中学受験算数「やまもと算数・数学塾」山本尚武 -15ページ目

中学受験算数「やまもと算数・数学塾」山本尚武

完全マンツーマン指導。JR御茶ノ水駅前にある中学受験算数塾。

結論から申し上げると、必要ではありません。やり方によっては反対です。

ここ2~3年、お子様の間違えた問題をコピーして、ノートにペタペタと張り付けて「みなおしノート」をもってくるご家庭が増えてきました。

当初「一体、誰が言い出したのだろう?」と謎でした。先日読んだ某有名算数講師の対談では、この「みなおしノート」について否定的な見解が載っていました。共感できる内容でした。

傍目には、愛情あふれるお母様の手作りノートです。
しかし、生徒からの視点で考えると、ページを開いて、できない問題がずらりと並んでいるだけで、小学生はやる気を失います。テストで失敗した「黒歴史ノート」ですからね。
小学生にとって「楽しい!」「よし、やるぞ!」というモチベーションを起こさせるテストや問題集の構成は60%以上が「できる問題」であることが必要です。(主観ではなくて、これは学習心理学上の統計的事実です)
「みなおしノート」は0%ですよね?毎月やるとなると、たいへんなストレスとなることは間違いないです。(チック症などでないか不安です。)

ではどうすればいいのか?
具体的に書きます。
まずはじめに、見直しが終わった段階で、計算ミスとそうではないものを分けます。
計算ミスは保存しても仕方がない(まずは計算力の向上。ただし、計算ミスのない生徒などこの世にいませんから、これは小6冬段階では「自己反省能力」の問題となります)ので、とばします。

3%以下(生徒によっては10%未満)の正答率の難問も除外します。

 


問題は解法がわからなかった問題です。これをノリとはさみで切ります。

つぎに用紙の裏に「解説」を糊付けします。

そのうえで、お菓子の入っていた箱に入れておきます。(まだ解きません)


2週間ほど経ったところで、「ボックスに入っている問題を3枚やってみよう!いまなら解けるかもよ!」と声かけします。
このころには、「この問題、マンスリーで出たっけ?」となっているので、割と新鮮な気持ちでやってくれます。
できない問題の羅列ではないので、ストレスにはなりません。できなければ、「裏の解説を読んで~」でおしまいです。保護者が教える必要は一切ありません。塾講師にそのプリントをもっていって聞けばいいのです。

 

内部生連絡
新しくはいった生徒のみんなへ
用意してもらった予習シリーズや特進クラスの算数は、「辞書」のようなものです。

塾にもってくる必要は一切ありません。
一度まちがえた問題は、私は全部記憶または記録してます。

毎週ここにきてチェックするので、持参不要です。(重いし、疲れるし・・・。)


毎日毎日、死ぬほど働いて、頑張っています💦良い問題集にせねば。


 

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今年の入試が終わり一息つく間もなく(大きな仕事をいただいたので、本当に数時間もない・・・泣)、月曜日から平常授業がスタートしました。

 

初回レッスンは嬉しいですね!

今年もがんがん成績を上げます!!!

 

さて、今回は特に「男子」に向けての記事です。

 

小4~小5で

式のきれいな子は稀です。

正しいノートの取り方を知っている子も稀です。

数年かけて、少しずつなおせばいい。

 

しかし、すぐに直さなければ、致命傷になるのが、「数字」のていねいさです。

 

今週出会った何人かは「もうこの書き方は模試でも本番でもアウト」という生徒、いました。

 

一番多いのは「0」と「6」。

どっちを書いているのか判断できない。

次に多いのは、「4」と「9」が判読不明。

(きょう見た生徒は、「8」が模試でアウトになるレベルでした。)

 

 

せっかく解き方を習得して、何年も勉強して、最後に<字が読めない>で落ちる・・・。悲しいです。

 

美しい字は求められていません。

読める字が求められています。

 

何度も、何度も、何度も、何度も100回以上、いや1000回以上、言ってあげましょう(笑)

忍耐勝負です。

 

散歩に行きたいときの顔をするパピヨンくん

 

 

 

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小6受験生のみなさん、

最後まで大切なお子様に寄り添い、支え続けてくださった保護者の方々、

このかつてないコロナ禍のなかでの異例だらけの中学受験ほんとうにお疲れさまでした!

 

2021年組は教え子だけではなくて、受験生全員を応援したいという気持ちで動いていました。

 

受験後、生徒全員(今年は珍しく4人全員男の子)と電話やスカイプで話をしました。

私は、やれることを全てやりきった受験でした。算数指導について後悔は微塵もありません。

(JRの駅でよく見かけた早稲田アカデミーの今年の広告。じーんとしますね)

 

いろいろな入試分析が飛び交っていますが、難関校はハイレベルな大激戦となりました。個人的な感想をいえば、2020年入試から、難関校に関して言えば、巷でよく言われるような「中学受験は算数で決まる」時代は終わり、「中学受験は算数ができるのが第一条件であり、他教科で苦手科目をうめる時代は終わりを告げた」という印象です。いまは中学受験ブームの真っ只中。低学年から勉強を始めるのが当たり前となった今、生徒の学力は全体として高くなり、4教科バランスが求められています。

 

「きりかえて明日の試験に臨もう!」という言葉を今年は何度かいう場面がありました。合格をした生徒はいいのです。残念な結果となった生徒の心を思うと、お腹に大きな鉛をいれられたような気分になります。正直にいうと今年ほどこの言葉を沢山つかった年はありませんでした。

 

さて、4人に一言ずつ。プライバシーは伏せつつ。・・・これも異例ですね(笑)

 

早稲田中合格者のきみへ
きみは執念、執念、執念の受験だった。早稲田2次は生半可な勉強では突破できない。早稲田2次はもはや『学力』ではなく、『精神力』の勝負。本当にすごい!第一志望は逃したが、これにも意味がある。いや、「意味」をつくりださなければいけない。東大を目指せ!早稲田中をおもいきり楽しんで!

北嶺中(北海道の超名門校)合格者のきみへ
たった一か月間だけの対面授業。ずっとオンラインでしか会えなかったから12月にあえたとき嬉しかったよー!!!『抜苦与楽』(苦しみを抜いて、安心を与えるの意)の本物の医師に!君は数学で開花するタイプだ。医学部も受かる。そして病気になったとき僕を診てください。あっ、計算はミスしてもいいけど、僕の手術はミスしないでね(汗)


市川中合格者のきみへ
英才児たる君は、この学校で「トップ中のトップ」を目指してほしい!!!君の才能は、もっともっと大きなものです。市川高校の生徒は何人も教えてきました。市川は楽しくて、明るくて、授業もくふうがあって面白い。きっと大好きな学校になるよ。
追記コメント:この中学は3名中3名の全員合格。感染させたくなかったので埼玉受験をひかえていただいていました(汗)いきなりの難関受験。異例中の異例の併願パターンのなか、よくがんばったね!

芝中合格者のきみへ
芝中。実は、僕の好きな男子校ベスト3に入ります。会ったときの印象は実は「…ああ、芝中にいそう(笑)」芝はのんびりとしたイメージがあるけれど、天才児の多い、楽しい、刺激的な学校です。なにか「熱中できるもの」をみつけるといいよ。

 

 

そして、若輩ながら、幸運にも大きなプロジェクトの仕事をいただいたので、いよいよ全国区の講師へと成長していきたいです!指導方法も見つめなおし、今年からは新しい指導へさらに進化していきます!

 

 

最後に、大好きな長編詩『雪柳』(創価学会名誉会長・池田大作先生の詩)を贈ります。

 

この詩に、僕は大学受験生のときに出会いました。

日本一の現代文講師である船口明先生の問題集のあとがきに載っていました。

とても感動したことを覚えています。

image

雪柳の華です。きれいですね。

 

 

『雪柳』

「光」が噴き上がっていた。

「命」が噴き上がっていた。
「咲きほとばしる」と言うべきか、抑えても抑えても、

抑えきれない春のエネルギーが、
真っ白な「光の噴水」となって、勢いよく湧き出していた。

雪柳は「雪」であり「花」だった。「冬」であり「春」だった。
光の中に、春と冬が溶け込んでいた。
まるで、希望と苦悩が渾然一体になっている青春時代のように。
青春は、苦しい。悩みばかりだ。

しかし、悩みがあるから、心は育つ。
うんと悩んだ日々こそ、一番不幸だと思った日こそ、

あとから振り返ると、

一番かけがえのない日々だったとわかるものだ。

だから苦しみから逃げず、苦しみの真ん中を

突っきって行くことだ。
それが森を抜ける近道だからだ。

 

寂しければ、その寂しさを大事にすることだ。

寂しさや悲しさを、遊びなんかで、ごまかすな。
使い捨てるな。

耐えて、耐えて、自分を育てる「こやし」にしていけ。

 

逃げたくなることもある。でも、雪柳は動かない。

雨の日も、寒風の日も、じっと自分の場所で

根を張って頑張っている。

 

頑張り抜いたから、みんなのほうから

「きれいだねぇ」と来てくれる。

 

人間も、魂の根を張ったところが「自分の故郷」になる。
完全燃焼したところが、心が安らぐ「自分の居場所」になる。

私は、みんなにお願いした。
「お父さん、お母さんを大切に」
君たちが生まれる時、どんなに、お母さんがたいへんだったか。
あなたが大きくなるために、両親は、どんなに疲れても、

眠れなくても、大事に面倒を見てくれた。

苦しい仕事にも耐えて働いてくれた。

あなたが初めて声たてて笑った時、初めて歩いた時、

どんなに両親は幸せでいっぱいになったか。

 

病気になったとき、どんなに、おろおろと心配したか。
感謝できる人は幸せな人だ。


雪柳は太陽への感謝を忘れない。

 

太陽は、いつも惜しみなく光を注いでくれた。

いつも、ありのままの自分を、そのまま受けとめ、
光で包んでくれた。

だから今、雪柳は「太陽への恩返し」のように、

明るく周囲を照らしている。

人間だって、花と同じように、光がいる。

人も、人から大事にされないと、心が枯れてしまう。

だから君が、みんなの太陽になれ。

人間だって、花と同じように、水がいる。

自分で自分を励ましたり、喜ばせたり、

心を生き生きさせないと、心は枯れてしまう。

 

自分で自分を励ませる人は、すてきな人だ。

人のつらさも、わかる人だ。

 

自分で自分を喜ばせる言葉を、強さを、賢さを!
落ち込んだ心を、よいしょと自分で持ち上げて!
自分で自分を好きになれないと、人だって愛せない。

記念撮影を終えて、私は雪柳に近づき、カメラを手にした。

天をさして咲く花もあれば、地を向いて微笑む花もあった。

それぞれの個性が集まって、光の束になっていた。
そして雪柳は、すべての力を、ただひとつのことに傾けていた。

 

天から与えられた自分の生命を生ききること。

自分が種子として持っていたすべてを、表現しきること。

自分本来の姿へと開花すること。それ以外、何も願わなかった。

ほかの花と自分を比べようなんて夢にも思わなかった。

人が自分をどう思うかなんて、どうでもよかった。

自分にできるかぎりのことをすること、それしか思わなかった。

 

今、だれもが個性、個性と簡単に言う。

「自分らしく生きる」と言う。
でも本当は、それは茨の道である。

みんなと同じようにしているほうが楽だからだ。

柳のようにしなやかな雪柳の枝に、無数の星が光っていた。

無数の宝石で飾られた王冠のようだった。

 

そう、自分の道を歩み抜いた人は、だれでも英雄だ。

「みんなが一等賞」なのだ。宝冠の人なのだ。

 

だから「自分にできないこと」ばかり数えて落ち込んだり、

文句言ってるなんて愚かだ。

「自分にも今、できること」が何かある。必ずある。

 

それを、やり抜く人が偉いのだ。その人が最後は勝つ。

雪柳は敏感だった。

だれかが通り過ぎただけの風にも揺れる。
あなたも、恥ずかしがり屋なら、そのままでいい。

無神経になり、デリカシーをなくすことが

「大人になる」ことじゃない。

 

コンクリートみたいに固い花はない。

花は、みんな柔らかい。初々しい。傷つきやすい。

人の思いに敏感なままの、その心を

一生咲かせ続ける人が、本当に「強い」人なのだ。

運命は外からやってくるんじゃない。

君の心の中で毎日、育っているのだ。

 

毎日がつまらない時。

それは自分が、つまらない人間になっているからかもしれない。
人生をむなしく感じる時。

それは自分が、からっぽの人間になっているからかもしれない。
人生に、うんざりした時。

人生のほうが君にうんざりしたと言っているのかもしれない。

 

人間は結局、自分自身にふさわしい人生しか生きられない。

 

だから、成績は中くらいでもいい、人間が大であればいい。

頭がいいとか悪いとか、成績だけで分かるものじゃないし、

生きる上で大したことではない。

ただ、自分が「不思議だ」と思う疑問を大事に追求することだ。

そのことを考えて、考えて、考え抜くことだ。

そして、いざという時、真理と正義のためなら、

自分を犠牲にできる人になれ。

そんな人が一人でも増えた分だけ、この世は美しくなる。

世界のどこかに、君にしかできない使命が、

君の来る日を待っている。

指折り数えて待っている。

待たれている君は、あなたは生きなければ! 

めぐりあう、その日のために!

輝くためには、燃えなければならない。

燃えるためには、悩みの薪がなければならない。
青春の悩みは即、光なのだ。


雪柳も、冬の間に積もった冷たい「雪」たちを、

枝から染み込ませて今、「花」に変えて

噴き出しているのだろうか。
中国では、その名も「噴雪花」という。

 

(世界桂冠詩人・池田大作)

 

 

みんな合格、本当におめでとう!

 

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すべての受験生が、

 

無事故で、

 

力をだしきって、

 

入試を終えることができますように。

 

優秀で、そして素晴らしい才能にあふれた大切な教え子たち全員の合格を深く祈ります。

 

 

 

 

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夜中3時。まだ授業準備💦

 

もうこれ以上ないほど、問題セレクトをした。

問題を解きすぎて、頭がくらくらする (笑)

 

午後から最終レッスン。

今年は4人だけだったけど(たぶん最小人数かな)、みんな才能が溢れていた。

 

どうかみんな合格して!!!

 

 

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桜蔭、JG、雙葉、フェリス、白百合、立女、光塩、頌栄、学習院女子・・・は面接中止。

 

だが、やっぱり慶應系列はやる。東洋英和はどうなるのだろうか。

 

あまり表に出ていない情報だが、慶應中等部の面接(2次)のハードさを表す数字。

「やはり一次試験の点数が高いほうが有利なんじゃない?」と塾講師の友人。

「いや、絶対違うと思うよ」と私。

 

2019年度の情報:

男子志願者数:991名

一次受験者 870名

一次合格者 354名

二次受験者 271名

二次合格者 170名 

 

面接で100人以上落とされてしまうのがこの学校。

学力だけでは、受からないのが中等部。

算数本番90点取った生徒でも去年落ちてしまった。

①「受験番号がはやい方が有利になるから、早朝から高輪郵便局に寒い中並んだ。」→OK

②提出資料:親と生徒の出願動機の文章(文体)は入念に見られている。何人もの先生からのフィードバックが必要。→OK

③早稲田アカデミーの面接模試で「2月1日は慶應普通部を受けたと言えと注意された」→NG。

面接での虚偽発言など、あり得ない。系列校なのだから、電話一本で確認できてしまう。正直に言ったほうがいい。なんでこんな単純なことがわからないのだろう・・・。

寒くてヒーターの前から動かないパピヨンくん

 

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2020年の時事関連ワード:意味がわからなかったり、周辺の知識を知らなかったらGoogleで必ず調べること
 

① パリ協定
② 地球サミット
③ SDGs
④ マイクロプラスチック
⑤ テレワーク
⑥ ワーケーション
⑦ COVID-19
⑧ ソーシャルディスタンス
⑨ 天然痘
⑩ コレラ
⑪ スペイン風邪
⑫ 志賀潔
⑬ IOC
⑭ キャッシュレス
⑮ QRコード
⑯ ウポポイ
 

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しかし、この時期、理科社会・時事しかやらなくなるのは危険。 算数にも毎日ふれてください!
市川中、全員合格!!!
おめでとう!!!*^-^ 
これで小6生は全員初戦突破。

 

 

ところで・・・
 
全体 男子 女子
国語(100点)  68.5 66.8       71.4
算数(100点)  32.9 34.2 30.6
社会(100点) 57.5    58.7 55.4
理科(100点) 57.3 58.1 55.9
       
(本日の市川学園ホームページより)
 
この学校史上、最も難しい算数でした😱
平均30点台は今まで見たことがない。
(逆に、算数で差をつけられたね!)
 
 
さて、油断大敵。
今までのことは忘れて、2月1日校に向けて自信満々で歩みをはじめましょう!!!
 
 

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灘、浦和明の星と1月前半は意図的と思えるほど「易化」したため、2021年入試は算数を緩めに作問する学校が多いのか?と感じていた。
 

ところが1月20、21日の市川中、東邦大東邦の算数は予想をはるかに超えて「難化」路線である。
 

さらに驚くのは、国語が市川、東邦ともに『水を縫う』(寺地はるな)からの出題。これをなんと、昨年の四谷大塚の合不合判定テストは的中させている。
 

さて、市川の最後の問題。去年の難化した開成のプログラミング問題を彷彿とさせる。問題文そのものが読めない生徒が7割か、と。捨てて正解だと思う。

しかし、この系統の問題がこれからの中学受験算数の「新しさ」となると、先天的なIQによる知能テストの色合いが濃くなるので、やや残酷な世界だと思う。なぜなら、いままで習ってきた「解法」は使えないのだから。

この出題背景には、もちろん今年から始まった大学入試「共通テスト」の<解法暗記一辺倒から思考型の数学へ>という方向性が暗に示されていることは言うまでもない。

 

 

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あと2時間後、受験開始。

今年は、市川が初戦の子も多いでしょう。

みなさん、頑張ってきてください。(^^)/

 

 

 

(写真は2019年)

 

会場の雰囲気がちがうので、緊張せずに。

 

 

・・・そして、僕の生徒には

「暴れてこい!君たちの力を見せつけてやれ!!!」

 

 

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