ひといきつきながら(断酒382日目) | アルコール依存症回復への道のり〜豊かな感情を求めて〜

アルコール依存症回復への道のり〜豊かな感情を求めて〜

私のアルコール依存症の回復とは幼少期からの生きづらさの克服です。
感謝の気持ち、素直な気持ち、謙虚な姿勢を忘れずに一日断酒を積み重ねていきます。

熱も平熱になり、昨日は熟睡出来て今朝の目覚めは良かったですニコニコ

38.9℃の熱があったけど

薬飲んだら2日目には平熱戻りますから

と医者に言われて薬局でタミフルと咳止めと鼻詰まりと熱冷ましの頓服貰って帰ってから1回、夜1回、次の朝1回飲んで昼に熱を測ったら平熱でしたびっくりびっくり

インフルエンザの流行も凄いけど、インフルエンザの薬も凄いですね。


毎週火・金曜日はうちの会は例会がありますがお休みの連絡を入れました。

1週間例会出れないと不思議な感じです。

会う人だと週3回も4回も会っています。

今は金銭的な事情で自分の会しか行けないですが…

例会場が今住んでいるアパートから徒歩10分のところです。

アパート借りる時に

この辺の近くで…

初期費用はこのくらいで…


って探してもらったら一件だけあったんです口笛

例会場が遠かったら行きたくても行けないですからね。

徒歩圏内なら仕事じゃない限り行けますしプンプン


熱も下がって筋肉痛や関節痛はありますが割と元気です。

月末の支払いも迫ってきてピンチですが仕事しちゃいけないと言われているので自宅安静にしてます。

こんなときはこの曲聴いてひといきつきましょう照れ

 

いいなCM JT ひといきつきながら 山本彩 「アカペラ」篇/「弾き語り」篇

 

 

こんな記事を書いている時に断酒会の仲間が差し入れしに来てくれました。

 

手作り弁当と果物と栄養剤とマスクと病院代。

感謝してもしきれないです。

何かの形で恩返ししたいです。

 

断酒カレンダー(20日)

・例会の二時間は断酒の話のみ真実に
・誘惑に負けるのは 心のどこかでそれを求めているからである。 断酒カレンダー

 

1月20日 玉の輿の日
1905(明治38)年のこの日、祇園の芸妓お雪が、アメリカ政府の産業にまで強大な影響力を持っていたモルガン商会創始者の甥、ジョージ・モルガンと結婚したことから玉の輿の日といわれています。  落籍料は当時のお金で4万円だったといわれています。  お雪は「日本のシンデレラ」と呼ばれています。
<366日への旅 記念日編 今日は何の日>

 

最後までお読み頂きありがとうございます。 皆様にとって幸せな一日になりますように。 今日も一日断酒を積み重ねていきましょう♪
 
ランキングに参加しています。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アルコール依存症へ  応援クリックお願いしますウインク

 

お知らせ

神奈川県断酒連合会 研修会のお知らせ