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『少年』の心を持つ クルマ趣味人 のカフェレーサー

 

 

 

2026年 6月20日:

 

 

6月末本決算シークレット、

ツィンエアー用スポーツサクションとハイプレッシャーサクションの

リクエストを頂いております。

スポーツサクションは相乗り限定 1set 確保。

ハイプレッシャーサクションは受注制作ですが

今週25日迄の予約注文に関しましてもシークレットプライスにて

対応致します。

 

 

 

 

 

 

 

MT-DRACO

mtdraco1919@gmail.com

080-6689-9950

 

 

 

 

2026年 6月11日:

 

 

嬉しい事にここ最近アバルト&フィアット500用の

ハイプレッシャーサクションのお問い合わせがチラホラと増えております。

パフォーマンスアップの為の吸気系に関して

クルマ趣味人方々のご理解度がアップしているように感じます。

基本的にはスポーツサクションとレーシングスプリントサクションとの

組み合わせにて調律チューニングしており

特に大きな問題は無いとは思いますが既存他社製吸気系との組み合わせは

検証テストはしておりませんので万が一の不具合は

自己責任となりますので予めご了承願います。

 

 

唯一695ビポストでの純正サクションからの換装では

明らかに低中速回転からのレスポンスとスムースなブースト立ち上がりと

中高回転のトルクアップは体感しております。

 

 

 

 

 

現在チタン仕様とアルミ仕様の追加リピート分の

材料手配中にて来週末までに相乗り注文頂けましたら

(6月末本決算シークレットプライス)

予定納期として9月中旬位にはお届け出来ると思います。

 

 

 

 

 

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2026年 6月3日:

 

 

スポーツサクションのレイアウト、

MT-DRACOフィロソフィー、車種別にパフォーマンスアップ最適化を

第一に考えてます。

従って開発当初はまずはシャシーダイナモによるラボテスト、

各車最低でも3~4パターンでの違いをチェック、

その後は実走テストでのフィーリングチェックを行ってから最終仕様を

決定なので開発時間は早くても半年~1年近く掛かってます。

一般的な吸気系パーツの多くはフィルター本体部分の形状は決まっており

要はエンジンルームに取り付け可能なポジションを検討し

蛇腹ホースとシリコンホース等でレイアウトを決める

(殆どパフォーマンスよりもコストコンシャス)

しかも、中にはペーパーフィルターのレイアウトが逆になっていたり・・・

量産とコスト最優先の開発なんですね。

特に吸気圧損は非常に重要な要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

吸入入口部分のリップファンネル、

圧倒的な吸入性能を発揮します。

 

 

 

 

 

見た目重視の既存サクションとは

根本的なコンセプトが異なる事を理解できると

ワンステップアップの調律チューニングに繋がると思います。

 

 

 

 

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