やっと今年2回目の伊豆ツーリングへ。
今回もライダーハウス バイクパックさんに宿泊。
小使い?さんは、鉛筆画を描いています。一見すると写真に見えてしまうけど、すべて鉛筆で描いてあるってすごい。
鉛筆画ギャラリー

興味のある方は、泊まって見るべし。伊豆スカイラインの冷川インターでて5分ほどです。

去年、導入したというスーパーカブ110。最近、ひそかに気になっているモデル。GWに指宿のライダーハウスに泊まっていた日本一周中の青年もこれだったなぁ。

伊豆スカイラインから駿河湾

仁科峠

小あじ鮨とカサゴ汁のセットで2000円。
西伊豆、宇久須の有名店、元祖こあじ鮨の八起(やおき)にて。
もう少し食べたかったところ。

戸田にあるすこしあやしげな喫茶店。個性的な内装が気に入っている。


戸田の壱の湯で温泉に入って、修善寺経由にて熱海へ。
途中の蕎麦屋やまびこが4時前にもかかわらずまだ営業してたので、もりを食べる。

東洋のナポリ、熱海の夜景。熱海城の駐車場より。
Nikon COOLPIX P300 トワイライトモード。近くの手すりに固定にて撮影。

走行距離
1日目 197km(49905-50102)
2日目 301km(50102-50403)
平均燃費 25km/l
今回もライダーハウス バイクパックさんに宿泊。
小使い?さんは、鉛筆画を描いています。一見すると写真に見えてしまうけど、すべて鉛筆で描いてあるってすごい。
鉛筆画ギャラリー

興味のある方は、泊まって見るべし。伊豆スカイラインの冷川インターでて5分ほどです。

去年、導入したというスーパーカブ110。最近、ひそかに気になっているモデル。GWに指宿のライダーハウスに泊まっていた日本一周中の青年もこれだったなぁ。

伊豆スカイラインから駿河湾

仁科峠

小あじ鮨とカサゴ汁のセットで2000円。
西伊豆、宇久須の有名店、元祖こあじ鮨の八起(やおき)にて。
もう少し食べたかったところ。

戸田にあるすこしあやしげな喫茶店。個性的な内装が気に入っている。


戸田の壱の湯で温泉に入って、修善寺経由にて熱海へ。
途中の蕎麦屋やまびこが4時前にもかかわらずまだ営業してたので、もりを食べる。

東洋のナポリ、熱海の夜景。熱海城の駐車場より。
Nikon COOLPIX P300 トワイライトモード。近くの手すりに固定にて撮影。

走行距離
1日目 197km(49905-50102)
2日目 301km(50102-50403)
平均燃費 25km/l
今日は新潟の小千谷市の片貝まつりへ。
浅間山、志賀草津道路経由にて越後湯沢の知人宅へ向かった。
高信スカイライン。奥に見えるのが志賀草津道路。

毛無山付近。

集合時間が1時なので先を急ぐが、天気がいいのでつい止まって写真をとってしまう。

越後湯沢からの知人のクルマに乗りかえて、小千谷市へ。高速出口はすごい渋滞で、市内の数箇所に設けられた臨時駐車場にクルマをとめて、そこからはバスで移動。

ここは3尺玉発祥の地。浅原神社に奉納された花火を打ち上げるんだそうだ。
打ち上げる前に、奉納した人、グループのコメントを係りの人が読み上げるけど、これ、聞いててけっこうおもしろい。
開始は7時半、終了は10時ちょい過ぎ。
電線、じゃま。

やっぱり、電線、じゃま。。



けっこう写真は撮ったけど、どれもいまいち。
そして、最後は4尺玉。
大きすぎて、あっという間すぎて写真とれず。直径800mらしい。ほんとに見ごたえあり!!
次の日は、越後のマッターホルン、大源太山のふもとを散策、そしてパイナップルを食べて終了。

走行距離
1日目 388km(49232-49620)
2日目 203km(49620-49823)
平均燃費 27km/l
浅間山、志賀草津道路経由にて越後湯沢の知人宅へ向かった。
高信スカイライン。奥に見えるのが志賀草津道路。

毛無山付近。

集合時間が1時なので先を急ぐが、天気がいいのでつい止まって写真をとってしまう。

越後湯沢からの知人のクルマに乗りかえて、小千谷市へ。高速出口はすごい渋滞で、市内の数箇所に設けられた臨時駐車場にクルマをとめて、そこからはバスで移動。

ここは3尺玉発祥の地。浅原神社に奉納された花火を打ち上げるんだそうだ。
打ち上げる前に、奉納した人、グループのコメントを係りの人が読み上げるけど、これ、聞いててけっこうおもしろい。
開始は7時半、終了は10時ちょい過ぎ。
電線、じゃま。

やっぱり、電線、じゃま。。



けっこう写真は撮ったけど、どれもいまいち。
そして、最後は4尺玉。
大きすぎて、あっという間すぎて写真とれず。直径800mらしい。ほんとに見ごたえあり!!
次の日は、越後のマッターホルン、大源太山のふもとを散策、そしてパイナップルを食べて終了。

走行距離
1日目 388km(49232-49620)
2日目 203km(49620-49823)
平均燃費 27km/l
一日有休をとって、谷川岳と茂倉岳に登ってきた。
2週連続の新潟行きとなった。
今回の携行品。25lのバックパックを使用。
・着替え(フリース、薄手のシャツ、下着、タオル)
・雨具
・寝袋
・ヘッドランプ
・ロールペーパー(トイレットペーパーともいう)
・行動食(飴とカントリーマアム)
・食料(フランスパン30cm、ハム、フルーツの缶詰、ウィダーインゼリ)
・地図
泊まるつもりならストーブが欲しいし、食料ももう少し必要ですね。そうすると、コッヘルも持っていきたくなるし、どんどんスタッフが増えてくるので、ここらへんで妥協。
新幹線とバスを乗り継ぎ、谷川岳ロープウェイに到着。家をでたのが朝の6時、天神平到着が9時20分。3連休前の平日ということもあり、人出はぼちぼちだった。


予報どおり、曇り。
それでもせっかく来たので登ってみることにした。
途中で団体さんの渋滞に2回ほどあい、約2時間ほどで谷川岳の双耳峰のオキの耳に到着。

ここからどうしようと思案。念のため寝袋持参、食料も多めに持ってきた、つもりなので、天気も大きく崩れることはないと思い、茂倉岳避難小屋に向かった。
ガスは稜線を境にロープウェイ側は立ち込めていて、反対側は視界良好だったので、きれいな稜線を見ることができた!

しかし、谷川岳から茂倉岳方面はまったくすれ違う人がなく、後方に少し離れて登山者が一人いるだけ。このあたりけっこうきれいなのにもったいない。


約2時間ほどで茂倉岳避難小屋に到着。避難小屋というからあまり期待はしてなかったけど、建物しっかりしてるし中もきれいでした。

中の様子。

避難小屋には、福岡から来ていたソロの人と夫婦2人組の合計4人。
夕方7時くらいにはみんなシュラフの中へ。そして翌朝5時半くらいに起床。
茂倉新道、ほぼ延々と下りで、石がごろごろしていたり、木の根が張りめぐっていたりとなかなか手ごわい下りだった。しかも雨。2時間半ほど下って、土樽駅に到着。

10時過ぎの電車で越後湯沢駅に向かう。越後湯沢に住む知人と合流し、津南町にある「とみざわ」にてへぎ蕎麦を食べて、越後湯沢の駅中で日本酒試飲コーナーを楽しんで久しぶりの登山は終了。


2週連続の新潟行きとなった。
今回の携行品。25lのバックパックを使用。
・着替え(フリース、薄手のシャツ、下着、タオル)
・雨具
・寝袋
・ヘッドランプ
・ロールペーパー(トイレットペーパーともいう)
・行動食(飴とカントリーマアム)
・食料(フランスパン30cm、ハム、フルーツの缶詰、ウィダーインゼリ)
・地図
泊まるつもりならストーブが欲しいし、食料ももう少し必要ですね。そうすると、コッヘルも持っていきたくなるし、どんどんスタッフが増えてくるので、ここらへんで妥協。
新幹線とバスを乗り継ぎ、谷川岳ロープウェイに到着。家をでたのが朝の6時、天神平到着が9時20分。3連休前の平日ということもあり、人出はぼちぼちだった。


予報どおり、曇り。
それでもせっかく来たので登ってみることにした。
途中で団体さんの渋滞に2回ほどあい、約2時間ほどで谷川岳の双耳峰のオキの耳に到着。

ここからどうしようと思案。念のため寝袋持参、食料も多めに持ってきた、つもりなので、天気も大きく崩れることはないと思い、茂倉岳避難小屋に向かった。
ガスは稜線を境にロープウェイ側は立ち込めていて、反対側は視界良好だったので、きれいな稜線を見ることができた!

しかし、谷川岳から茂倉岳方面はまったくすれ違う人がなく、後方に少し離れて登山者が一人いるだけ。このあたりけっこうきれいなのにもったいない。


約2時間ほどで茂倉岳避難小屋に到着。避難小屋というからあまり期待はしてなかったけど、建物しっかりしてるし中もきれいでした。

中の様子。

避難小屋には、福岡から来ていたソロの人と夫婦2人組の合計4人。
夕方7時くらいにはみんなシュラフの中へ。そして翌朝5時半くらいに起床。
茂倉新道、ほぼ延々と下りで、石がごろごろしていたり、木の根が張りめぐっていたりとなかなか手ごわい下りだった。しかも雨。2時間半ほど下って、土樽駅に到着。

10時過ぎの電車で越後湯沢駅に向かう。越後湯沢に住む知人と合流し、津南町にある「とみざわ」にてへぎ蕎麦を食べて、越後湯沢の駅中で日本酒試飲コーナーを楽しんで久しぶりの登山は終了。
















