ムーLife -6ページ目

野良猫の存在

最近ムーは外によく来る野良猫"デーブ"♂が来ると、窓際に行って熱い視線を送っています。



後日、デーブの写真Upしますね。





ムーはデーブにたいして鳴いたり威嚇するのではなく、興味津々に、デーブを目で追っています。









野良猫”デーブ”もとってもやさしくて人懐っこい性格で、ムーにたいしても「一緒に遊ぼうよ」というそぶりを見せます。







ムーの目の前でごろごろころがったりしています。











室内飼いなので外に出すことは、できませんハートブレイク






ムーとムーママの闘病日記



どんなに予防接種をうっていても、防ぎきれない猫の伝染病があるので、ムーを野良猫と接触することはできません。









きっとこの2匹は両想いなのだけど、一緒に遊ぶことは難しいんだろうなぁと思います。









写真はデーブを目で追うムーですネコ足あと

糖コントロール

ムーネコが、1歳からずっと食べてる病院食です。

Royal Caninの 糖コントロール   です。

 

前の前の、獣医さんに勧められて病院で買ってます。

これを毎日1合のカップに朝晩に分けて半合づつあげています。

なぜ、ネコムーは肝臓と、腎臓の病気なのに糖コントロールなんだろう?と思って以前獣医さんに聞きましたが、

詳しい理由は忘れてしまいましたが、

医者一見、医療用のダイエット食品ぽいですが、猫の肝臓への負担を和らげてくれて、バランスもとてもよく、長生きできるそうですメモ
なのでとってもおすすめとのことでした。

そして、猫が歳をとってくると6割の可能性で煩ってしまう膵臓。この膵臓のケアもこの糖コントロールではできるそうです。


ひらめき電球もちろん病院食なので、ナトリウム含有量も基準値以下です合格(オス猫は尿路結石(猫の死因第2位)にかかりやすいので、ドライフードを食べさせる時は、ミネラル特にナトリウム含有量が少ない物を選ばなければなりません。)


病院食は、栄養バランス重視のせいか、猫にとってもおいしくないのでなかなか食べないと言われていますが、
ムーは毎日おいしそうに食べていますグッド!ネコ これ以外の物は与えられないということもありますが(((^_^;)


今通ってる動物病院で、このキャットフードを使ってるのは、ムーだけです。あまりメジャーじゃないのかなぁと不安になりますが、いいものらしいのでこれからも続けて行きたいと思います。

猫が食べてはいけない草(自分記録用)

先日ニュースで母と子がユリ科の植物を食べて瀕死の状態に陥っていると報道されました。


ニュースによるとユリ科の植物を人が食べると、全身が麻痺したり、嘔吐、発熱などの食中毒状態になり、ひどい時には死に至る。とのことでした。


ムーが今の肝臓と腎臓の病気の引き金となったのは、当時、妹が育ててた観葉植物の「ポトス」という植物を食べてしまったからとお医者さんに言われています。


「ポトス」はサツマイモ科の植物ですが、猫にとっては猛毒。

食べたら、食中毒、脱水症状になると言われています。

そしてニュースで話題になった「ユリ科」の植物。「ユリ科」は猫にとって最も猛毒だそうです。

人でさえ瀕死の状態になってしまうのですから、猫が口にしたらなんて想像しただけでも恐ろしいです。

調べて見ると猫が食べてはいけない草ってすごく沢山あるようです。


部屋のあちこちにいろんな観葉植物をおいてるので怖くなって調べました。
身近にあるそうそうたる顔ぶれが並びます。

アイビー
『シクラメン』と『ポインセチア』
【アヤメ科】
【ヒルガオ科】
【ネギ科】
【ツツジ科】
【アロエ科】
【バラ科】
【クワ科】
【キンポウゲ科】
【ウルシ科】
【オシロイバナ科】
【ヒガンバナ科】
ヒナゲシ【ケシ科】
【ザクロ科】
スイートピー【マメ科】
チューリップ【ユリ科】
トマト ナス【ナス科】
【ボタン科】
ヒイラギ【モクセイ科】
マーガレット(オダマギク)【キク科】
ワラビ【ウラボシ科】
スズラン


びっくりですメラメラ寝室、洗面台、など家中の数カ所にアイビーを置いています。
即撤去ですショック!庭は花だらけだし、チューリップも朝顔もスイートピーもスズランも標準装備叫び絶対に外に出せませんね

家の中で常に猫草を絶やさず育ててますが、
ムーは普段は観葉植物には見向きもしませんが、ポトスの事件もあるので注意したいと思います。