ムル☆まり同盟 -103ページ目

ロシア・イメージ向上キャンペーン♪

 昨日は、ロシア語を教えることを生業のひとつにする知人と、奈良散策&グルメツアーをしました。(何回もこうして遊びに行ってるので、やっぱ、「友人」でしょうかね?)


 で。


 彼女のぼやきは、


ロシア語を専攻または選択している学生で、ロシアやロシア語が好きな人はほとんどいない


 ということなんです。


 まあぁぁぁ、どうしてなんでしょうねぇぇぇぇっ!!


 почему??????????


 この(↑)暗号のような文字を解読してみたい!という征服欲(?)をくすぐられないんでしょうか?

┐( ̄ヘ ̄)┌


 政治的には理解しがたい面が多々あるとはいえ、いいものがたくさんある国なのになぁぁぁ~☆


 ネコ たとえばロシア猫ムルカとか足あと


 というわけで。


 ロシアのイメージ向上に一役買おうと(?)、地元のある小さなイベントで、ロシア人の知人と一緒に、ロシアの冬の歌をロシア語で歌うことにしました。


 一度しかお会いしたことのない女性ですが、私は彼女が大好きです。ああいう人をぽんっと前に出すと、ロシアのイメージもきっとよくなると思います。о(ж>▽<)y ☆


 明日、楽譜が送られてくる予定です。


 かなり楽しみです。音譜


 

G線、来ました♪


g-string1



ついにG線が届きました。





g-string2

ネコ きてぃにゃん、何か新しいおもちゃ買ってくれたのかにゃ?



何を勘違いしたのか、気に入ったのか、箱を開けるのをワクワクしながら見守っていたムルカ・・・




g-string3 ネコ えぃっ、えぃっ






チェロにつけかけると、さっそくダダダダダダダダッとすさまじい足音を立てて寄ってきて、G線で遊び始めました。





女の子 そんな・・・、いくつになっても赤ちゃん猫みたいなノリのムルにゃんがかわいくもあり、:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 邪魔でもあり、(-з-) とにかくいつも一緒の私たちです。



ネコ なぁに、ゴニョゴニョ言ってるにゃぁっ!新しいG線が届いたこと、きてぃにゃんと一緒に喜んであげてるっていうのに!!!




G線の勝ち~(?!)


velanda


ここ数日の懸案事項だった、G線かコンサートか、という問題。


結局、G線をネット注文しました。



だってね。。。



A線(ラ) 2008年6月に交換して4ヵ月

D線(レ) 2008年6月に交換して4ヵ月

G線(ソ) 2007年6月に購入して1年4ヶ月 

C線(ド) 2008年10月に交換して0ヶ月



となると、エチュード(練習曲)を弾いてると、G線だけ極端にツルっとすべってテンポが保てないんです。(><;) 


まぁぁ。。。


「金は天下のまわり物」っていうし、そのうち、また、おいしい内職が転がり込んだら、1万円くらいカバーできるかなぁ~っと思い、思い切って注文しちゃいました。


というわけで。

コンサートも、まったくあきらめていない私でした。  

箱猫♪初体験

 出勤予定時刻10分後、化粧まだ。


 というタイミングで、見つけました。




mariainthebox

女の子 きゃ~~~っо(ж>▽<)y ☆ まりあにゃん♪

   箱に入ってるじゃなぁぁぁぁいっ!!

にゃー これで、写真展のモデルはあたしに決定かな?

女の子 モデル狙うんなら、もっとスマイルが欲しいなぁぁぁっ(・ε・)


まりあが(少なくともうちに来てからは)初めて、箱に入っていたのです。箱は、昨夜配達されたばかりのもので、Amazonの箱よりもさらにひとまわり小さい厚紙製。電車の時刻を気にしながら、そしてムルカの撮影妨害を払いのけながら(><;)、必死で写しましたよ。(*^▽^*)


にくきうさん、ありがとう♪

 夕方。


 家に帰って郵便受けを開けると、DM類に混じって何やら厚みのある封筒が・・・。



 差出人を見ると、「ずれずれブログ 」のにくきうさんからでした。


 でねっ、開けてみるとねっっっ























calendar


女の子 きゃぁぁぁぁぁ~っ、かわいぃぃぃぃっо(ж>▽<)y ☆




 猫が楽器ひいてるイラストのカレンダーと、猫のハロウィンカードでした。


 ハロウィンに誰かからプレゼントをいただく、という発想がなかったので、とっっっっても嬉しかったです♪♪♪


 そしてもうひとつ。


 にゃーネコ にゃにゃ~~~んっ




rokka-poppo


キラキラ 豪華キラキラ  ぽっぽちゃん&ロッカちゃん の生写真ですラブラブ


 なんて微笑ましい寝姿なんでしょっ♪ 1日の疲れがふっとびました。



 にくきうさん、どうもありがとうございました。