2026年 8月25日:
CATERHAM 7 超軽量鍛造ホイール
完全専用設計のオリジナルカスタムスペックです。
前後異径サイズのセッティングは特に下りタイトコーナリング時の
安定性を目的にチューニング。
僅かですがフロント6.5J リア7.0J
既存ホイールは密着度を重視したバックスプリング加工を敢えて採用せず
より軽量化の為の肉抜き加工してます。
既存ホイールの場合はセンターハブはブカブカのフリーハブ仕様に対して
ハブリング等のデバイスを使用しないセンターハブ設計です。
ノンスリップ加工は汎用品と同様です。
2025年3月23日:


2025年3月15日:
クルマ趣味人 へのアドバイス、
出来るだけ早いタイミング(若い年齢)にて
一度は経験する事をお勧め
ロータス&ケーターハム7

クルマ趣味人 様に絶対お勧め
出来る事ならより若い時に一度は体験しておく事を。
反射神経と動体視力が衰えますと少しばかり危険なので・・・
30代半ば、イギリス島流し時代に手に入れて
ヨーロッパ中を旅して回ったのは古き良き時代
マリーナアクスル ケントユニット ウェーバーツィンチョーク
現在のケーターハムと比べると本当に
プリミティブな 走る 棺桶 でした。




現状のケーターハム
スズキ製エンジン
YAMAHA開発生産のシグマエンジン
FORDデュラテック等々
その他にもカスタマイズエンジン多岐に渡り
様々なチョイスがあるのでビジネス的には
絞り込むのは殆ど無理なブランドかもしれません。

個人的にはシグマエンジン搭載での
調律チューニングがターゲットと考えているのですが
その一方で古き良きケントユニットにてシャシーからエクステリアそしてエンジン駆動系までの
フルリビルド&カスタマイズを妄想中です。

そんな最中に久しぶりに
ケーターハム オーナー様から
裂開鍛造ホイールのお問合せを頂きました。



T66-Fベース専用設計オリジナルスペック
裂開鍛造ホイール
単に軽いだけでなく
高強度・高剛性・真円度の高さ
間違いなくナンバー1ホイールと思います。
mtdraco1919@gmail.com
Mobile 080-6689-9950


















































