デフレと不良少年に関しての考察
主に経済デジタル情報革命AR(Augmented reality) について
日々気づいたことを書いていこうと思います。

プログラム初心者ですが、エクセルVBAがちょこっと使えてJavaやFLASHなどの開発環境があり、
それらと並行して現在はARtoolkit を勉強中です。

経済系のブログ巡回が趣味です。
日本を含む世界の経済が今後どう移り変わっていくか、非常に興味があります。

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常識をアップデートしよう

2ちゃんからのコピペ

専業主婦が一般的だったのは高度経済成長期の数十年、たった1世代でしかないという事実
よくあることなんだけど、今現在の社会的な慣習を永続的なものだとみんな勘違いしちゃうんだよ。
みんなでクルマを持つようになってまだたった1世代。
腕時計をするようになって1世代だが、携帯のせいで売り上げが3分の1に激減
社会人のたしなみと誰も疑ってなかったはずのものが、1世代であっけなく終了。
タバコと酒の消費量は戦後で1人あたり5倍くらいになってて、今みたいにパカパカ摂取するようになって1世代。
(だから健康被害とか出てくるんですよ。当たり前やがな)
バカみたいな飲み会とかやってたのは実は団塊だけ。タバコは今のペースならあと0.5世代で滅ぶ。
自由恋愛も1~2世代ですよね。だいたい告白という風習が少女漫画から広まったものじゃなかったっけ。1世代。
(社会慣習は意外とフィクションの影響を受けている)
日本女性がブラジャーをつけるようになって1.5世代くらいか。
今のスタイルの葬式がもうちょっと長くて2世代くらい?

ほかにも「実はたった1世代」ってモノや慣習は無数にある。ちょっとこの事実にお前ら恐怖したほうがいいです。

だからまあ、なんも考えず親世代の真似をしようとするのはやめろ。無理だから。
親の言うことも聞くな。だいたい親もこの辺のこと分かってねえから。愚者は経験に学ぶ。しかもたった1世代の。
終身雇用なんてギャグだし、ローンで家建てる前に経済誌でも購読するべきだし。
ブルーカラーやホワイトカラーどころか、最近はゴールドカラーって新しい職種が出てきてるなんて言われている。

せっかくなのでこれも
ttp://d.hatena.ne.jp/nishiohirokazu/20090401/1238588872

> * 2010年に需要のある仕事上位10位は
> * 2004年にはまだ存在していませんでした。

> わたしたちは指数的に成長する時代に生きています。
> 5000万人の視聴者を獲得するまでにかかった年数
> * ラジオ 38年 * テレビ 13年 * インターネット 4年 * iPod 3年 * Facebook 2年

変化に対応できないと、ものすごい勢いで取り残されてしまうよ。簡単に墓場まで逃げ切れると思うな


みなさんも自分の常識をアップデートしていきましょう。
これからの10年はこれまでの10年より更に変化が早いでしょうから。

ATMを爆破するつもりが火薬の量を間違えて銀行ごと爆破

ATMだけを爆破して現金を奪おうとした強盗が、火薬の量を誤ったせいで銀行ごと爆破してしまうという事件が起きたそうです。

銀行が入っていた建物自体が半分ほど吹き飛んでいる状態で、相当な量の火薬を使ってしまったと考えられます。深夜の犯行であるためけが人はいなかったのですが、昼間に爆破されたときのことを考えるとゾッとします。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100526_bank_explosion/


デフレと不良少年に関しての考察
デフレと不良少年に関しての考察
デフレと不良少年に関しての考察

な、なんと!Blu-rayの200倍の容量を実現!?

Blu-rayの200倍容量を実現する新素材が見つかった?

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100524_200_bluray/

毎日新聞社の報道によると、光を当てるだけで、電気を通しやすい状態と通しにくい状態を切り替えることができる金属酸化物を、東京大学大学院の大越慎一教授らのチームが発見したそうです。

これは大越教授らが、おしろいの原料や光を照射することで触媒作用を示す物質「光触媒」として広く使われている「酸化チタン類」に着目し、チタン原子3個と酸素原子5個が結合した「五酸化三チタン」のナノ結晶を作って性質を調べたところ、紫外線~近赤外線に相当する波長のレーザー光を当てると結晶構造が変化し、電気を通しにくい半導体的な性質に変わることが明らかになったというもの。

また、その逆の変化が起きることも確認したほか、最も一般的な「二酸化チタン」のナノ粒子を、炉内に水素を吹き込みながら加熱することで、「五酸化三チタン」のナノ結晶を簡単に作る方法も開発したとのこと。

なお、DVDやBlu-rayディスクにはゲルマニウムをはじめとしたレアメタルが用いられているのに対して、今回発見された「五酸化三チタン」のナノ結晶は価格が約100分の1である上に安全性も高く、光ディスクの材料として用いれば、従来のディスクとほぼ同じ強さの光でBlu-rayディスクの約200倍の情報を記録できるとされています。

今後は実用化に向けて企業と共同研究することを目指しているそうですが、もし実現すると単純計算で現在最も容量の大きい2TB(2000GB)モデルHDDの2.5倍にあたる、1枚あたり5TB(5000GB)の記録が可能なディスクが生まれるため、今では複数枚のディスクが必要となるため、手間がかかる「HDDのバックアップを光ディスク1枚で行う」といった作業も簡単に行えるようになるのではないでしょうか。

ちなみに発表された論文は科学誌「Nature Chemistry」に掲載されています。

だってさ!
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