黒猫なつくかな? -161ページ目

魂で触れ合う

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昨日、みきたろうさんのお誘いでちょっとした素敵パーティへ行きました。


(丸投げ極まれり)

で、今回はいつもご一緒していただくハッブルさんの他に、初めてnaoさんとご一緒させていただくことに。
naoさんは手作り雑貨『みみずく』の作家さんです。
お名前も作品もよく拝見していたのですが、ちゃんとお話するのは初めて。
お互い恥ずかしがり屋なので、最初はもじもじ。

けれども、会場に入った時

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謎の骸骨のオブジェが気になり、naoさんに無言で指差すと、ハッとした表情とともにコクリと頷かれました。
この様子で、私は「この人は敵ではない(敵ってなんだよ)」と判断。

しばらくすると、私の袖をツンツンと引っ張るnaoさん。

振り向くと

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これまた『ナニコレ』作品が!

互いに頷きあい、ソウルが触れ合った事を確信しました。

それからは心置きなく楽しい話で盛り上がり、パーリィを楽しんだのでした。

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帰宅してから愛用しているブックカバーがnaoさんの作品である事に気付き、ああ良い出会いがあったなあとしみじみ嬉しい気持ちになりました。

黒猫のオシャレ

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「母さんのポンポンゴムをシッポにつけてみました。猫もオシャレが大切よね。黒に似合うのは黒!みける、どうかしら?」


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「……キンタマみたいのす」

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「?!」

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「…母さん、ホントに?」

本日もスタンランなり

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ま、ぼちぼち やっていきましょう。