2026年 3月15日:
N-ONEベースの調律チューニング、
その後色々とマーケッティング継続中なんですが
今一つご要望と言いますか、エンドユーザーからの反応はいま一つ
ホンダシティーのブルドッグ自体の認知度も今一つ・・・
当方が思っていたよりもベース車両の価格も決してお安く無いので
今回は保留として今しばらく様子見としたいと思います。
本来の アバルト&フィアット ロータス クラシックMINI
に更なるディープな商品企画を優先といった塩梅です。
2026年 3月1日:
夕方にお近くのホンダディーラーさんに冷やかし訪問。
日曜日だけあって店内はかなり賑わっておりました。
ご多分に漏れず今風のエンジンルーム樹脂パーツてんこ盛り
プラスティッキーですね~
一応ETC NAVI等それなりのオプション付きの
見積書を依頼してみました。
何と総額概算で渋沢さん290人・・・・
今どきの軽自動車こんなにするんですね~
正直な所、軽自動車を新車購入するのでしたら
先ずはツィンエアーを購入が一番人生が楽しくなると思います。
ディーラーさんで物色した中では此方が一番好みかもと
思います。
Japanese MINI CAR
商品企画するなら N-ONE と N-VAN
もしかしたら N-WGN と N-BOX
うむ~4台 しかも 4WD も捨てがたい(汗)
やはり、商品企画開発の為の信頼できる クルマ趣味人様
募集しないと結構大変な状況になるような予感、
今しばらくディープに検討していきたいと思います。
ホンダスーパーワンの4サイクルエンジン 6MT
調律チューニングやってみたいとおもいませんか?
MT-DRACO
2026年 2月28日:
小田原に移り住んで地方都市の特徴といいますか
都心と異なり公共交通機関の環境が異なるので
一家に一人1台クルマ所有は珍しくなく結果
圧倒的に軽自動車(特に軽のミニバンと軽トラ)が多いのですよ
正直な所私自身はこれまでに軽自動車は所有したことが無いのですが
支援戦闘機のクラシックMINIは最優先の候補なんですが
毎日のディリーユースを必須と考えると信頼性も含めて
国産軽自動車は日本独自の規格なので
Japanese MINI Car
での調律チューニングも有りなのかもしれません。
そんな事をかんがえていますと
ホンダさんからスーパーワンなる提案を発見。
そうそう、これ良い雰囲気と思いきや残念! EVカー
このコンセプトに4サイクルエンジンにマニュアルミッション積んで頂けますと
私的には即購入と考えるのですね~
明らかに往年のシティーターボ・ブルドッグ
そんな事で、突然ですがモードにて
N-ONE RS 6MT のお勉強・・
しかしアバルトに迫る仕様違い、特にエンジン本体も僅か6年程で
全面的に変更していたり、相変わらずホンダさんやってくれてます。
まずは現行のフェイズ3?!
5BA JG3 エンジン型式S07B(TURBO)
64PS/6,000 10.6kg/2,600 車重840kg
これをチェックしてみても良いかもと考えてます。
恐らくですが一部のパーツは N-BOX N-VAN にも流用可能なモノも
あると思うので検討してみる価値はあると思います。
しかも現行の社外品アフターパーツの多くは車格を考慮した商品が多く
私的にはあまり魅力を感じないので
ご賛同して頂ける クルマ趣味人様 のご登場に期待です。
何しろN-ONEだけでもエンジン違い、ミッション違い、FFと4WD
各バリエーションに対応しようと思ったら現行のMT-DRACO号を上回る
開発車両手配は予算的にちょいと厳しいので
一緒に商品企画開発して頂けるオーナー様をお待ちします。
基本的には吸排気・足回り・制動ブレーキそしてホイール等々
これまでのMT-DRACOカフェレーサー仕様にて
日常の使い勝手は純正ノーマル車と同様・・・
意外と3台目支援戦闘機のはずがメインの主力戦闘機に
なったりすると面白いのかも。
MT-DRACO























