土曜日の夜、家内と二人で 美味しい スペイン白 ボトル 空ける
どうしても飲みたかったワイン 食事も合わせた 美味也
過去 大事なレースの前日は 絶対に飲まない 昨日は練習会だし
二人で一本なら いいか と思い飲んだ
暑さのせいもあったけど 昨日はハーフでギブアップ
走り出しから ちょっと感覚が違う どんなふうかと言えば、
1.最初から暑さが気になる
2.汗がやたら最初から多い
3.脇腹が周期的に痛む(刺しこみ)
4.酔っているわけではないが軽い酩酊感あり
(ランしているときの快感ではない アルコールの延長のような感覚)
5.15K過ぎたあたりから 両腿表側が何となくだるい
6.後半目がショボショボする感覚あり
必ずしも全てが前日のワインの影響ではないと思うが ワインを飲んだのと
飲まなかったのでは 絶対に違ったはず
何度も走っているとは言え 慢心 油断 ちょっとくらいはいいか という
気の緩み は 絶対にNG
シーズン前に 良い教訓となった 反省
”マラソンをなめたらあかん” 再認識 肝に銘じた 昨日の 武庫川月例会
でした