記事の前に。。。
私は常に書き上げている記事をいくつか持っておりまして
気が向くままにUPして行くのですが
今日の記事も、もう一週間も前に書き上げ本日UPの予定だったんです。
そしたら、その間に ミュージックステーション で
「夏の歌ベスト30」 なんてやってくれました^^
たまたまTVをつけたらベスト10だったのですが。。。
私が挙げていた曲、3曲入っていましたわ^^
私が観ていなかった部分で他のも全部入っているのかもね。
息子に 「もう、この記事UPしないよ!」 って言ったら
「でも、自分がこの番組観ていなかったら普通にUPしてるんじゃん」
と言われて、それもそうねぇ^^
もう、せっかくだしUPしちゃいます^^
番組全部ご覧になっていらっしゃった方、どれが入ってたか教えて下さい。
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前回の 「昭和 雨 ソング」 に引き続き
今回は 「夏」 がタイトルに付く昭和の曲です。
どうして女子限定かと申しますと、最初は 「女子の部」 ということで
「男子の部」 と2回に分けようと思ったのですが
まずサザンはつべがありません^^
大瀧詠一 ・ 稲垣潤一 は前につべを即行で消されました^^
山下達郎もそうじゃないかな?
そして、吉田 拓郎の 「夏休み」 や
井上陽水・安全地帯の 「夏の終りのハーモニー」
フォークの人達も過去に消されたので
男子は貼るものないんですよ^^
女子だってどれが消されるか分かりませんが
とりあえず、やってみよっと。
なぜか、一番初めに思い付きました。
ブログを始めて、同年代の男性に淳子ファンが多いということが分かりました。
(桜田淳子 夏にご用心 その7)
「あきぴむ」さん、ご覧頂いていますでしょうか^^
大好きな郁恵ちゃんです。
今でもTVで引っ張りだこですね。
明るいキャラクターは変わりません。
(夏のお嬢さん 榊原郁恵)
彼女の声、好きでした。
と言っても私は小学生。
この頃から、声フェチがあったのでしょうね^^
(真夏の出来事 平山三紀)
サザンが貼れないから、こちらというわけではありません。
この曲は彼女のほうが雰囲気が出てると思います。
でもよく聴いてみると、あまり音域が広くないんですね^^
(研ナオコ 夏をあきらめて (1982) )
私の年代の女性は「アンチ聖子」多かったですね。同年代ですからね。
私は特にどうとも思いませんでしたが
ぶりっこ聖子、うそ泣き聖子とよく言われていました。
でも、少し下の年代には「カリスマ」でしたね。
(松田聖子 夏の扉)
「白雪姫」と呼ばれていましたね。
当時はね。
「白雪姫」。。。
(恋する夏の日 天地真理 1973年)
「花の82年組」ですね。
最初の頃、松本伊代と区別がつきませんでした。
この二人だけじゃなく、石川秀美、堀ちえみ、初めの頃の小泉今日子
どうしてみんな同じ髪型だったのでしょう。
能が無さすぎます^^
(早見優 夏色のナンシー)
う~
これは一番消されるような。。。
だから最後に持ってきたわけではありませんが^^
彼女達は女性バンドとして素敵な曲をいっぱい出してくれました。
奥居 香のあの丸々とした可愛いらしさ^^
若さに溢れています。
(PRINCESS PRINCESS 『世界でいちばん熱い夏』)
以上、女子限定になってしまった
昭和の「夏」ソングでした。