灯台下暗し
東京の桜が例年より10日ほども早く満開となったお彼岸明けの先週土曜日、肌寒い曇り空の下、お花見に行きました。行った先は当社とは目と鼻の先、歩いて5分とかからない新宿御苑です。
200円の入園カードを買って地鉄の切符さながらにゲートを越すと、そこは百花繚乱と云ってもほとんど全て咲いているのは桜ですが、でも僅かに椿だけは残っていました。
いつものお花見は靖国神社と千鳥ヶ淵ですが、御苑は灯台下暗しとでも云うのでしょうか、お花見スポットなのに、あまりにも近すぎて日常はもとよりここのところ行っていませんでした。
御苑は、小生が生まれ育った浅草にある小学校で、3年生の時の遠足に、水色のアルマイトの水筒を肩から斜めにかけて、都電に乗ってやってきたのが初めてのことでした。あれから何年経ったのでしょうか、久し振りに中に入って、池の石灯籠を見て、懐かしく当時を思い出しました。
妙なことに、当時、周りはコールタールで黒塗りにされた木製の高い塀で囲われていたことを、ハッキリと覚えているのです。
でも、新宿の高層ビルに囲まれて、ぽっかりとこんなオアシスのような別天地が自分の家の庭のような近くにあるのに、普段、当たり前となっていて、見過ごしていたと云うのはもったいないことですね。
桜と椿
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桜の花もアベノミックスのアナウンスに刺激されて早咲きになったのでしょうか。小生の若い頃、坂本九チャンが♫グットタイミング♪と歌っていましたが、確かに安倍さんはタイミングの良い時に総理になられたと思います。
今年になって昨年までの米国経済や財政への危機が薄らぎ、円に対する通貨逃避行動が終息し、ドル買いに転換したタイミングでアベノミックスです。タイミング良く円安に振れ、加えて米国の株価上昇にも支えられ、日本の株価は約40%も上昇しました。
これは当時どんなに民主党の野田総理が頑張ったところで、米国経済とのタイミングが合わず、またインフレを気にして、抑制的な主張をしていた白川総裁ではうまくいかなかったことでしょう。
その真逆思想を持った黒田日銀総裁は、21日PM6時から始まった100分を越える就任会見では‟2%の目標達成の為にやれることはなんでもやる”‟RIET等も買い入れる”等、量的・質的両面からの大胆な金融緩和政策をとうとうと語りました。
その下地もあってか、REITに先見的に投資マネーが急激に流れ込み、RIET間で有望物件の取得競争が激化し、個人投資家(まだ東京はニューヨークの1/2、北京の1/3と円安による値ごろ感から外国人も多数出てきました)もそれに便乗して、収益不動産を買い始めましたので、マリオンボンド対象物件の確保も東京においては利回りの点からなかなか難しくなってきました。
その円安による景気回復局面で、副作用も身近に発生し出しました。3.11以降止まった原発の代替エネルギー源はLNGで、石油同様に足元を見られた日本は現下高値買いによる結果、貿易赤字を膨らませています。
今の状況を企業で喩えるならば、銀行から(国民から国債を通して)資金を借りて資金繰りをしているうちに本来の仕事で生産性を上げて稼げるような体質改善をしなければなりません。そうでないとマネーゲームで終わる結果になると云ったところではないでしょうか。
本当に6月までに出すという政府の成長戦略が一刻も早く望まれるところです。
さて、アベノミックスに刺激を受けたのは桜のみではなく、色々と儲かりそうな金融商品が次々と出てきています。しかし2回のバブルを経験した小生には、グッドタイミング(好機)に乗った変動しやすいものは投機であっていつか崩れます。平成バブルが4年、リーマンショック前のミニバブルが2年、はてさて今回は何年もつのでしょうか。
いつの時代も変わらない本物の長期投資商品はそう多くはありません。
幸福の青い鳥は結構、身近にいるものです。当り前のものをこの機会にもう一度見直してみましょう。意外と灯台下暗し、身近にあるのに見過ごしていたと云うこともあるものです。それが正にマリオンボンドです。
ラーメンと回鍋肉
完食!食べ過ぎでした
今日の感動した言葉
『当り前に感謝!』
当り続けていつも目の前に当りがきていると当り前になって感謝を忘れます。
当りが当り前になりませぬように。
開花開店
東京の桜が開花した前日の金曜日、まさか小生が晴れがましくもテープカットをするなんて思いもよりませんでした。
午前11時の開店前から子供からお年寄りまで、はたまた記者からカメラマンまで、大勢の人が詰めかけ、通行妨害で近所迷惑になるとのことを心配してか15分前にテープカットが始まりました。
実はそれ以前に9時には店内にて滞りなく開店の神事が行われて、小生も玉串をささげました。マリオンボンド14号になっているマリオン曙橋の店舗に、此の度ハンバーガーのウェンディーズさんがテナントとして進出され、その開店式典が執り行われたのです。
小生は会長、社長と親しくお話をさせていただく中で、この曙橋店が日本再上陸3店舗目で、表参道、六本木店と比較すると小店舗ながら、選んでいただけた理由はウェンディーズをより身近に感じて頂きたいという思いと、脇道ながら人の流れが両面で共に有効と判断されたからだそうです。
そして11時のオープン前からお客様の長蛇の列ができたのは云うまでもありません。
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たまたまこの話を、よく行っている「仙人掌」という学生時代体育会系だった指圧師の先生に話したところ、以前多摩センターにも店があって、仲間と練習帰りにウェンディーズに通い、「これじゃないと力出ないよね!!」と云いながら2段重ねのダブルウェンディーズを食べていたそうです。やはり底堅いファンがたくさんいるのですね。
さて、現下日本中にアベノミックスへの期待感が高まっていて、株価は上がり為替は1ドル100円をうかがう程の展開となっています。更に、不動産にもその効果が徐々に反映されつつあります。
その資産効果とでも云うのでしょうか、デパートなどでは高額商品が売れだし、企業の中には給与やボーナスの支給額を早くも上げる動きも出て、いよいよインフレが身近なものになってきました。何か季節同様に、デフレ(冬)で縮こまった経済が2%のインフレターゲットの春を迎えてようやく寒さも緩み、桜の花もいよいよ咲き出して、人々も気軽に動ける流れとなっているような気分を感じます。
政府は6月迄に明らかにすると云っていますが、早く成長戦略による明るい方向性を示していただきたいものです。そして、それに向って皆で努力して国力を回復しなければ、日本はこのままダメになってしまいそうです。もう、冬への逆戻りはご勘弁願いたいですね。
ただインフレも行き過ぎて真夏日と熱帯夜が続くようなことにでもなるとバブル再発となります。新しい日銀総裁や副総裁の方々には、そのあたりを上手にコントロールしていただきたいと願うばかりです。
一方、日本政府も15日TPP交渉参加を表明しました。一体これは日本経済にどのように作用するのでしょうか。これから注視していかなければなりません。
そして確かなのは、これからは公的年金も削減され、またその運用も大きく変化するようになると云うことです。預貯金に資産を0.03%/年で眠らせておく冬眠の時代は既に終わりました。
そうなるとどうしても資金運用と云うことになりますが、これにはリスクが付きものです。当社生成のマリオンボンドは不動産に裏付けられたどっしりとした質量感ある安定・安全性を備え、リスクを極限まで減じた商品となっています。
この8年間、リーマンショックの時ですら変動せず予想分配率や基準価格を維持でき、底堅いファンに支えられ身近な自分年金商品として認知されつつあります。これから先マリオンボンドは、数ある投資商品の中で一角をなす流れをつくり出していくに違いありません。
21日にはダイヤモンドZAIにも掲載されます。どうぞ他の商品と見較べていただき、「力」のつくマリオンボンドへの投資をご判断下さい。
かつとじ丼とみそラ~メン♪
今日の感動した言葉
『厳しい状況の中で開花する』
何に期待して良いのか。何を信頼して良いのか。
誰を頼れば良いのか。
厳しい状況から脱して開花するのは、結局、自分自身なのです。
あれから2年がたちました
あの日、あの時、小生と常務は二人とも四つん這いになって、会議室の同じ机の四方の足を持ち合って「デカイゾ! デカイゾ!」と叫んでいたのを覚えています。丁度2年前の今日、東日本大震災がつなみと原発事故を伴ってやって来たのです。
それらの生々しい光景を目の当たりにして一時期、日本国中を覆った無常感も、日々の生活に追われて徐々に薄らぎ、ただ被災者と被災地だけが、復興!復興!と云うわりには取り残されつつあるような気がしてなりません。
そう、あの年にも、この時期に催され、恒例の町会行事ともなっている、お稲荷さんの祭礼が昨日ありました。江戸時代、当社のあるあたりは徳川御三家の一つ田安家のお屋敷だったそうです。そのお屋敷内にあったのが、田安・鎮護稲荷という屋敷神でもあり、農業・殖産興業神という、今話題のTPP問題を解決してくれそうな、小さくても四谷界隈ではパワースポットになっている社です。小生は今年も子供達に混じって絵馬を奉納しました。
小学低学年生の絵馬には「おかねもちになれますように」と書いてありました。この子達が大人になるころ日本経済は一体どんなことになっているのでしょうか。
あの時の机
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今日は被災地を中心にあちこちであの時刻、午後2時46分にあわせ亡くなられた人達の鎮魂祭が催されることでしょう。テレビも先週から特番を組んでいます。皆んなの記憶が風化しないよう、今日、再びあのときのことを思い起こさなければならないと思います。
まだ避難民だけでも31万人がいらっしゃるとのこと、早く元の生活を取り戻させてあげたいと思うばかりです。
大地震の後のつなみは、港も家も田畑も工場まで呑み込み、漁業・家庭・農業・工業に相当なダメージを与えました。
また原発事故は放射能の影響で、特に農漁業に輪を掛けた被害を出し、お米等の農産物、又魚介類等の水産物に、広範囲に渡り風評被害をももたらしました。
農水産物被害と云えば、主に農協などが大反対しているT.P.P(環太平洋経済連携協定)参加で関税が撤廃された場合、安い農水産品の輸入で生産者は大きなダメージを受けると云っていますが、実際にそうなのでしょうか。
当社ボンドのお客様にも農水産事業にたずさわっている多くの方々がいらっしゃいますので軽々には云えないのですが、アベノミクスで何もしていないのに1ドル80円から今日現在96円と20%も円安が進みました。これって20%の関税撤廃と同じようなものではありませんか。確かに一部生産品の中には、とても為替レートでは追い着かないものもありますが、国益を考えたらその分ぐらい国が補填しても良いのかもしれませんね。
と云うことは、T.P.Pで関税を議論するよりT.P.Pに早目に参加して、それとはまた別土俵で円安議論をした方がはるかに良いのではないかと考えます。その方が工業生産品の輸出にとりましても良い結果となるのでしょう。これは、あくまで私の私見ですが、T.P.P問題は為替の問題である程度は解決できるのではないかと、小生など単純に思ってしまうのですが、果たしてどうなのでしょうか。
それにしてもここのところの株高・円安は米国市場の影響を受けてまだまだ続きそうですが、株値にも為替の変動にも動じないのがマリオンボンドの分配金です。分配金は居住用マンションのテナント料から生み出されるものですが、極めて変動率は小さなものです。アベノミクスはこれからが正念場となります。株の高値掴み(材料先行出尽しで)などくれぐれもありませんようにご注意下さい。
本日のボンドランチ
豪華に浅草今半のすきやき弁当と飾り昆布
(誕生日のいただきもの)
今日の感動した言葉
『試練』
試練を経験することが、人間を大きく成長させてくれるチャンスになることもあります。
先憂後憂
弥生3月に入ったとたんに暖かい南風の春一番が吹き気温が上がり、コートなしで外出ができました。
すぐ春本番かと思いきや、翌日は強い北風の春二番?が吹き、元の寒さに逆戻り。ほんとに天気はままなりませんね。
ひな祭りの昨日はうすら寒い曇り空のなか、自転車で15、6分ぐらいで行ける小石川の後楽園に行ってきました。水戸黄門さまのお庭でひな祭りにうめ祭りとダブルお祭りで、春を告げる何種類もの見頃の梅を堪能してまいりました。
でも少々花粉はきつかったようで、あちこちでヘクション! クション! が聞こえてきました。そう云う小生も、ハ、ハ、ハ、ハクション!
ところで、小石川の後楽園の名前の由来は「天下の憂いに先立って憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ」という「先憂後楽」の精神から名付けられたそうです。
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先のロシアでの主要20ヶ国財務相・中央銀行総裁会議で、麻生財務相は「日本は円安誘導などしていない」とキッパリ自信をもって云い切って、名指しでの非難を避けることができました。もっとも自信を持って云えるはずで、ご自身でも云っていらっしゃるように「まだ何もやっていない」のです。
安倍首相は「円高が問題だ」「インフレターゲットを2%と設定し、日銀に大胆な金融緩和を要求する」またそれを受けて日銀もインフレターゲット2%の認識を共有し、金融緩和を「是」としました。「是」としただけで緩和を始めた訳でもありません。
また、政府は金融緩和を後押しするように次の総裁候補にリフレ派(経済がデフレのとき緩やかなインフレ誘導を主張する人達)の黒田東彦氏を推挙したところです。
本当にまだ何もしていないのに、ムードで市場(為替・株等)が勝手に動き出しただけなのです。
ただ、何もしていないと云うものの先日のイタリア選挙で1日にして大幅な円高・株安に動くのも、日本市場がグローバル化したばかりでなく、1日にして大幅な変化を起こす不安定さはお天気と同じですね。
小生も二度のバブルの経験者などと物知り顔で云ったりしますけれども、いざ本当に動こうとすると、この先、前例のように動くのか、それとも時代変化も加わっていて何か別の動きとなるのか迷うところです。でも3/1付日経朝刊などによれば、待ちきれない個人マネーは動き出し、株式の売買代金は6年ぶりの水準に戻り、REITも1兆3,000億円と過去最高の残高となったようです。
REITが上昇すると云うことはインフレによる不動産市況の好転を期待してのことでしょう。不動産そのものも値上がりしますし、すぐではありませんが経験からすれば賃貸料も1年~1.5年のタイムラグで上昇してくるはずです。
尚、当社はマリオンボンドにしている物件の他、収益不動産も持っておりますのでインフレは歓迎なのですが、ブレーキが効かずに1,000兆もある国債のこともあるので、ハイパーインフレにでもなって最後はガラガラポンでは日本国民全員が困ります。
アベノミクス第3の成長戦略を是非とも成功させて頂き、先憂後楽の精神でしっかり日本丸の舵取りをしてもらいたいものです。現在のように円安で石油・電気・小麦と値上がり著しく、給与と金利が上がらない先憂で、本当に後楽は来るのでしょうか。先憂後憂では皆んな困ります。安倍首相にも小石川後楽園に行ってもらいたい気持です。
さて、またいつものくだりとなりますが、どんな事態になっても現物不動産は残ります。国が破れようが、ガラガラポンが来ようが、仮に大地震が来ても、家屋は倒壊するかもしれませんが土地は残ります。
そんな強力な絶対価値を示す不動産を裏付けにマリオンボンドは組成されています。非上場REITとも云えます。是非個人マネーの動き先の一つとして、マリオンボンドをお考え願いたいところです。
アベノミックスに因んでミックスフライ定食
今日の感動した言葉
『先憂後楽』
勢い
最高のマラソン日和とは正に昨日の天気みたいなことを云うのでしょう。
猪瀬知事の号砲一発の下、東京マラソンがスタートしました。
車椅子のランナーに続き先頭集団が当社前に差し掛かったのは計測車の表示で6分19秒とわかりました。当社から都庁までは3Km強あり、随分と早いですね。特に当社前はランナーにとっては下り坂となるので勢いは更について、まるで靖国通り川を下るようでした。
36,000人のうちの最後のランナーが当社前を通過するのに1時間はたっぷりかかりました。
毎年の恒例となりましたこの行事も、今年は2020年の東京オリンピック招致に向け、勢い付けの前哨戦となったことでしょう。
先日もTVで「三丁目の夕日」を観ていた時、前の東京オリンピックで最高の盛り上がりを見せた東洋の魔女(バレーボール)のシーンには、なんだか目頭が熱くなりました。当時高校2年で、家で、おやじ、かあさん、妹と私の4人で、同じものを観ていたことを追想したからだと思います。
あのころのニッポン、やたら勢いがありました。
東洋の魔女
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さて、安倍政権の勢いも益々盛んとなって支持率も 70%以上と伸ばしています。
ここにきて、アベノミクス経済のみならず外交でも得点を重ねているようです。めずらしく各紙共に同じ紙面で米国・ロシアでの積極的な外交展開が報道されています。
米国ではオバマ大統領との会談でTPPや普天間基地問題で一歩も二歩も踏み込んだ決断を見せ、日米同盟強化の印象を内外にアピールしていました。
一方、ロシアではプーチン大統領と森元総理が会談をし、北方領土問題解決へ向け、「引き分け」論での話し合いが持たれました。これは安倍総理VSプーチン大統領の正に前哨戦だと思います。もしかすると北方四島なんとかなるかな? 甘い甘い! ただで返還するはずがありませんよね。
それにしても政治家って公約違反にならないようにその時時で起きた事実を都合良く表現して切り抜けていくものだと感心します。勿論根回しあってのことだとは思いますが、いざとなると万策あってどうにかなるもののようですね。
どうも、最近の情勢は流動的となっていますので、何事においてもその時々の場面で、そこにある材料で最善の方策を練り上げ対処するより仕方ないと思われます。
ただ、勢い、即ちエネルギー(国力、自力)があれば万策を駆使して突破できないことはなさそうにも思えますが……。
現下安倍総理の採っているアベノミクスは、特効薬とも劇薬ともなるもので、ドラッグストアでは売っていない、保険の効かない特別薬が処方されています。
今のところ効いていて、株高・円安となって勢い付いていますが、そろそろガソリンや灯油・食料品の値上げの様相を呈して反作用も起こし始めています。しかし1月だけでも1.6兆円の貿易赤字を出す日本、背に腹は替えられませんので、この薬を使うしかありません。
そして2%の物価インフレターゲットは、小生ら不動産に関わる者にとりましては、平成バブル時の、インフレ率3%程度で不動産が何倍にも上昇したことを経験していますので、少なからず違和感と不安感を持っています。
小生らと、インフレを全く知らないデフレ世代の若者との間には相当なギャップがあるとは思いますが、ここは一緒に勢いあるニッポンを取り戻すため、お互い頑張らなければならないところだと思います。
さて、当社生成発売のマリオンボンドは、インフレ世代・デフレ世代に全く関係無く、年金サプリとして、長期投資スタンスで自分年金づくりに最適格化された商品ですし、今の時代に合致して勢いがあります。
先週から、25号~30号までが予約発売されました。これを機会に、是非ご検討の程よろしくお願いします。
本日のボンドブランチ
オリジンでの「デラックストンカツ&生姜焼弁当」
今日の感動した言葉
『厳しさこそが人を鍛える』
厳しい環境を、自分を伸ばしてくれる機会としてポジティブに受け取ろう。






























