ムーLife -7ページ目

留学前



お恥ずかしいことに最近まで、写真のアップの仕方が分かりませんでした。爆弾




ペット日記だというのに写真がゼロという非常事態でした。汗




これからは、闘病日記なのかどうかわからないくらい写真を載せていってしまうかもしれませんが、温かい目で見守ってください。











ムーとムーママの闘病日記






留学前のことについて、また、記述を再開していきます。








あの頃の最大の修羅場は、








当時成増に住んでいたマンションから出るとき、、、





それまで内緒でムーを飼っていた事が、親にばれることがありました。








すでに母親には、母が親戚のお葬式で東京にきたときに、ばれてました。








事件は、この家の退去の時のクリーニング代の見積もりが出たとき、








業者が、退去クリーニング代に20万円?!という恐ろしい値段をつけて去っていきました。





結局、われわれが負担したのは4~5万だったんですが、








その値段を親に言ったとき、








母が、怒りで、猫の存在を家族にばらしました。











クリーニング代がはねあがったのは、ムーは関係ありませんでした。








もうそこから、








あー(--;





って感じです。











何度も頭下げて、説得して、








一時は、





ムーを捨てなさい」





とまでいわれました








ひどい話しょぼん








いま考えただけでも涙が出る。











妹がムーを留学中面倒見るということで決着がつきました。








今考えれば、私もすごい子供だったし、








親もわからずやでした。

















そんな両者が和解しただけでも奇跡です。








何を言われてもムーを捨てるとか、誰かにあげるという選択肢だけはなかったです。











いま、こうしてそばにいられる喜びに感謝です。





仔猫「ハナ」逝く

昨日、










2009年2月7日をもって「ハナ」は天国へ行きました。










享年(推定1ヶ月)










朝、病院にハナをあずてから、ひたすらハナの無事を祈っていました。










夕方18時ころ、ふとハナに呼ばれたような錯覚に陥って、










ハナのことばかり考えていた最中に、










動物病院から1本の電話。










ハナの死を伝えるものでした。






















「18時に息をひきとりました」










あぁ、最後にハナが私のところに来てくれたんだ、と気がつきました。




























動物病院の営業時間は過ぎていたけど、










急いでハナの遺体を引き取りに行きました。










ハナはきれいに洗われて、お花を添えられて病室に静かに横たわってました。




























私とハナが一緒にいたのは1週間ほどでした。










小さなからだで、一生懸命生きようとするハナに沢山のものをもらいました。






















ハナ私に出会ってくれてありがとう。
















天国では暖かい場所で元気に走り回ってね。






















短時間だったので、ハナの写真などほとんどありませんが、










ハナの生きた証として、遺品をのせておきます。
















ムーとムーママの闘病日記-ihin1







ムーとムーママの闘病日記-ihin2







ムーとムーママの闘病日記-ihin4







ムーとムーママの闘病日記-ihin3


ハナと名付けました

うちの外に子猫が住み着くようになって5日くらいになりました。



女の子なので、「ハナ」と名付けました。



先日動物病院からいただいて来た薬を飲ませたら、



目をひらくようになり、食欲も出て来たと思いきや、





今朝、



薬をあげようと思って見に行ったら、





ぐったりしていて頭もあげません。



呼吸も速い。




肝臓の悪いムーでさえここまで弱ってるのは見たことがありません。



私は、起きて10分もたっていなかったけど、



ノーメイクのまま、





その子をタオルをしいた紙袋に入れて、





車で獣医さんに駆け込みました。






まだ営業時間前だったにも関わらず、獣医さんは看てくれました。







そのまま入院。





助かるかどおかは分かりません、最前の努力は致しますが、ご理解ください。





とのこと。





いまは、ひたすら、ハナの無事を祈っています。



助けて神様。