したものを提出でしたが、こちらでは現地採取ですニコニコ

 

あとは〜心電図などで上着を脱ぐ必要がある場面で、

日本だったらブランケットなどかけてくれると思うんですけど

こちらは丸出しですネガティブ

 

 

あとは婦人科検診で、日本はカーテンがあるので

先生の顔とか診察の様子が見えませんが、

こちらはカーテンなし、丸出しご対面ですネガティブ

 

 

 

とにかく丸出しが衝撃でしんどいんですが、2回目となると

ショックも半減して、慣れって怖いなと思った次第です。

 

 

 

日本でも県が違えば、健診の違いもあるものなのでしょうか。

東京での健診は特に違いはなかったように思いますが…。

気になります昇天

 

 

今回も読んでくださりありがとうございました!

ではまた〜飛び出すハート

みなさん、こんにちは〜。

風邪など引かれていませんでしょうか。

 

 

 

昨日、外出した際公園の中をふらふら歩いていると、

すっかり木から葉っぱが落ちてしまっていることに気がつきました。

 

 

なんだか寂しくなった木。

背景には陽は出ているのになんだか寒々しい空。

 

街路樹が多いせいか、歩道に結構な量の落ち葉があるんですよね。

さらに、落ち葉が雨にぬれて路面に張り付いたりしてるんですけど

その様子と、犬のうんち(特に人が踏んだ後のもの)が似ていて

危うく踏みそうになるので、相当注意が必要です。

 

 

何を隠そう、パリの道路には犬のうんちがあちらこちらに…

歩くときは下を向いて歩いています。

 

 

 

 

さて、フランスに住み始めて気づいたことの一つに

フランスと日本のエコ意識の違い、があります。

 

まず、買い物に関してですが、野菜は基本的に計り売りです。

日本のようにビニール袋にあらかじめ入った状態で

売られていることはあんまりないです。(一部あります)

計り売りの野菜を入れる袋はほぼ紙袋です。

その他のものを見てもプラスティックの使用量が

日本に比べ少ないように感じています。

 

 

あとは、語学学校で先生がエコのために

シャワーは5分で済ませると言っていました凝視

 

 

それに、夏も冬もお店や公共交通で暖房冷房が

効きすぎているということがない気がします。

(せめて夏はもう少し涼しくしてほしいオエー

 

 

 

食材を余らせてしまう私としては日本でも野菜は

計り売りにすれば良いのにな〜なんて考えます。

 

 

日本でもこうなら良いのにと思うこと他にもあるんですけど

その中でも一番導入してほしいのが、

ティッシュの出口のビニールを廃止してほしい!

フランスはその部分も紙です。

それを体験して、紙で良くね?ってなってます。

何より、日本だとその部分を分別する必要があるんでめんどくさいネガティブ

✳︎フランスのボックスティッシュ

 

ティッシュメーカーの人〜!何卒ご検討ください〜!

 

皆様はどう思いますか?

ではまた〜飛び出すハート

みなさん、こんにちは。

いかがお過ごしでしょうか。

 

 

早速ですが、うちのアパルトマンは確か、築100年以上とかで古いんですよね。

パリにはこういった物件は沢山あるわけですが、

都度、内装は時代や人に合わせてリフォームするなどして、外観は補修はしますが

建て替えとかではなく昔のものをこれまで使用しているんですよね。

このおかげでパリの街並みは昔のままですし、

景観保全のための制度も整備されているとのこと。

セーヌ川沿いの街並みは文化遺産にも登録されているし、

このどこを切り取っても絵になる景色自体がパリの1番の魅力と言えるのではと、

個人的には思います。(一部近代的な建物がある地域もあります)

 

 

 

とまあ、景観が素晴らしいのはこのアパルトマンの様な古い建物があるおかげ、

なわけなのですが、内装の決定は当然所有者にあるわけです。

最近では、パリの賃貸を人に貸すために購入する人も少なくないとか。

貸すためだけなら最小限の改装で済ませたいですよね。わかります。

 

 

我が家は窓枠が木でできているんですよ、建築当初のものかは定かではありませんが…

しかし、今やどこも二重窓!レストランも二重窓、ホテルも二重窓あっちもこっちも…

初めは二重窓じゃないなんて、冬が怖すぎる!とか思って不安だったのですが、

想像に反して割と問題なく過ごしていました。

 

 

 

 

ある一点を除いては。。。

全く想定していなかったことなのですが、だんだん気温が下がって

一桁からマイナスくらいになると窓が開かなくなるんですオエー

 

 

びくともしません。夫でも開けられません。

我が家には開き窓が3つありますが、内2つは完全に開かなくなりました。

辛うじて1つ、相当頑張って開いていた窓は、閉めるのに倍苦労したため

開閉禁止にしました魂が抜ける

不幸中の幸いで、風呂場の小さな窓だけは二重窓で木枠ではないため開閉できます。

しかし、こいつ1人では家中の換気ができない…!全ての部屋が横並びの間取りで、

かつ風呂場は端っこ…

これ、どうしたら良いのでしょうか凝視改善策は一体…

 

 

ちなみに、他のお家はどうか知りませんが、換気扇は室内の空気を循環するタイプで

外に空気を出すことはしてくれませんネガティブオワタ

 

 

 

窓よ、なぜこんなにも頑なに開かないのか。

不満があるなら教えておくれ。

夏はあんなに素直に開いてくれていたではないか。

 

 

 

 

読んでくださりありがとうございました!

ではまた〜飛び出すハート