黒猫なつくかな? -24ページ目

クリームソーダ

 

その完成されたデザインが好きなクリームソーダ。

欲をいえば、もう少しシュッとしたグラスの方が好み。

そして自分では飲まない。甘いから。

めーーーっ!てってっ!ってなるから。
(これは長男が頼んだもの)

 

私の父親は全然そういうタイプではないのに、クリームソーダが好きで、私が小学生のころ、父親と喫茶店に行ったら、赤いクリームソーダが出てきて、店員に変えてくれとクレームをつけていた。

クレーム言うほど!?と驚いたものだ。

でも、彼の中でもクリームソーダはこの緑色も含めて完成なのだろう。

今ならちょっとわかる。

 

純喫茶とクリームソーダ。

好きなシチュエーションだ。

 

今回、寄ったカフェが、これまたコンセプトブレブレで、人ん家のリビング的なところだった。

テレビついててワイドショーやってたし。

うーん。

難しい、己の欲を満たすカフェへの道。

パンスト問題

 

「黒猫はちょっと興味ある」

 

黒に良く似合うね、めぐる。

 

 

 

さて、会社へ出勤する際の話。

基本、私は靴下派です。

なんやったら、五本指のやつ愛用。

パンスト嫌いなんですよ。足の親指が反っているのですぐ破れるし。

意味がわからない、あのシステム。

汗吸うとも思えないし。

まあ履いてたら汗が流れるのを止めることはできるし、サラサラな感覚は、まあ許したってもいい。

でもなんしか、パンスト嫌い。

 

パンスト履いて出勤される人を見るにつけ、えらいなー、ちゃんとしてるなーと感心しています。

寒い冬とかでもヒールにあわせて履いてはる人も大勢いる。

ファッションとしては、パンストはいた方が完成するんですよね。

ヒールははかないけど、パンプスにも合うし。

ここぞ、という時ははきます。

えいや!という気持ちで。

 

はいてる同僚に「パンストどうなん」とヒアリングしたら、「もう癖になってるし何とも思わない」とのこと。

すげー。

 

 

 

薔薇

 
みけちゃん、何の興味もない顔だねー
 

 

 
「事実、何の興味もわかないのすな」
 
食欲マシマシのみける
けれど、ガリポタはかわらず。
ガリーポッター、つって。