2026年 9月22日:
2回ほどエンジンチェックランプ点灯にてフェイルセーフモードとなった
フィアット500S ツィンエアー、スロットルボディー清掃後取り敢えず
元気を取り戻したと思われます。
スポーツサクションの遮熱プレートはオプションのCFRPドライカーボン製に交換後は
振動によるクラック等は発生してません。
走行15万キロにしては車体剛性も国産車よりも良好のようで
殆どボディーのヤレを感じないのできちんと整備点検にて20万キロ走破が目標ですね。
リチウムイオンバッテリーもその軽さと加速性能アップに貢献しております。
程度の良いTWINAIRは少なくなっているようなので
中古といえども今現在手に入る事は奇跡と思います。
こんなに楽しい趣味クルマは貴重ですから。
MT-DRACO
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