に書いた父母会の揉め事について上の子から言われた。



お母さんてすごいね


今回の件だけじゃなくて

何か悩み持って大変なママたち、

みんなお母さんを頼って連絡してくるね


他のお母さんとか、

逆にみんなでよってたかって批判してさ


ヤダね、大人のケンカって

マジで見苦しすぎる


イジメるばかりのお母さんじゃなくて

みんなに信頼されてて、


今問題になってるお母さんのことも

前に嫌なこと言われてキレてたくせに

見捨てずに何とか守ろうとしてる。


お母さんでよかった。


確かにあのママもどう見ても

やらかしちゃってると思うけど


あんなイジメを親がしてる姿とか

見たくないし、

やってたらホント軽蔑する。


子ども目線ではそう写っているらしい。


昔を思うとホントまっすぐに育ってくれてる。

純粋で優しくてさ。




めまいがなかなか治らない中、

上の子のイライラが止まらず放り投げられて腰を打って

その腰が痛いせいで行動が制限されてます。


完全に上の子のワガママで、冷静になったら

「完全に自分が悪かった…」と反省してるんですが

夜に寝てても寝返り打っては

腰がギクッ!

頭がグラッ!

おだやかに休むこともできず、疲れもピーク。


下の子は受験勉強がよほど嫌なのか、

学校から言われたことを言い訳にして

塾の勉強をほったらかして遊び呆ける始末。


やりきること、他の予定をいいわけにしないことを

キツく約束した上で、それでもやりたいというから

2度のギブアップもあったのに塾にもう一度通うこと決めたのに

またまた投げ出しちゃって…


まぁ、この子には難しいのわかってるんだけど、

だから諦めるのもしかたないというのは違うから

道理はしっかり通すためにかなりバチバチやりました。


部活の退部とか、塾の退塾とか。

先生たちも事情は知ってくださってるので、

手厚い協力を賜り口裏をあわせてくださって

世の中そんなワガママだけでは思い通りにならないこと

なんとかなんとか伝えることできました。


特に、新しい部活の先生が熱心な方で

「お母様、素敵です!お母様を全力でお手伝いします!

 部活に一生懸命になってくれるのはうれしいけど、

 3年生として、学校の代表として見本になれるような

 子でないと来なくていいというスタンスを伝えてます。

 なかなか熱心に子どもと向かい合ってくださる

 保護者さんもすくないので…感動しました!」


こっちがドン引きしそうなくらいに熱心な先生で(笑)


でも、昔からワガママ放題の施設で育ち、

特に末っ子としてワガママだけで育ってきた下の子。

ここまで癇癪だけで認められない現実に直面したのははじめて。


いつもは親が厳しいとばかりに一人癇癪だったのに、

上の子から「お前、それ間違えてるよ」と言われても

「うるせー!!!!!!」と暴れまわるばかり。

社会も許さなくなってきたのは衝撃的だったようで、

少しは現実と向き合う覚悟を持ってくれたようなきがします。



そんな中、家事でバタバタしてる時にめまいが…


勢い余って手に持ってたスマホを

勢いよく放り投げちゃいました💦



画面が徐々にフェードアウトしていって

お亡くなりになりました。



保障もあったのでなんとか無償交換してもらえたけど、

しばらく気持ちも沈んで子どもたちにも当たり散らしちゃって

上の子なんてチョー反省してしまって


もう少し自分のことは自分でやらなきゃ

お家のためにできることしなきゃって

お母さんのためにやれることやってくれてます。





そんなこんなで、しばらく上の子の部活のお手伝いにも

めまいと腰痛で参加できずにいました。


そんな間に先日の父母会のトラブルがまた再燃…


必死な思いであるママがあたしに相談してくれた。

彼女の気持ちもよくわかるし、

あんまりなのはわかるんだけどね…


父母会ってのは正論とかそんなもの存在しないのよね…


感情の塊?みたいなさ。


子どもたちのために何とかとりなす程度に関わるしかない。

マジョリティや長いものにとりあえず巻かれておくのが

父母会式の処世術なんだって思うわけ。

特に女社会で違和感を出しかねないあたしみたいな異物はさ。


でもね、娘のために必死になっちゃったそのママ。

案の定袋叩きよ。


彼女の言いたい気持ちもわかるし

なにより子どもが可哀想だったから

前も寄り添ってあげてアドバイスもしてあげあんだけどさ

周りに「私がガス抜きしてみるから」って話して

話も聞いてあげてたんだけどさ…


やっぱり我慢できなかったようでね…


またトラブル起こしちゃった…


最近また相談してくれたけどさ

トラブルの後でやっぱり諭してもさ

傷口を拡げた後だと手のうちようがない…


案の定、父母会長から臨時総会を開くって連絡来てさ…

完全に槍玉にあげる気満々…


子どもたちのための部活なのにさ…

親が感情的になってパージを諮るなんてさ…


スポ少時代から父母会なんてこんなもんだけど、

こういう悪習はなくなってほしい。


だからこんなに父母が食い込む父母会は嫌いなんだよ…

親の価値観なんてみんな違うんだから、

食い込み合えば必ず対立するのにさ。


これが我が子の話ならそのママがトラブルメーカーとはいえ

一方的に理不尽に批判されてる状況に

さすがに違うんじゃないかって擁護の声もあげられるけど

里子であるという立場の違いとか、

里親である以上学校の中で対立軸の中に入って

揉め事を起こすとこは得策ではないとの判断から

最終的には一歩退くつもりで構えてる。


何か打算的で嫌なんだけどさ。

薄情な気もして嫌なんだけどさ。

父母会がこうである以上、

子どもの部活の環境を奪わないためには

うまくとりなす責任が親にはあるのかな…



父母会の秩序維持は難しい。

理不尽に耐えるのが教育上正しいのか。

でも、その理不尽も父母会の特性上必要悪だったり…

その必要悪に自分の正義で真っ向勝負したママ…


沈みゆく船を救いに砲弾の嵐の中助けに行くべきか。

そんなことしたらこっちまで敵認定されて銃弾が飛んでくる。


どっちも本当は悪くないと思うんだけどね…

話せば分かりあえたはずなんだけど…


もうごめんなさいじゃ済まないレベル。

トラブル起こしたママを切り離して終わるのがいいのかな…


あー!もうやだ!

親の人間関係ってこうなると本当にめんどくさい。


やっぱりあたしはそのムラのヒエラルキーの最下層で

ペコペコ頭下げながら付き従ってるだけでいい。


上に立って標的にされるのもやだし、

権力握って踏みつけるのもやだ。


穏やかにひっそりニコニコバカを演じて

波風立てずにやりすごす。


ママたちのコミュニティでトラブルメーカー認定されたら

そんな噂ってどんどん拡がっていって

関わると巻き込まれるって危機感が共有されて

ママ友がみるみる離れていくってのは

ママコミュニティのあるあるだもんね。


処世術、処世術。





真顔





残暑去り難く厳しき折柄、

皆様方におかれましても

くれぐれもご自愛くださいませ。



馬鹿で無鉄砲なうちの子。

それでも人より早く独り立ちしなきゃいけない現実。


それなのに、人に平気で迷惑をかけ、

支えてくれる人に「それが仕事だろ」という態度。 

注意されたら全力で挑発し怒らせる。

激昂した相手に対して出す言葉は

「児相に言ってやろうか?やれるもんならやってみろ」

そんな子どもたちだったわけですが、


うちに来て数年かけて最初に学ばせたこと

そんな徴発に対しても断固として乗らずに放置して

結果の被害を自分自身に負わせてきた。

最初は「児相」は魔法の言葉じゃない、

やってくれてる人にも感情がある。

怒らせたらしっぺ返しが来る。


その後に学ばせたこと

自分たちが振り回したことでお母さんが倒れても

それでも子どもたちのために必死でサポートをする姿。

お母さんが倒れて無理だ、諦めろと諭される中

這いつくばってでも子どもたちのために頑張る姿を見せて、

サポートしてくれる人たちの思いや努力に目を向けさせた。


そして、今

親が出る幕は減り、友達がマネージャーとして

自分たちをサポートしてくれるようになった。

それでも、「親なんだから」という理屈と同じように

「マネージャー」なんだからという理屈でマネを評価して、

お母さんたちならやってくれるのに

マネは遊んだり楽してばかりだという理由で

「やる気ないなら辞めろ」とみんなで批判を始めた。


チーム内で誰もそれに違和感がないらしい。

このままじゃこれまで伝えてきたことが壊れてしまう。


みんないろんな人たちから支えてもらいながら生きていく。

特にこの子達は。

だからこそ助けてもらえることに感謝してほしいし

その感謝が支援してくれる人たちの心を励まし

支援もしっかりうけられるようになるだろうし

みんなが笑顔に包まれるだろう。


責任を果たせ、それが仕事だろ、

そういう目線で付き合っていけるほど

大人の社会は割り切れるとは思えない。


18で基本は独り立ちするこの子たち。

これからは社会人として対等な人として

サポートを受けていくことになるし

また仕事として誰かの役に立たなきゃいけない。


自分たちの為に頑張ってくれてる人たちに

少しでも目を向けてほしかった。


親だからやらなきゃいけないことはある。

でも、マネージャーの子達はそんな責任は元来ない。

アルバイトをしてお金を稼いで

おしゃれやメイクを楽しんでいてもいい。

恋に愛に没頭したっていい。

美味しいカフェでスイーツをついばんでいてもいい。

みんなてカラオケして遊んでいてもいい。

スポーツや音楽、マンガ・アニメに興じてもいい。


そんな楽しいばかりの青春の時間のはずなのにさ

マネージャーとしてこき使われることが

マネージャーの責任だと思うかい?


それを失ってもここで頑張ってくれてるのは

マネコちゃんたちの願いがあるとは思わない?


父母のお陰でやりたいことができてるんだから

感謝しなさいとスポーツ少年団の頃からいわれてるけど、

そのお母さんたちの負担の大部分を

マネージャーたちが代わりにやってくれてる。

確かに仕事はまだまだかもしれないけど、

楽しい青春の時間をお母さんたちの代わりに

あなた達のために費やしてくれてる。

お母さんはマネージャーのみんなに感謝しかない。

そんなマネージャーをいじめるのは赦さない。

どういう思いで来てくれてるのか、

どんなことしてくれてるのか、

あなた達はわかってそんな態度をとっているの?

あの子達がいなくなって本当に部活が成り立つとおもってる?



そういう話から本人と話し合って

本人の意志でマネージャー体験をしたい言い出したので

先生にお願いしてマネージャー体験をさせてもらいました。



どんなサポートをしてくれてたのか、

どんな大変なことがあって、どんな嬉しいことがあって、

何でサボっているように見えてしまったのか。

沢山手伝いながら、話を聞きながら、

いろいろ考えてくれたみたい。

それが「親だから」という言い訳ができない。

だって「友達だから」ね。


高校まで知らない、マネージャーとして出会ってるから

マネージャーであることを当たり前に接してるけど、

そこに集まってるのは中学まで普通に中学生だった子達。


中学や小学校の時のお友達が、高校でマネして、

その子達が同じような扱いを受けていたらどう思う?

本当は選手としてやりたかったけど、

能力的についていけなくて、でも夢を捨てられなくて

みんなのためにマネージャーになること決意した子がいて

その子が小学校の時の仲間のダレソレさんだとして

あなたはそんな事がいえるのか?


もう子どもじゃない。

あなた達を助けてくれるのは、

あなた達と同じ、かつては友達だった人たち。

あなたと同じ仲間なんだよ。

そんな人たちに怒鳴り散らして

仕事しろ、辞めろ、自分でやりたいってきたんだろ?

そんな言葉を吐き捨てることが本当に正しいの?

そのくせ誰よりもいい加減な態度で部活に臨んて

ブーメランを一番に喰らうようなくせに

責任から逃れようなんて許される!?


そういうやりとりをしたのが二週間ほど前。


今では誰よりもマネージャーのことを支えてくれてる。

頑張らなきゃいけないことはしっかり伝えてくれてる。

でも、しっかり感謝してくれてる。

マネージャーにこれら悪いと指摘するからには

自分も頑張らなきゃって覚悟してくれてる。


僅かだけどご批判も受けましたが

結果としては大切なもの伝えられたかな。


でも、マネージャーの子たちから

「本当は辛かったんです。

 1人でも受け止めてくれる人がいるだけで嬉しいです。

 上の子ニヒヒが理解してくれるから今は楽しくなりました。

 もっと頑張って成長して、選手を支えていきます!」

と泣きながら感謝されたときは、

これで良かったんだって感じました。


こっちこそ、あのアホンダラを成長させてくれて

活動をサポートしてくれてありがとう。




最近、空気が悪くなってた上の子の部活に

爽やかな空気が流れ始めた。


その中心にうちの子がいてくれてる。

馬鹿だけど、どうしようもないクズなところもあるけど、

人をまきこんで癒やしてくパワーのある子。

どうしようもない馬鹿はやっぱり治らないけど、

友達大好き、人が大好きな

この愛されバカの魅力はこれからも

しっかり育んてあげたいと思う夏休みでした。



みんなに感謝。



飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

もうむり…


疲れた…


でも明日も明後日も朝から弁当大盛りを作って

すぐ遠くの学校まで1日学校体験に引率。


もうついてくのキツイっす…


弁当、引率、昼飯、掃除、洗濯、買物、晩飯、片付け、

勉強教えて、泥だらけユニフォーム洗って、

ママ友付き合い、上の子の部活顔出し、里親会、

マネコちゃんたちにアドバイスしてあげて、

父母会のいざこざの受け皿になって、



母親って何なんでしょうか。



マネコちゃんたちがこの前


「あたしたちも母親になったら

 父母会のお母さんたちの言ってることか

 わかるようになるんですかね☺️」


って可愛い質問を、よりにもよってあたしにしてくれてさ



こんなあたしでも里子ちゃんを迎えて

お母さんとして必死にいろいろやらせてもらってると

他のママと同じように子どもたちのことを考えて

必死に毎日を送ってるんだ。


「そうかもね、お母さんっていつの時代も同じかもね。

 おばさんもおばさんの母親もみんな

 子どものこと大好きで大切だからこそ

 子どもたちのためにおんなじ事思って

 おんなじ事をずっと伝えてきてるかもね。

 云々」


「はい!☺️お母さんになるとかどんな感じなんだろう💕」


何故か母親論をあたしが女子高生たちに語って

母親になったときの想像を女子高生たちが膨らませる。


うちの子にはこんなことあんまり話したこと無いけど

年頃の女の子たちってこの年からお母さんになること

こんなに意識してるんだなぁ。


そりゃそうか、当たり前だよね。

でも、あたしなんて高校生のときに

そういう生活を実現できないんだって

いよいよつよく理解して諦めようと必死になってた。


マネコちゃんたちのこの笑顔が羨ましいのと

幸せそうに想像してくれてるのが嬉しいのと

でも、やっぱり嬉しさが勝ってほっこり。


こういう笑顔を本当に女の子として生きたいと願う

性同一性障害の子たちにも見せてもらえるようになったら

いいなぁって心から思う出来事でした。


マネージャーの女の子たちからちょーモテモテです。


私が…


まぁ、表現の問題だけど。





男子たちからちゃんとやれって言われて

傷ついてるって話をずっと聞いてたんだけど

子どもたちで解決するってのが理想

みんなそれはわかってるんだけどね。


相談に乗ってあげたり

励ましてあげたり

頑張ってくれてること感謝してあげたり

昔から支えてもらうことが当たり前すぎて

感謝ができない上の子にとあるきっかけで諭して

マネの子達に最近感謝して大切にすることを

気付かせあげることがあったんだけど、


今日部活に顔出したら

泣き出して喜んでくれる子までいて


1人でも父母の方から

そんな風に思ってもらってるって

知ることができて、

本当に嬉しかったです!

何度も選手や父母から怒られて

バカにされて悲しくて泣いてること

みんな沢山あったんです。

私達も未熟な所多いけど

みんなのために頑張っていきます!

また来てください!

みちょママに来てほしいです!




なんとなく気づいてたけど誰からも

褒めてもらえてなかったんだね。



あたしとしたらマネのみんなが支えてくれてるから

うちの子含めて選手のみんなが練習に集中して頑張れてる。

いつもありがとうって思いしかないよ。



まぁ…うちの父母会が厳しいママたち多いし

成長してほしいって強く当たる人多いからなぁ…


そういう見方も解かるし直すべきところはあるんだろう。





こういう立場を取りたいなって思ったのも


ずっと施設で育って、

支えてくれる人たちに感謝をすることなく

沢山の人にやってもらうのが当たり前に育ったうちの子たち。

親への感謝と今さんざん言われるようになっても

なかなかそういう気持ちがわいてこない。

親としても感謝しろとはいいにくい。

それよりもお家を出て己の力で生きていく時に

助けてくれる仲間に当たり前に感謝できる子でいてほしい。



けど、今お友達が色んな思いでマネとしてサポートしてくれて

「マネとして来たんだから、わかっていて来たんだから」と

努力だけ押し付けられてるのにはホント申し訳なかった。

なにより、子どもたちにそれでいいって思われるのが嫌だった。

「皆が言ってるからマネが怒られてるのは仕方ない。」

そんなこと言ってるのが嫌だった。


お母さんの代わりに支えてくれてる。

お母さんたちが大変な思いをして支えてきたことを

代わりにやってくれてる。

お母さんは彼女たちに感謝しかない。

仕事がやれなくたって本当は選手が自分でやるべきこと。

感謝もしない、努力もしない選手のために、

怒られても頑張ってくれてるなんて

申し訳ないくらい。


マネを批判できるくらいにあなたは真面目にやってるの?

本気でサポートしてあげたいと思えるくらいに

自分が率先して頑張らなきゃ。

そういう選手の夢を一緒に支えたくて集まってくれた仲間を

お母さんは悪口だけでみんなで追い出すようなことは

絶対に赦せない。


そう諭したのが2ヶ月前。


いろいろあって最近上の子にキレました。


大喧嘩しました。


他の家は何も言われてないのに厳しすぎる!と


でも、自分が悪いところしかなかったことに

ようやくようやく気付いてくれました。


他の家の問題じゃない、

自分のけじめとしてマネにしっかり謝りたい。

感謝したい。

そのためにもマネのやってくれてたことを理解したい。

顧問にお願いして1週間のマネ経験を志願してくれました。

なかなかできることじゃない。

最近ビシバシしごかれてます。

でも、いい経験させてもらってます。


でも、マネたちからも


私達初めてここまで受け止めてもらって

本当に嬉しいですけど、

私達もしっかりマネージャーの仕事と

むかいあわなきゃいけないなって

思いました。

私達頑張ります。

みちょママがいてくれたらそれだけで

応援してもらえてるって感じられるから

毎日でも来てほしいくらいです!


ありがとう。

おばさんも、全力で応援と感謝をするね!



うちの子がマネージャーの思いに寄り添って

仲間として支えあい励まし合っていけるようになってくれたら

それが何より。


マネの子たちも、うちの子も、他の選手たちにも

いい影響が拡がって行ったらうれしいな。




というわけで、何故かトランスジェンダーおばさんが

何も知らない沢山の女子高生たちに囲まれて

やたら感謝され求められてるという

意味の分からない状況になってます。



かわいいね、若い子たちの青春。

みんなの目の輝きが一番うれしい。


マネこたちが頑張って、

選手が練習頑張れてまた目が活き活きして。


そういういい連鎖がみれました。





眠くてよくまとまってないけど、

とにかくみんなの笑顔が嬉しい。

それだけ。

ありがとう。