機首に重りを入れ込んで足のパーツも軽量化したんですけど、加工後ちゃんと自立するか心配だったので一応試してみました。
よかったよかった^o^
機体下部を薄くしたのがいい感じになってるかな?と自分では思います。
脚部はエフトイズの1/144のF35に付いていたものを使ってます。
着陸脚用に開口した部分の中に1mm厚のプラ板を貼り付けてピンバイスで穴を開け、そこに差し込むように取り付けました。
主翼の下面にビームライフルを取り付ける出っ張りがあったので、切り落としてプラ板で塞いであります。
上下にグラグラするので接触面にプラ板を貼りました。
出っ張りも無くなってスッキリしたので、翼下にミサイルを取り付けたいと思い、こんなのを買いました。
輸入モノなのに700円ぐらいと、ちょっとうれしいお手頃価格です。
Z plus は実機がある訳でも無いのでどんな風に作っても自由と言えば自由なんですけど、可変翼部分にミサイルをぶら下げるのはちょっと抵抗があります。
可変翼をたたむ高速飛行時にミサイルが横向きになるってどうなんでしょ??と思っちゃう訳です。
で、同じ可変翼機のF14に似せて主翼の固定部分にミサイルを付けることにします。
(着陸脚をこのキットからもらうことも考えましたが、今回開口した穴だと少し狭いのであきらめました。)
工程と違いますが仮止めしてみたらこんなかんじでした。
大きいミサイル(F14専用?のフェニックス ミサイル)のパイロンが足りないのでプラ板で適当に作りました。
機体への取付方法もF14とは違います(^^;;
ということで、Z plus が飛行機っぽくなってきたぞ〜の巻でした(^o^)/








