2026年 3月17日:
ロータスエリーゼ・エクシージ
リアアンダーディフューザー
アルミWデッキ仕様にて検討中ですが
敏腕エンジニア氏の工数確保が見込めてから試作を予定しております。
Wデッキ仕様のアイディアは
2009年のブラウンズGPです。
噂では当初はホンダが開発、その後ブラウンズGPに1£(1$?!)
にてチーム売却、1年のみ大活躍した最大の要因が
このWデッキアンダーディフューザーでした。
要するにディフューザー下面に上面へのエアーを流し込んで
ダウンフォースとドラッグを最適化するようです。
特に2ZRのように排圧と温度上昇に対しての
効果も期待できるかと。
先ずは、リチウムイオンバッテリーの各車向け装着検討後に
このアルミWデッキリアアンダーディーフューザーのプロトタイプを
試作予定ですので恒例?!
仮予約注文をお受けいたします。
(最終仕様・販売価格決定後のキャンセルはOKです。)
MT-DRACO
2026年 1月22日:
アイディア自体は10数年前から温めているのですが
優先順位の関係で未だに手つかずのアンダーディフューザー。
アフターマーケットでは殆どがカーボン製のバリエーションが豊富
なのと、KEPLAさんのウエット&ドライカーボンを取り扱っているので
MT-DRACOとしては少しばかり異なるアプローチを考えております。
現在のアイディアはアルミ若しくは要望があればですがチタン素材にて
オリジナルデザインを検討です。
MT-DRACO号のリアホイール、アルミ無垢クリア換装の
理由がお判りかと・・・
何れにしましてもたっぷりと1年以上掛かると思いますが
さり気ないカフェレーサー仕様のディフューザー今少し
製作方法を検討です。
MT-DRACO


















