通院日記★はじまりは・・
今日も、2ヶ月ぶりの定期検診でした。
今回は検査なしの、おなじみ形成と口腔外科の診察のみ。
形成のT先生には、前回お会いできなかったので4ヶ月ぶりの検診です。
前回の診察で、顎のレントゲンを撮ったのですが
どうやら、右上の骨が脱臼をしている模様。
左右のレントゲン写真を見ると、たしかに右端をささえている上骨が、
内側にずれていて、明らかに左側と角度が違っていました。
手術後半年ぐらいで脱臼する人も多いみたいで、
顔がゆがむとか、何か影響があるかを聞いてみたところ
問題はないけど、元の位置に戻ることはないと言われました。
脱臼しててもしてなくても、正直自分では全然わからないですw
それと今日、
ずっと気になっていたことを初めて相談してみました。
2回目の形成の手術の際に、
下唇の左右の膨らみのバランスが変わってしまい
右側だけぽっちゃりしていびつになっているので
修正できるものかを聞いてみたところ
内側の下唇を切って調整すればいいので
診察時での手術でもできるとのこと。
合わせて、同じく2回目の手術の時に、
右端の唇が下がっていしまうのを、ホウレイ線にそって
糸で引っ張ってもらったのですが、その糸の端が
時々皮膚に当たって痛いので心配だと話をしたら、
それも、その手術の時に糸の端を短くすればいいとのこと。
たいして痛いわけではないのですが、顔を引っ張ると
細い針金のようなものが黒く透けて見えるし
何かのはずみで皮膚から出てくるんじゃないかと不安になる程度ですが
はい、その通り、皮膚からでてくることもあるそうです^^
きょわいよーwwww
過去3回の手術は、
全身麻酔(16時間)→全身麻酔(3時間)→部分麻酔(1.5時間)と
段々と軽くなっていくわけなのですが、軽くなればなるほど、
麻酔の度合から、手術の恐怖感は増していくわけで・・・w
診察時にちょこちょこっと手術で、、、と申されましても、
あたしゃーここにきて、はいよろしく!とは言い難く、
今回はやめておきますと即答でしたw
その後、口腔外科に移り、主治医の元へ。
いつもそうなんですが、次回診察の時に聞こうと思っていることを、
診察にはいるとすっかり忘れてしまうのですよね。
前回の、肺の影のレントゲン結果について、
先生に電話で問題ないとは確認したものの
それはつまり、影がなくなったということなのか、
それとも、大きくなっていなかったので、今のところは
問題なさそうだということなのかを確認し忘れました(>_<)
ただ、次回もCT検査がはいったし、
これからも検査しながら様子をみていきましょうと言われたので、
油断はならないということですかね。
むむむ。
神様は、なかなか引き金を戻してはくれないようですね。
日頃の行いに注意しなさいということでしょうかw
本日の診察は、1時間半弱で終了。
検査があると結構長引くこともあり、せっかく休みをもらっても逆に疲れる。
次回の診察は、4連休になるべく日付を調整したので、
むふふのふーです^^
*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*
えっと。
えっと。。。
ブログにはあまり書いてきていないのですが
私の人生において、それなりの割り合いを占めてきた大好きな人が
先日逮捕されました。
昨夏、疑惑報道が出た時、私は彼のことを、
100万分の1%すら疑うことはなく、
"長年"彼を見てきているはずのファンや仲間たちが、
ほんの少しでも疑惑の真相を心配している様子を見て、
今まで彼の何を見てきたのかと不思議に思っていたぐらいでした。
その話を、ファンではない親しい友人に話をしたところ、
彼女は苦虫をつぶしたようなというか、、、
何ともいえない表情で言いました。
"わからないよ、人なんて"
その時も、テレビ越しでしか彼を知らない人に、
彼の人間性を理解してもらえないのは仕方がないことだと思い、
それ以上の会話をやめたのです。
警察が入った以上、おそらく黒でしょう。
仮に、同情するようなきっかけや動機があったとしても、
社会的には、犯罪でしかありません。
彼は、末期がんのファンがいることを知って、
急遽ツアー中の日程を調整して、わざわざ神宮に
お参りにいってくれるような、とてもお人好しで優しい人です。
(だと思っています)
約一年前、病気(体調不良)でライブが延期と発表された時
手紙を書くのが苦手な私にできることは、それからの一年間
毎日仕事の帰り道の神社で、彼の健康を祈ることだけでした。
人は、わかっていても、間違う生き物なのだと思います。
間違いながら、学んでいくのだろうと思います。
今回の教訓で私自身が学んだことがあります。
事実を見て、判断をすること。
優しさを、勝手に"強さ"だと思い込んで理想を作り上げたのは私です。
今でも、だます人になるぐらいなら、だまされる人でいいと思っています。
ただ、冷静にそして客観的に、人を見ていくことは、
自分にとっても相手にとっても、必要なことなのかもしれません。
曲に罪はないとしても、渾身こめて書いたと思っていた詞(メッセージ)が
真実かどうかわからない今、同じ思いで曲を聴けるかはわかりません。
ただ、こうなってみてわかったことは、
感謝や愛情というものは、この程度の現実ぐらいでは
変わらないものなのだということ。
楽しかった時も、つらかった時も
数えきれないほどの幸せを、贈ってくれた人です。
三年前、病気が治って3か月の日数をかけて書いた彼への手紙に
こう書きました。
"今度生まれてくるときは、
あなたを助けてあげられる人になって生まれてきます"
ショックじゃないといえば、嘘ですが
家で流れるニュースを傍らに、寝ても覚めてもドラクエに明け暮れ
これから明かされる真相を冷静に待っています。
逮捕のニュースを聞いた時、私は思わず笑いました。
有り得ない現実を受け入れるとき、私は笑ってしまう。
そう、末期がんの告知をされたあの時と似た感情で。
やってしまったこと、なってしまったものは仕方がない。
時間がかかってでも、本来の自分を取り戻してください。
今も、そしてこれからも、
本当の意味でのあなたの幸せを願っています。
最後に、ひとことだけいいですか?
「っとにもぉー! なにしとんねんっ!w
」
心配してくれてありがとう。。。
今回は検査なしの、おなじみ形成と口腔外科の診察のみ。
形成のT先生には、前回お会いできなかったので4ヶ月ぶりの検診です。
前回の診察で、顎のレントゲンを撮ったのですが
どうやら、右上の骨が脱臼をしている模様。
左右のレントゲン写真を見ると、たしかに右端をささえている上骨が、
内側にずれていて、明らかに左側と角度が違っていました。
手術後半年ぐらいで脱臼する人も多いみたいで、
顔がゆがむとか、何か影響があるかを聞いてみたところ
問題はないけど、元の位置に戻ることはないと言われました。
脱臼しててもしてなくても、正直自分では全然わからないですw
それと今日、
ずっと気になっていたことを初めて相談してみました。
2回目の形成の手術の際に、
下唇の左右の膨らみのバランスが変わってしまい
右側だけぽっちゃりしていびつになっているので
修正できるものかを聞いてみたところ
内側の下唇を切って調整すればいいので
診察時での手術でもできるとのこと。
合わせて、同じく2回目の手術の時に、
右端の唇が下がっていしまうのを、ホウレイ線にそって
糸で引っ張ってもらったのですが、その糸の端が
時々皮膚に当たって痛いので心配だと話をしたら、
それも、その手術の時に糸の端を短くすればいいとのこと。
たいして痛いわけではないのですが、顔を引っ張ると
細い針金のようなものが黒く透けて見えるし
何かのはずみで皮膚から出てくるんじゃないかと不安になる程度ですが
はい、その通り、皮膚からでてくることもあるそうです^^
きょわいよーwwww
過去3回の手術は、
全身麻酔(16時間)→全身麻酔(3時間)→部分麻酔(1.5時間)と
段々と軽くなっていくわけなのですが、軽くなればなるほど、
麻酔の度合から、手術の恐怖感は増していくわけで・・・w
診察時にちょこちょこっと手術で、、、と申されましても、
あたしゃーここにきて、はいよろしく!とは言い難く、
今回はやめておきますと即答でしたw
その後、口腔外科に移り、主治医の元へ。
いつもそうなんですが、次回診察の時に聞こうと思っていることを、
診察にはいるとすっかり忘れてしまうのですよね。
前回の、肺の影のレントゲン結果について、
先生に電話で問題ないとは確認したものの
それはつまり、影がなくなったということなのか、
それとも、大きくなっていなかったので、今のところは
問題なさそうだということなのかを確認し忘れました(>_<)
ただ、次回もCT検査がはいったし、
これからも検査しながら様子をみていきましょうと言われたので、
油断はならないということですかね。
むむむ。
神様は、なかなか引き金を戻してはくれないようですね。
日頃の行いに注意しなさいということでしょうかw
本日の診察は、1時間半弱で終了。
検査があると結構長引くこともあり、せっかく休みをもらっても逆に疲れる。
次回の診察は、4連休になるべく日付を調整したので、
むふふのふーです^^
*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*
えっと。
えっと。。。
ブログにはあまり書いてきていないのですが
私の人生において、それなりの割り合いを占めてきた大好きな人が
先日逮捕されました。
昨夏、疑惑報道が出た時、私は彼のことを、
100万分の1%すら疑うことはなく、
"長年"彼を見てきているはずのファンや仲間たちが、
ほんの少しでも疑惑の真相を心配している様子を見て、
今まで彼の何を見てきたのかと不思議に思っていたぐらいでした。
その話を、ファンではない親しい友人に話をしたところ、
彼女は苦虫をつぶしたようなというか、、、
何ともいえない表情で言いました。
"わからないよ、人なんて"
その時も、テレビ越しでしか彼を知らない人に、
彼の人間性を理解してもらえないのは仕方がないことだと思い、
それ以上の会話をやめたのです。
警察が入った以上、おそらく黒でしょう。
仮に、同情するようなきっかけや動機があったとしても、
社会的には、犯罪でしかありません。
彼は、末期がんのファンがいることを知って、
急遽ツアー中の日程を調整して、わざわざ神宮に
お参りにいってくれるような、とてもお人好しで優しい人です。
(だと思っています)
約一年前、病気(体調不良)でライブが延期と発表された時
手紙を書くのが苦手な私にできることは、それからの一年間
毎日仕事の帰り道の神社で、彼の健康を祈ることだけでした。
人は、わかっていても、間違う生き物なのだと思います。
間違いながら、学んでいくのだろうと思います。
今回の教訓で私自身が学んだことがあります。
事実を見て、判断をすること。
優しさを、勝手に"強さ"だと思い込んで理想を作り上げたのは私です。
今でも、だます人になるぐらいなら、だまされる人でいいと思っています。
ただ、冷静にそして客観的に、人を見ていくことは、
自分にとっても相手にとっても、必要なことなのかもしれません。
曲に罪はないとしても、渾身こめて書いたと思っていた詞(メッセージ)が
真実かどうかわからない今、同じ思いで曲を聴けるかはわかりません。
ただ、こうなってみてわかったことは、
感謝や愛情というものは、この程度の現実ぐらいでは
変わらないものなのだということ。
楽しかった時も、つらかった時も
数えきれないほどの幸せを、贈ってくれた人です。
三年前、病気が治って3か月の日数をかけて書いた彼への手紙に
こう書きました。
"今度生まれてくるときは、
あなたを助けてあげられる人になって生まれてきます"
ショックじゃないといえば、嘘ですが
家で流れるニュースを傍らに、寝ても覚めてもドラクエに明け暮れ
これから明かされる真相を冷静に待っています。
逮捕のニュースを聞いた時、私は思わず笑いました。
有り得ない現実を受け入れるとき、私は笑ってしまう。
そう、末期がんの告知をされたあの時と似た感情で。
やってしまったこと、なってしまったものは仕方がない。
時間がかかってでも、本来の自分を取り戻してください。
今も、そしてこれからも、
本当の意味でのあなたの幸せを願っています。
最後に、ひとことだけいいですか?
「っとにもぉー! なにしとんねんっ!w
」心配してくれてありがとう。。。